ワクチンのお話会の感想をちょうだいしました | 自己治癒力向上大作戦

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ワクチンのお話会では初の四国上陸

東京から空路で松山へ

 

愛媛県が東西にけっこう長いのだということを

行ってみるまで理解していませんでした(;^_^A

 

10月2日の会場は

愛媛県西条市

 

主催してくださったのは

9か月のおじょうちゃんがおられるママです

 

会場をおさえるところから

告知

参加受付

当日のセッティング

わたしのお迎え

会場での受付と参加費の受け取り

会場の片づけ

わたしの駅までの送り…

ぜんぶひとりでなさったというツワモノです

 

共通の知人が和歌山時代からちらほらあったようで

おどろいたことに

「たまゆら食堂」に来てくださっていたというではありませんか

 

わたしが出張で不在のときで

あいにくお目にはかかっていませんでしたが

ただならぬご縁を感じました

 

 

 

昨日はカップルでの参加もちらほら

 

(色付きが感想、黒字はおへんじです)

 

良い悪いということじゃなくて

どう使うか、使わないかという

判断すれば良いのだなと思いました。
とりあえず、まだ母乳を飲んでいるので

あせって打たなくてもいいなと思いました。

自分でネットで情報を読んでもいまいち納得できていなかったので

とてもよかったです。

ありがとうございました。

 

こちらこそありがとうございます。

お母さんが自然にかかって得た抗体の記憶が

こどもへの何よりのプレゼントです

そういういみにおいても、母乳の価値って計り知れないですよね♡

 

今日は遠いところお話に来ていただきありがとうございました!

何となーくでしか、ワクチンはyくなさそう、

本当は必要ないのに推奨されて「打つべき」みたいいなってる。

でも知識がないからまずはうつか…ってかんじで

二か月からうたせていました。

知識はものを言う、まさにそうだと思います。

こちらがかしこくなれば、選択できる、選択に自信が持てる。

夫婦でさらにそれぞれのワクチンの知識を身に着けて判断していこうと思います。

あと、途中抜けちゃったりして全部をしっかり聞けませんでしたが

アルミが良くないという話…

古道具のアルミ鍋で離乳食をつくろうとしていました。

土鍋とかのほうがよさそうですね。

そういうのも気を付けようって思いました。

 

アルミはカラダの中に入ったとき

悪さをすることはあっても、何の役にも立ちません

入らないようにしたほうがいいです

特に塩分や酸で溶けだしてしまうので

食べ物をつつんだり

調理に使うときは気を付けてくださいね

 

先生の意志や思いまじえてのお話がとてもよかったです。

自分の物さしとしていける内容でした。

また家族と相談しながら考えていこうと思います。

 

わたしの思いは

罪悪感や後悔のない選択をしていただきたい

ということと

これまでの選択も

これからの選択もすべて「暫定的最善」と思って

臨機応変にきめていただきたいということです

 

情報がたくさんありすぎて、なにが本当でなにがなんなのか

よくわからなくなりそうな中ですっきり。

整理ができました。

なぜ、ワクチンに違和感があtったのかもわかって本当にありがとうございました。

ワクチンは打たずにこどもにしっかりよりそって循環させていきたいです。

 

ワクチンをどうするかだけではなくて

なにが本当なのか、ホントにわかりにくい時代になりました

直感と、本質を見抜く知恵が大切ですね

 

本を二冊読んだのですが、知らないことも知れてよかったです。

最近9か月健診のときに「打つリミットがあるからね」

「B型は唾液でもなるからね」と、強制はされませんでしたが、

よりそってはもらえず残念でした。

これからも勉強、考え続けます。

ありがとうございました。(鈴江ゆみこ)

 

接種のタイムリミットではなくて接種票(無料券)のタイムリミットねwww

唾液ではB形肝炎はうつらないと研究者に確認済みですwww

悪気はないんだけどね~ゆるしてさしあげてください(;'∀')

 

今日は裏話なども含めてよくわかるワクチンのお話を聞けてよかったです。

周りに流されてしまいそうになる時があるので、しっかりと自分の意志を持って

これからも子育てをしていきたいと思います。

本を読むだけではよくわからないこともあるので、生のお話はとてもありがたかったです。

今までも、受けたワクチンと、受けなかったワクチンがあり

小児科医に少し嫌な顔をされたり、

健診を受けたときに市の職員さんに何度も確認されたいして嫌な気持ちになったときもあるのですが

必要に応じてこれからも接種していきたいと思います。

 

そうそう、必要な時に必要なものをで、十分です(#^^#)

 

