〖全国の大家さん・持ち家の方に朗報〗

動画での解説&実績と無料申し込みはこちらから

100万人中100万人が嬉しい耳よりな情報ですよ。完全ノーリスク・完全無料。それは「火災保険」の申請を代理でやってもらい保険金がもらえる、得することはあっても損することのないサービスです!

家が火事になっちゃった、っていう理由以外で「火災保険」を申請したことある人いますか?
実は火災保険は風雪水害、雷、ひょうなどにも広く適用されるんですよ。 台風はもちろん日ごろの雨や風、雪などによる「自然災害」による家屋の痛みでも保険金がでるのです!

調査によると約80%の住宅で災害箇所が発見されています。にもかかわらず、この仕組みはほとんどの方が知りません。知っていても「申請が難しい」という理由で、まったくと言っていいほど活用されていないのです。

さて、以下の条件を満たしている方にハッピーな情報♪

①家屋、アパート、マンション、ビル、工場、病院など
なんでもいいので 「建築物」を所有している
②その建物が築5年以上
③火災保険に加入後3年以上(共済可)

あなたの所有する建物を住宅調査団体のプロ査定士が【無料】でチェックにきてくれます。建物の痛みが発見されたら、資料にまとめて火災保険の申請を【無料】でしてくださいます!

保険金が下りた場合、次のどちらかを選択できます。

①保険金の全額で、住宅調査団体が指定する工務店にて建物を修繕する。
②保険金の30%を住宅調査団体への謝礼として支払い、残り70%の現金をもらう。
ほとんどの方は②を選ぶそうです。

保険金が出なかった場合でも、 あなたには一切費用がかかりません。完全成果報酬型です!
もちろん保険の申請をすることによって、今後保険料が上がるということもないですし、何度申請してもまったく問題ありません。

※過去2年以内であればすでに自費で修繕した場合でも、 火災保険の適用があり工事費用が戻ってくることさえあります。
築10年以上の家屋だと平均150万円の保険金が出ているようです。 大規模な建物だと数千万円ということもあるとのこと。

これやらない人、どう考えてもおかしいですよ(笑)。僕はもちろん、話をした知り合いは全員申し込みました。

【申し込み方法&問い合わせ】
完全紹介制なので、僕のLINE@に「火災保険の件」とご連絡ください。もしくはトップのURLから申し込み可能です。
LINE@のID検索は『@zxm3269u』

大人気サービスのため1ヶ月~6ヶ月待ちになりそうです。ご連絡頂いた順に対応致しています。

なぜフィリピン不動産がいいのか教えます①

テーマ:

先日フィリピンのコンドミニアム一室を買い入れてきました。

 

日本の不動産市場にもはや有望性はなく、東南アジアでは今一番手堅い投資国だとお伝えしました。

その理由についてお伝えしていきます。

 

まずフィリピンという国がどういうところなのか。

それを知らなければ話になりませんので、基本情報を載せていきますね。

 

①フライト
成田・羽田からJAL・ANAで約4時間、エコノミークラスで往復5~6万円くらい。

→これは地理的にとても近い

※比較としてバンコク7時間、シンガポール7時間半、カンボジア10時間


②面積
約30万㎢。(日本の約8割)。

首都マニラの大きさは淡路島(瀬戸内海に浮かぶ小さな島)と同じくらい。


③人口
約1億人。

首都マニラの人口は約2,100万人。

※東京は約1,300万人

→これがすごい!小さな淡路島に東京の約1.6倍の人がいるということ。

世界第5位の大都市圏を形成しているのです。

 

④マニラの人口密度

14800 (人/㎢)

※東京(4400)の3倍以上。バンコク(6200)の2倍以上。ジャカルタ(9600)の1.5倍以上。ソウル(10600)の約1.4倍。インド・デリー(11800)の1.25倍以上。

人口過密の地域であるほど、ビジネスも投資もうまくいくに決まってますよね?

