秋桜と書いて、コスモスと読ませる。
それがすっかり定着したのは、あの昭和の名作から。
 
さだまさしの才能と、山口百恵のスター性を
思わずにはいられません。
 
 
昨夜、このブログの下書きをしておいたのが
消失しており、改めて先の4行を書き出したところ、
不吉な警戒音の様な呼び出し音が…
(夫からの電話は警戒音にしているので 笑)
 

 

なななんだとーーーっ?!

財布を忘れたから駅前の ”T” まで届けてくれと!

祝日ということもあり、早い時間からやっている

やきとん屋でホッピーを飲み始めたところ、

財布がないことに気付いたという。

ばかたれ💧

 
強風が吹き荒れる蒸し暑い中、
駅までの往復ですっかり気分が萎えるわたし。
 

 

 
ああ、美しいメロディーが流れるけれど、
すっかり歌詞が飛んでしまい歌えない…
いや、書けない💧
 

 

 
ああ〜💧なんだっけなあ〜💧

 

 

 

 
これもミクロコスモスの日常かと。
コスモスの美しさに憧れながら、私はちっぽけな小宇宙であります。