今年も8月になりました。昭和21年8月8日、終戦の翌年に生まれました。

 

ありがたいことは、正月、祝日学校でも、町内の家々にも日の丸の国旗が掲げられ、学校では君が代、蛍の光を全校生徒で教わり歌えたことです。

日本人ならば当たり前のことであるはずの「日の丸」「君が代」を反対する、それも教育者のなかに平然として【反対する、歌わない、ピアノを弾かない】このような非国民がいたと知った時の怒りはすざましいものでした。

今年からは日本人は日本人らしく「日の丸」を掲げ、「君が代」を声高らかにうたいましょう。非国民と感化されている人達に正しい日本人としての徳育をして救ってあげましょう。

 

靖国神社は幕末からの国難に殉じた御霊を慰霊し、今生かされいる私たちが感謝する場所なのです。

大和人は国の為に命を捧げた人には、自国の兵だけでなく、敵国の兵であっても戦死者を祀る文化を遠い昔から延々と守り続けてきたのです。

たとえ其の時の国政事情で判断の過ちがあったとしても、国を守る為に尊い命を捧げているのです。

同じ日本人が、戦犯を許すのでなく、戦犯を誰一人として出しては成らないのです。

 

日本のために一命を投げ打った英霊を心から祀りましょう。

靖国神社におまいりにいきましょう。