わたしは今小学3年生の子どもがいます。

産まれてしばらくしてポリオの生ワクチンを経口で飲んだあと

高熱が2~3日続きました。原因はワクチンにあったのかどうかわらないままでしたが、

その件以降ワクチン接種についていろいろ考えることが多くなりました。

それでもなにもしないままで予防接種をつづけていました。

わたしの職業の都合上、B型肝炎ワクチンを接種しないといけなくなり接種しましたが

その後1か月以上、体がものすごくだるくなったり、37度前半くらいの微熱が続くことがあり

わたしのカラダで身に染みて実感できる何かがあったので、

それ以降、子どもの予防接種も中途半端ではありますが、やめてしまいました。

その後、これで良かったのか、今後心配が残るようなことになるのかと

少しもやもやした部分がありましたが、今回のお話をきいてすっきりすることができました。

貴重なお話をありがとうございました。

 

それはお辛かったですね

直感を信じるって大切ですね

もやもやや心配が薄らいでよかったです♡

 

予防接種は「普通の物語を経験しないやり方」

という言葉がとても印象的でした。

受けるか、受けないか、二択の選択しかなかったのが

ひとつひとつ丁寧にひもといてゆくように説明していただくと

「ひとつの病気」くらいの、とってもフラットな態勢で

感染症について考えることができそうです。

また、今まで「選んで受ければよい」という言葉も

なんだか妥協しているような気持ちがしていましたが

むしろ自分の家族にあったリズムを自分たちで作っていく

というようなことのひとつとして考えられるような気がしました。

日々の暮らしを大切にしていきたいです。

 

日々の暮らし、そうそれが一番大切なのです

ワクチンをひとくくりにして全部をダメ、OKというのはナンセンスで

ひとつひとつちがう病気で、ちがう背景で

意味合いがちがうので

必要なシーンや、ときがちがうんですよね

「打たない」という選択肢もふくめぜんぶ選べるんだということ

理解してくださってよかったです

 

今日はありがとうございました。

本間先生の本を読んで、基礎的なことはわかってきたつもりですが、

感染したときの抗体と、ワクチンの抗体の体への残り方のちがいがよくわかりました。

赤ちゃんのころからワクチンを打つ必要性のなさがよくわかりました。

 

そうなんです!

あのスタンプラリーであたりを引いちゃったら

悲しすぎますよね。

だから、どんな作用があって

本当に今必要かどうか

それぞれにしっかりチョイスしてもらいたいのです

 

今日はもやもやしていた気持ちが

よい気持ちになれることが出来ました。

子どもが小6、小3なので、この先予防接種を

打っていないことへの説明材料がたくさん学べました。

来てよかったです。ありがとうございました。

専門的な知識をとてもわかりやすくお話くださり

とても勉強になりました。

製薬メーカと厚労省の情報操作で翻弄されている生活が

本当にばかばかしく思えます。

もっと正しい情報を手に入れて自分たちで自分の身体を守っていけるような

生活ができたらいいなぁ。

これからの時代は医療の良いところと

身近で昔ながらの知恵を自分で取捨選択できるから

自分がどうありたいかが大切だと思います。

うまく、かしこくつきあいたいですね。

 

日本の医療水準はとっても高いということ

現場の医師はそこに誇りをもってほしいと思います

病原体への恐怖をあおるばかりではなく、ね(#^^#)

 

完全に安全はワクチンは作れない

資本主義社会をふまえたうえで選択する

日本BCGの話、びっくりでした。

正しい情報を勉強して「みんながやってる」に

流されないように

自分や大切なひとを守っていきたい。

 

医療従事者の裏話や

研究者たちのぶっちゃけ話って

ホンットにおもしろいんです(*´艸`*)

ちょいちょい仕入れてますが

ブログには書けないこともたくさんあるので

またいずれ

 

ありがとうございました。

途中、お話がむずかしかったのですが

終わってみると「そうかーーーー」と

納得できたような気がします。

免疫あげて、生命力あげて、いらないものを出していけるような

体づくりをしていってあげたいです。

今まで、本を読んだり話を聞いたりしてはいましたが

わからないままでしたが

今日、ワカラナイなりにもワカリマシタ!

母、強く生きます!

感謝します◎

もう一度、母、つよく生きます!!!!

 

強く! 図太く! しぶとく!

のらりくらりとかわして戦わず

善意に解釈してください(^o^)
わたしもこの話をしっかり理解して

ひとに伝えられるようになるのに何年もかかりました

すっかりわからないくてもへこまないでくださいね~♪

 

全てのワクチンが絶対に必要ではないモノだということがわかりました

既に効き目がないとわかっているもの

発症率、致死率が低い、今の医学では治療率(治癒率?)が高いもの

予防するタイミングは必ずしも幼少期である必要がないもの、

結局は親の判断になるのでこれらのことをふまえて

接種するかしないか、接種する時期、接種するならせめてどういったワクチンを選ぶかなど

考えていきたいと思いました。

ありがとうございました。

 

ぜんぶやらないと子どもは病気で死んじゃいますよ!

