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2010年04月16日(金)

3年F組 マリオ先生 第32話

テーマ:マリオ先生
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2010年04月13日(火)

もう1人じゃない!?

テーマ:青雨ジョーの日記
オレとサン電子の思い出 episode.2

青雨ジョーみなさん、こんばんは。
ゲーム業界が震撼するニュースが飛び込んできましたね!
みなさんも既にご存知かと思いますが

2010年初夏 『いっき おんらいん』発売予定!
最大12人のオンライン対戦が可能!

なんと25年の時を超えて、あの名作『いっき』が装いも新たに蘇える!
ということで、我らわんぱくトリオも一気に胸が高鳴りました。

今回は私にとって、若干のトラウマになっている思い出話をご紹介します。

あれは小学校6年生の時ですね。
友達と集まって、『いっき』2Pプレイで遊んでいたときです。
みんなで騒ぎながら遊んでいたのですが、特にウケたのが腰元の抱きつき攻撃。
腰元に捕まってるときに「動けねぇ~~! こいつホント苦手だ!」などと
大はしゃぎしていました。

ここで私が、腰元を「M美だ、M美が来た~!」と言い出しました。
M美というのは、私たちと同じクラスの女子で、なんとも言いにくいのですが
まぁ、やや不潔な感じで暗い、男子からいじめられやすそうな女子だったんです。

小学生の頃といえば、相手のことをあまり考えずイジワルしてしまうなんてこと
みなさんもあったかと思います。もちろん私にも覚えがあります。
そのような感じで、悪気があるとは思わずにウケ狙いで腰元をそのM美さんに
例えて呼び始めると、みんな大盛り上がりで私も有頂天になりました。

そして、さらにエスカレートしてしまったことが、私に天罰を下すことになるのです。

腰元に捕まると、高確率で死ぬわけですが、それに対してペナルティを設けようと
誰かが言い出したのです。そのペナルティの内容は、学校でM美さんに直接
「くっつくんじゃねーよ!」と文句を言うものでした。
その場のノリでこういうことをやると、大体ロクなことにならないもので
案の定、私がそのペナルティを実行することになりました。

明くる日、学校にて、私はそれを実行しました。
なんの事情も知らないM美さんは、泣いてしまいました。
それを見ていたクラスの女子が、先生に報告しました。
私は、クラスのみんなが見ている前で、先生に思い切りビンタされました。
そして、M美さんに謝罪させられました。

今でも『いっき』を遊ぶと、先生のビンタを思い出します。
M美さんには、心から謝りたい気持ちでいっぱいになります。
天網恢恢疎にして漏らさず、私にとって勉強になった苦い思い出です。



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2010年04月06日(火)

ゲームサイド5月号とか任天堂のゲームのこととか

テーマ:吉ダムの日記
吉ダム表紙につられて、ゲームサイド5月号を買いました。

GAMESIDE(ゲームサイド) 2010年 05月号 [雑誌]
GAMESIDE(ゲームサイド) 2010年 05月号 [雑誌]

Wiiのバーチャルコンソールアーケードで、現在遊べるナムコタイトル全50作特集。良い特集!
語り尽くされた感のあるゲーム達かとも思われますが、各ライターさん個人の思い出話も
なかなか楽しい。人のゲーム思い出話ってやっぱ面白いな。他にもディープな移植度などについても。
源平討魔伝などは、ナムコミュージアム以上の移植度を誇る(らしい…)ことも初めて知ったよ!
真の鎌倉(バグ技)の再現!って普通知らね~。光の明滅的に大丈夫なのかしら。
開発者インタビューも興味深い。ギャラガ、ボスコニアン、ギャプラスで使われた
背景の星を表示するスタージェネレーター、ニュースタージェネレーターとか
なんかかっちょいいな!おい!もっとページ割いてほしかったっす。
地元のゲーセンに入るやいなや、プレイする前に一瞬で姿を消した「爆突機銃艇」を
ダウンロードしてみよう。これ読んで配信されてることを思い出した。

Wiiには、どんどんゲームで盛り上がってほしいっすよ。(もう手遅れという噂もあるが…。)
そういえばMETROID Other M のゲームプレイトレーラー公開されてますね。

すげー面白そう。2.5Dアクション?リモコン横持ちで遊ぶのよさそう。坂本賀勇氏が結構開発に
関わっているとのことで期待できるーぜー。「ファミコン探偵倶楽部」のノウハウを活かし
全体をサスペンスタッチで描いた。というシナリオ(?)も楽しみ。さすがダリオ・アルジェント好き。

あとスーパーマリオギャラクシー2も来てましたね。

のほほんさんのコメントで、このスーパーマリオギャラクシーはどう思いますか?
と質問が来てたんですが、僕個人的には、まあ大好きです。ていうか自分はゲーム開発の仕事をしてますが
前作をプレイした時、一生ここまでのゲームは作れないんじゃないかってほど愕然としましたよ。ええ。
まあ張り合うのもおこがましいんですが!
安藤ケンサクのことは置いといて、この調子で任天堂にも頑張ってもらって
ゲーム離れしてる人達がWiiにどんどん戻ってきてくれるといいなあ!ちくしょうめ!

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