こんばんは星 父ですニコニコ


息子は中学受験が盛んではない小学校エリアに住んでいます。 受験する子は15-17パーセントくらいではないかと言われています。

受験する子が珍しいという事です。


かたや同じ沿線で電車で数駅しか離れていない場所でも、教育熱心な小学校区があり、クラスの半数以上が受験するなんてエリアもあります。


 友達と遊びたいのに


息子の場合は、受験をしない子が普通なため、

友達との遊びを我慢して塾に行く必要があります。


お友達は習い事がなければ遊んでいます。

とても楽しそうに。


3週くらい前のとある塾の日。

塾の前の放課後に友達の家に遊びに出ました。

途中で遊びを切り上げて塾に行きましたが、

もっと遊びたい。受験辞める。面倒くさい。

と息子が嘆いた事がありました。





これは受験する子が少ないエリアに住んでいると

あるあるなのではないでしょうか。



 学区の中学校で内申点が取りにくい


一方で受験が当たり前のエリアに住んでいる友人がいます。息子と同じ5年生です。

しかし、受験適正など色んな事により途中で受験をしない選択(撤退)をしました。 

すでに得意な英語で勝負できる高校受験をしようと。


もともとそこに住むネックとしては、

中学受験に落ちた子でも普通のエリアに比べて

勉強が得意な子、中学受験塾で鍛えられた子が

学区の公立中学に上がってくるので、

中学での内申点が取りにくいという点を

友人は把握していました。


教育熱心な保護者が環境に期待して集まってくるので、おのずと子供達のレベルは高くなりがちです。

投資もしますし。


また、

友達の多くが中学受験をするので、

受験をしない選択をすると、

遊ぶ友達が塾に通うので、友達と遊ぶ機会が減ってしまう事もあります。


 どっちも良いところ、悪いところが


子ども次第ですし、

中学受験をするか、しないか、

途中で辞めるか等によって異なりますので、

結果論になりますが、

息子の今の状況では、

中学受験をする子が多いエリアの方が、

塾に集中しやすかったのかなと思います。


いまの環境は遊びたいという誘惑が大きく、

より自分を律する必要がありますからねガーン


よりハードルあがるよね!!アセアセ





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