 

⑤公用語
タガログ語と英語。(識字率95%)

アジア圏で公用語が英語なのはフィリピンのみ。みんなペラペラです。

→これが、経済発展の大きな要因。

 

⑥宗教

ASEAN唯一のキリスト教国で93%がカソリック。

中絶・離婚禁止

→次から次へと子供が生まれ、人口増加。同時にシングルマザーも増加。


⑦平均年齢
23歳。

生産年齢人口が圧倒的に多いのです。

※日本は45歳

 

⑧人口ピラミッド

各国の人口ピラミッドが見られるサイト「PopulationPyramid」があります。

http://populationpyramid.net/

フィリピンと日本の2016年人口ピラミッドはこのようになっています。

 

    

 

フィリピンは綺麗なピラミッドになっていて、「若い世代が年配の世代を支える」という構図が、きちんとできています。

対して、日本の人口ピラミッドはいびつ。

 

次に、2050年の人口ピラミッド予測です。

 

   

 

フィリピンは太った綺麗な人口ピラミッド。

安定的な人口増加が続くフィリピンでは、豊富な労働力の供給が長期的に期待できます。

※日本は完全に逆三角形。悲しい状況が容易に想像されます。

 

⑨フィリピン経済

2010年からの経済成長率は平均6.3%

→これは、他のASEAN諸国と比較してもトップクラスで、安定的に成長していることがわかるのですが、なぜこれほどまでに成長できるのでしょうか。

 

理由は「公用語が英語」だからです。フィリピンの英語人口はアメリカ、イギリスに次ぐ世界3位と言われ、英語圏からのビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)がアジアで圧倒的NO.1!他の追随を許さないのです。

※BPOとは、コールセンターやソフトウェアのプログラミングなどの業務を外部に委託すること。

 

このBPO産業は、2016年予測でGDPの20%と凄まじい数値となっています。

(フィリピンアウトソーシング協会2013年発表)

 

さらには、フィリピン最大の輸出産業のフィリピン人出稼ぎ労働者(OFW)がフィリピンの個人消費を支える原動力となっています。

※Oversea Filipino Workerの略。

 

英語(アメリカ英語)が話せるフィリピン人は世界中で働いて本国フィリピンへ送金しています。なんと、労働者人口の8人に1人が海外で働いていると言われているのです。

 

どれくらいの送金額かと言うと、2013年度で251億米ドルでGDPの10%となっています。

これが1975年の時点では1億米ドルに過ぎなかったのですから、OFWがフィリピン経済に大きく貢献していることがわかります。

 

まとめるとBPOとOFWでGDPの約30%を占めているわけですから、公用語が英語のフィリピンだからこそ、めまぐるしく経済が発展しているのだとわかりましたね。

 

⑩世界からの評価

有名な格付け会社の動きを見てみましょう。

2013年、英国系格付け会社のフィッチ・レーディングス(3月)と、米国系格付け会社のスタンダードアンドプアーズ(5月)・ムーディーズ(10月)が、投資適格国として格上げしました。

大手格付3社がフィリピン経済の力強さを高く評価!

 

2014年には、スタンダードアンドプアーズ(5月)・ムーディーズ(12月)がさらに1ランク引き上げました。

コメントとしては、「見通しが安定的」「政権が変わっても続く見通し」とのこと。

 

 

今回はここまです。

これだけ記載しただけでも、いかにフィリピンが有望な国かとおわかり頂けたのではないでしょうか。

 

LINE@

有望なフィリピン不動産の物件以外にも、ダイレクトに色んなジャンルの超優良投資案件・NO.1お得情報を全て無料で配信します。知らないと損する内容です!

http://line.me/ti/p/@zxm3269u

 

facebook

https://www.facebook.com/takuya.hishinuma

 

 

国内不動産にもはや有望性はない

テーマ:

日本で不動産投資を行う理由はなんですか?

