☁世界青少年「志」プレゼンテーション大会の活動
\今日の活動/世界青少年「志」プレゼンテーション大会審査員の活動・・・☁今週の予定ラジオ収録(そと活動)↓木:リアルボイス放送日↓起業家出前講座@上尾市中学校(そと活動)↓聖徳大学 こども家庭福祉論(そと活動)・・・今年で3回目!毎年きんちょーします。慣れんっ!実行委員のみなさんと前日はきんちょーしてきんちょーして...仕事でめちゃ疲れている旦那さんとビデオ通話。眠い顔をしながら不安な気持ちを受け止めてくれました↑感謝そうして迎えた当日。やっぱりきんちょーしますねぇ審査員の前衆議院議員 下村博文さんや福岡大学 経済学部の非常勤講師をしている白駒妃登美さん、全8社のグループ企業をもつ丸光ホールディングス株式会社代表取締役の山田浩之さん、そして特別共催の亀岡市桂川市長を目の前にしておえらいさんしかいない環境...審査をするのとはまた違ったきんちょーがありました...大会はね、始まってみたらあっという間で。今回は田中歩くん(12歳)と川上凛奈ちゃん(10歳)のコメントを担当しました◎両方、小学生!正直、小学生へのコメントがいっちばん難しい(田中統計)でも、だからといってこども扱いするのはちがう。そう思って若いけどエライねとかこどもだからとかそういうコメントは避けて、一人の人としてフィードバックするよう意識しました。こどもも、ひとりの人だもん。対等にかかわりたいよね。休憩中は前半にプレゼンを終えた田中歩くんと写真撮影。伝えたことが届いている様子でホッとしました。同じ田中同士、わかちあうものがあったよね 笑毎年ね、この時期になると考えごとが増えて悶々としていることが多いんですよ。誕生日前だからかな?年末前だからかな?でも、この活動をするとわたしも良い影響を受ける。「いまの志 (会社でいうミッション) しっくりきてるかな?」って、問いが生まれる。そして、このブログを書く前志を確かめる時間をちゃーんと、とりました。このままでいいのかな?どこに向かいたいのかな?まだ明確な答えは出てないけど10歳〜22歳の子たちの志に触れてわたしも感化されたのでした。ファイナリストに残ったみんな、おめでとうございました!プレエントリーをした3,000名のみんな、また来年も待ってます✨️\✨Media✨/📻Radio文化放送|田中れいかのレコメン!リアルボイス毎週(木)23:30〜M!LK吉田仁人さんの番組内で放送中児童養護施設出身の田中れいかが、支援を受けた当事者や支援団体の方々とともに、“社会的養護”や“こども・若者支援”のリアルをまっすぐに届ける10分間の番組です。毎月1回、リスナーさんからのお便りもご紹介中📮10〜20代の悩みに寄り添いながら、心の声を社会につないでいきます。✉️reqo@joqr.net📖 Book『児童養護施設という私のおうち』現場職員さんに愛されて8,000部!児童養護施設で暮らした当事者としての経験と、統計データ・制度の知識をかけ合わせた、“心”と“現場”の両方がわかるハイブリッドな一冊です。