くらいの勢いで推してきますもんね

悪気はないとはいえ、怖がらせちゃいけません

自信もって選んでくださいね

 

予防接種に関して

今まで本などを読んで、というかたちだけだったが生の声が聞け

不安に思っていたきもちがやわらいだ。

今日教えていただいた内容を自分なりひ考えて

参考にしたいと思いました。

予防接種、という言葉を聞くたびに敏感になっていたので

慎重に考えている人に会えたのもよかったです。

 

最後にちらっとでたフッ素の件でもですが

「いりません」とお断りしたら

「お宅だけですよ」って孤立させようとするんですね

大丈夫、少数派ですがいないわけじゃありません

仲間とつながってくださいね(^o^)

 

子どもの予防接種の時期がきて

ネットで色々みてはいたのですが

色々な事を書いてあるのでどれが本当かよくわからなかったので

今回、お話を聞けて良かったです。

帰ってからふうふで話し合い、本当にワクチンを打たないといけないか

決めようと思いました。

うたなくても、うっても、不安はあるけっど

自分の考え方次第だと思うので

決めたことを後悔せずにしたいと思います。

ありがとうございました。

 

それぞれの思いがあって

いろんな形で発信されているので

ネット上の情報は読めば読むほど混乱することありますね

不安ベースで選ぶのではなく

どっちがより心地良いか、安心か

感覚を研ぎ澄ませて選んでください

 

免疫の仕組みも教えてくれた上で

ワクチンのお話をしてもらえてよかったです。

赤ちゃんがいて、難しい用語も多かったのでなかなか理解するのも大変でしたが

病気になっても落ち着いて対処しようと思えてよかったです。

 

免疫のしくみを理解せず

ワクチンが必要かどうか判断するって…

無理だな、と思ったのがこのお話会をするようになったきっかけです

良し悪しではなくて、わたし、この子に、今、必要かどうか、なのです

 

ずっともやもやしていたワクチンのこと。

本を読んでもいまいち決められず…。

こうやって話を聞けて、へー!!ってことがたくさん。

知らないこともたくさん知れました。

とてもいい勉強になりました。

二人でどうするかしっかりかんがえてあげようとおもいます。

ありがとうございました。

 

本もいろんなのが出てきて

それぞれの立場や考え方で書かれていて

どれを読んでもごもっともと思います

お話会でお伝えしたことはあくまでも

私がこれまでの経験から知り得たことで

今後も上書きされていきます

迷ったらまたきてくださいね♪

 

今日はたくさんお話いただきありがとうございました。

小3、年中、二歳の3児の母です。

3人とも予防接種をしていなくて

だいぶ自分なりに勉強したりホメオパシーしたり。

たまたま周りに「しない」という人が多くて。

この流れになりました。

このお話会が第一子のときにあれば

本一冊がんばって読まずとも…とも思いましたが

やっぱりしなくてよかったと自信が持てました。

こどもをしっかりみること

改めて肝に銘じます。

 

自分で調べた、勉強した

ということが大切なのだと思います

ホメオパシーが暮らしのなかにあると

おのずと観察する目が養われていいですね

どうぞこれからもよく見てさしあげてください♡

 

今まで悪いイメージしかなかったワクチンですが

必要に応じて打つ選択をしていけばいいと

1つ1つワクチン別に教えてくださり勉強になりました。

ありがとうございました♡

 

反対派の意見を聞くと

「そんなに悪いものなのか!」と衝撃を受けますよね

でも、悪意があって作られたものも

悪意があって推奨している人も基本的にはいないと思っています

原発もね

大切にしているものが違うというだけのことなのでしょう

 

今、娘が1歳半で、ワクチンをほぼすべて受けてしまっています。

家族で私だけがワクチンに反対で受けざるを得ず

後悔していますが、今回おはなしを聞いて、「その時の最善をつくしている」

とのお話をいただき、涙が出そうでした。

もう自分を責めないようにします。

ありがとうございました。

もう受けたことにクヨクヨせず、胸張って娘と接しようと思います

これからも勉強を続けたいので、また先生のお話がいつか聞けますように…。

 

昨日はお話しませんでしたが

離婚したり、絶交したり、喧嘩したりしてまで

押し通すようなことではないと思います

そのかわり、妄信していたら

小さなよくない変化を見逃して

重症化することがあるので

多くの人に知っておいてもらいたいと思っています

後悔も罪悪感も、手ばなして、

自信もってお母さんしてください♡

 

 

 

 

 

 

 

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