 

私がフィリピンへ不動産を買いに行って帰国したのも束の間

2016/4/14(木)また日本で大地震が発生し、大きな被害が出てしまいました。

被災された方には心よりお見舞い申し上げます。

 

熊本県で大地震が発生するとは予想されていなかったものの、東日本大震災以来、日本は地震大国であることを改めて認識させられ、

いつ大地震がきてもおかしくない状況であることは誰もが心の隅にあったと思います。

 

そうとわかっていながら、いつまで日本で不動産投資を続けるのでしょうか。

 

もちろん災害は日本に限ったことではありませんし、自然災害だけでなく放火など人為的リスクやカントリーリスクもはらんでいます。

 

とはいえ、やはり「地震は代表的な不動産の大きなリスク」であることは変わりません。

そして、日本は特に地震のリスクが高い国です!他にも活火山の噴火活動も頻繁になってきていますし、原発問題もいまだ懸案事項。

 

当然、この大地震が不動産価格に与える影響は大きいものです。

東日本大震災によって、大きな被害の出た地域や地盤沈下を起こした地域の地価は、軒並み下落しました。

 

将来、大地震が起こる可能性が高い地域も同様。

大地震による災害の危険性が高い地域ほど、不動産の価値は下がっていきます。その地域に住みたい人も買いたい人も減っていくわけですからね。

「南海トラフ巨大地震」が2020年付近で起こりうると有力ですが、それによる最大の被害が想定される静岡県の津波浸水予想に該当する地域は、実際にすでに地下が下落しています。

 

また首都圏でも「首都直下地震」が起こるリスクが指摘されており、東京神話が崩れる可能性もあります。ただでさえ、東京オリンピック開催に伴う不動産バブルで首都圏では現在、地下が軒並み高騰しています。また新たに供給されている物件は、建設コスト上昇に伴って物件価格もすごい高いです。


ただ今後も少なくとも2020年までは、地価の上昇基調が続くと有力視されていることから、ブームに乗じて不動産投資を始めた投資家たちは、ずっと不動産価格が上がっていくことに期待を寄せているのしょう。

実際に不動産業者が開催しているセミナーに行けば、このような説明をして投資欲を沸かせようとしているはずです。

 

問題は2020年を過ぎたあと。

残念ながら日本の不動産市場には悲しい結末しか待っていません。

 

おいおい、なんでお前にそんなことが言えるんだって?

これは私の個人的予測ではありません。客観的データに裏付けされているのです。

 

①人口減少

少子高齢化社会ー、1995年以降GDPを創出する生産者人口が減少し、高齢化が進んでいます。そして日本の人口総数も、2005年付近をピークに減少の一途。

人口が減れば当然、賃貸需要は下がります。

こちらをご覧ください。http://www.stat.go.jp/data/jyutaku/2013/10_1.htm

「平成25年住宅・土地統計調査」において、空き家率は13.5%と過去最高と発表されました。

これ、7~8軒に1軒が空き家ということですからね。すごい数字です。

 

これは地方だけなでなく、都市圏においても問題となるでしょう。

なぜなら、2020年に都市圏を含むすべての地域で人口が減少に転じてしまうからです。

 

賃貸需要が下がっていくということは、土地の価値も下がっていくということ。

平成24年に「国立社会保障・人口問題研究所」が公表した日本の将来推計人口によれば、2060年の人口は 8,674 万人、65 歳以上人口割合は 39.9%と超高齢社会となっています。

 

今後、不動産市場が縮小していくことはもちろん、経済が停滞していくのも明白ですね。

 

②オリンピック・バブルの反動

そもそも、オリンピック開催によって地下が高騰しているのは、「地域としての魅力や都心部へのアクセスが向上して、地域人口が増加するだろう」という淡い期待感によるものです。もちろん、金融緩和による不動産投資意欲が加速させていることもあります。

 

ですが、本当にオリンピック・バブルの恩恵を受けられるのでしょうか。

はっきり言って日本の不動産市場は成熟しきっています。これから経済が成長する国であれば、オリンピックによって加速度的に市場成長のきっかけとなるでしょうが、日本で同様の効果は見込めません。

つまり、オリンピック・バブルの様相を呈して上昇した不動産価格は、急激に下落していくことでしょう。

 

③地震リスク

冒頭で述べたように、日本は地震リスクが高い国であり、それが不動産に与えるリスクと直結するということ。

 

 

さて、ここまで読んだ上でまだ日本に有望な不動産を探し続けますか?

