めがねをかけると近視がすすむ❓ | 田中めがね

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佐賀県唯一の遠近両用プロショップ「田中めがね」です。視力回復・改善・眼精疲労回復・超音波治療器フタワソニックの販売も。


テーマ:
先週金曜日 12/30

FM佐賀 CHANGE 

原和正さんとコガ☆アキさんトコ

おジャマしてきました。

んでもって、

本日

12/5 水曜日CHANGE

嶋田和孝さんトコ おジャマしてきました。

先週は、

遠くが見えにくいのも、

近くが見えにくいのもガマンしちゃダメよ、

って話をしてきまして、

先週末は、多くのFM佐賀リスナーさんが

背中を押され、ご来店くださいました。

そうなんです、

ガマンして、目を細めて遠くを見たり、

目を細めて本を寄せたり、離したりして見てる方が、

目に負担がかかるんです。

出来るだけ目に負担がかからないように、

適正な度数のめがねをかけて、

遠くを見たり、

適正な度数のめがねをかけて、

読書やパソコン作業をした方が、

仕事効率もいいし、

何より疲れ方が違うし、

眉間にしわを寄せる必要がないから、

美容にもいいんじゃないですか❓

よく、「めがねをかけると近視がすすむ」とか

「早くから老眼鏡かけると老眼が早くすすむ」

とか、聞いたことがあると思いますが、

まぁ、嘘でもあり、本当でもあるのです。

「適正な」という言葉が、

ポイントなんです。

近視の人は、遠くが見えないから、めがねをかける。

これは、遠くを見る為のめがねです。

49才 近視の僕が遠く用のめがねをかけると、

遠くはよく見えます。

が、です。

49才 老眼になっている僕が、遠く用のめがねをかけて読書、

無理ですね。

めがね外した方が断然見やすい。

老眼な僕は、遠く用のめがねをかけて読書は辛い。

それは、手元の本にピントを合わせる目の調節力が低下してきてるということなんです。

では、若い頃はどうだったでしょうか❓

あの純粋で無垢だった今村少年は、

遠く用のめがねをかけて、

バリバリマンガ本読んでました。

本を読む時は、めがねをかけるより、

外した方が楽に読めるのに、

わざわざ近くが見えにくい状態にして、

目の調節力を使って、ピントを合わせていたんです。

今と違って、若くて調節力があるので、

楽勝でピントが合う。

そんなことを続けていると、目がめがねに矯正されて、

近視が更にすすんでしまうというわけです。

さぁ、適正なめがねを作りに

田中めがねにお越しください。

ご来店お待ちしております。

田中めがね 今村






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