僕はしません。もっと言うと一旦、国内不動産市場からは撤退します。

もちろん、今後またチャンスの兆しが見えれば考えますが。

 

それまでは、もっと低リスクでハイリターンが見込める海外不動産へシフトしていきます。

まずは具体的にはもう購入申し込みまでした、「フィリピン,マニラ」の不動産。

東南アジアでは、今ここが初心者でも一番手堅く投資できる国だと自信をもっていえます。

※写真はマニラを一望できる景色です♪どんどん高層ビル・コンドミニアム(分譲タワーマンション)が建設されていくんですよ!

 

今後、マニラ不動産についてはお伝え予定ですが、

具体的に優良物件を知りたい・買いたいという方はLINE@やfacebookでお友達追加をお願いいたします。

 

LINE@

ダイレクトに色んなジャンルの超優良投資案件・NO.1お得情報を全て無料で紹介。

http://line.me/ti/p/@zxm3269u

 

facebook

不動産投資関連・日常の記事を投稿してます。

https://www.facebook.com/takuya.hishinuma

 

投資・資産分散の上で海外を含めることは超重要

テーマ:

リスク分散

 

これは投資の視点において絶対に考えなければいけないことです。

それは前回記載した収入の柱を何本も立てることにも通じます。

 

例えば、貯金が1億円あったとします。

それを使って投資をしようとした時、とっても魅力的な不動産が1億円で購入できるものを運よく見つけました。

さて、これ買いますか?


買うと選択したあなた。

よっぽどのチャレンジャーですね。その勇気はすごいですが、はっきり言っておバカとしか言いようがありません。

 

投資に100%はありません。

仮に購入したその不動産、空室が続いたら?売るときに値下がりしたら?売れなかったら?天災で倒壊してしまったら?

いくらでもリスクはあるのです。この物件1つに全額投資した場合、リスクがすべてこれ1つに集中してしまうわけです。

 

では、どのように分散するのが正解か。

答えはタイトル通り、海外に資産や投資を分散させるということです。

とうぜん、僕も海外不動産の購入や、海外定期預金や証券口座をつくったり、いま話題の仮想通貨といった世界中で使えるデジタル通貨を保有したりしています。

 

なぜ、日本だけに資産を集中させてはいけないのか。

各銀行に預金を分けたり、株式・証券、不動産などに資産分散させることは誰でも考えると思います。

ですが、【日本円で保持していることそれ自体にリスクがある】ことを意識している人は少ないのではないでしょうか?

それは、日本は安全な国だという認識がいまだに蔓延しているからでしょう。

 

どうでしょう、確かに日本の経済・インフラは発達していますし、間違いなくアジアのリーダーと言えます。

しかし、成熟しきった経済はもはや頭打ち。少子高齢化によりGDPを産み出す若者人口はどんどん減少していくことから、経済は停滞していくことはわかります。

 

不動産はどうでしょうか。人口は減っていくのに住居は供給過多の状態。空室リスクは高くなっていきます。しかも建設費高騰により供給される物件はものすごく高くなっています。

しかも地震大国日本。自然災害リスクもはるかに高いです。

日本の不動産に投資して、ずーっと満室経営・値下がりせずに売却できる見込みはあるのでしょうか?

 

株や債券はどうでしょうか。前回記載したように、日本の企業の90%は5年で潰れています。大手企業でさえ、経営破綻していることは当たり前のように起きています。

投資した企業がずーっと安定的に利益を出し続けられるのでしょうか。

 

銀行預金はどうでしょうか。日本の金利は0.02%という超低利です。はっきり言って増えません!しかも、ペイオフは1,000万円までですから、全額保証されるわけではありません。

でも、「潰れないから大丈夫」と考えますか?そんなことはありませんよ。

あの超資産家のビル・ゲイツが「今ある銀行は全部なくなる」と公言しているのです。それは、ビットコインのようなとても便利な仮想通貨が世界中で普及していくことにより、国が管理する貨幣の価値が失われていくことを示唆しているからです。

 

しかも、円の価値というのは日々変わっていきます。為替変動もありますが、物価上昇と連動して給料が上がるわけではありませんから、円の実質価値は下がっているわけです。

 

さて、ここまで理解した上でまだ何もしませんか?

 

では、どう運用するのがいいか考えましょう。

ドルやユーロ、そのほか新興国にお金を移動させたり不動産を買うのはいいのですが、せっかくなら価値が上昇して利益が出るものに投資や資産を分散させていくべきですね。

 

具体的には?

世界には金利10%以上の超高金利定期預金があることを知っていますか?

今、主婦やフリーターでも買えてしまうような物件、しかも数年後にはものすごく価値が上昇して高く売れる不動産があることを知っていますか?

先ほど簡単に書いた仮想通貨、今あらたに開発されていて、市場公開後にはビットコインのように何万倍、何十万倍と価値があがる可能性がきわめて高い仮想通貨が、今10万円から買うこと(両替)ができることを知っていますか?

年利36%で運用される証券口座があることを知っていますか?

 

なぜ僕がそういう情報を知っているかは以前書いた通り。実際にそういった情報を牛耳っている富裕層たちとつながっているからです。

 

こういった情報は本来ならば有料ですはっきり言って。

ですが全部、僕のLINE@やfacebookで無料公開しています。

なぜ無料なのかというと、それが僕のできる価値提供であり、一般の方が貧困から逃れるための貢献となるからです。

それなので、知らないと損しかしないものです。

それでは、みなさんとお話しできることを願っています。

 

LINE@

ダイレクトに超優良投資案件・お得情報を全て無料で紹介。

http://line.me/ti/p/@zxm3269u

 

facebook

不動産投資関連・日常の記事を投稿してます。

https://www.facebook.com/takuya.hishinuma

 

 

自己紹介(投資家たくや)

テーマ:

はじめまして。
投資家の卓也です!

旅、グルメ、家、ファッション、舞台などが好きです!


大学で経済学・会計学を学び
新卒で大手ファッションビルデベロッパーに入社
4年間勤務後退職し、投資家として生きていく道を選びました。

福岡で2年勤務し、WEB・SNS運営、館内演出・陳列装飾、ビル管理の仕事をしていました。

渋谷本社2年勤務中は、財務経理のお仕事をしていました。

どちらもとても忙しかったものの、充実した日々を送っていました。


しかし、将来の日本の経済・生涯賃金を考えると、お給料だけに頼っていてはいけないなと思い、忙しいサラリーマンでもできる不動産投資を入社3年後にはじめました。


その後も会社は好きだったのですが、自分の人生は誰にも左右されず好きなことをして生きたいと気付き、最短でお金持ちになって不労所得で過ごしていける投資の道に専念することにしました。


しかし元手も経験も少ない中、会社を辞めてまで成功する根拠があるのか気になりませんか?

ありますよ。僕はこう考えました。
絶対に成功する投資案件にだけ手を出せばいいのだと!

でもどうやって見つけるのか?
それはすでに成功している超一流の人たちとつながって、そのお金持ちの人たちだけが持っている情報を入手すればいいのだと。

情報は川の流れと一緒で、上流から下流に流れるからです。上流の情報は全て一部のお金持ちで牛耳られ、下流の一般に出回る上流はカスみたいなものしか残らないからです。

もちろん、ただでそんな情報が入るわけがありません。僕は最初に大金はたいて、この情報入手に先行投資しました。


それでも僕はその価値が大いにあったと思っています。だって、絶対に成功する案件がいくつも手に入りました。

もちろん、みなさんにも教えますよ!いや、本来なら一人占めしたい気持ちもあります(笑)。大金出したんですもん。

でも1人で買い占められる資金なんか到底ないので笑
それならお世話になった友達や、ブログを読んでくれる方、SNSでつながってくれた方にシェアして喜んでもらえればいいかなと思うんです。

だって感謝されたら嬉しいじゃないですか?
それなら無条件に無料で教えることに何のためらいもないですよ!

※ただし、投資は自己責任でお願いしますね笑

ではでは、よろしくお願いします!


各種SNSはこちら

facebook
不動産投資関連・日常の記事を投稿してます。

LINE@
ダイレクトに超優良投資案件・お得情報を全て無料で紹介。

{A0C1320F-3764-497D-9FBE-9811EFD9FBE7}