こんにちは!飯能市議会議員の新井たくみです

こんにちは!飯能市議会議員の新井たくみです

ここでは、市政、国政などの話題や日ごろの思いを書いていきたいと思います。

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市民参加で投票率を上げよう、4年に一度の官製イベントとして盛り上げようとがんばっていただいたFacebook飯能会。
駅前演説会の企画やフェイスブックでの候補者の投稿を3度まで認め共産党4人の候補者はメッセージと動画を投稿しました。
これはFacebook 飯能会への当選御礼投稿です。

 ご支援いただいた多くのみなさん、興味・関心をもって政策や動画をご覧いただいたみなさんに感謝申し上げます。
  お陰様で6期目の当選を果たすことができました。
「住民の足の確保」など掲げた公約実現に向けて全力を尽くしていきます。期数に驕ることなく、初心にかえって、みなさんとともに考え、ともに行動して、「市民が主人公の街づくり」を進めていきたいと思います。
   Facebook飯能会のみなさんと引き続き、飯能の街づくりを考えていけたら幸いです。ご意見、ご要望などございましたら、お気軽にお寄せください。

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4.24昨夜0時過ぎ、4人全員が当選。万歳!

6時から8時、報告の国道スタンディング。
その後、地域に結果報告ビラを持って、報告とあいさつまわり。
10時当選証書伝達式。
昼も取らずに宣伝カーで、報告の流し4時間。
あちらこちらで、激励受ける。5時から駅頭での報告宣伝。
夜は会議で先程帰宅。忙しい1日でしたが、充実していました。

支持していただいたみなさん。
ご支援に駆けつけていただいたみなさん。ありがとうございました。

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住民と考えともに活動すること

 私の活動の基本は、住民のみなさんとともに考え、ともに活動すること、そして代案を示すことです。

例えば、国際興業バスの撤退問題、宮沢湖からの西武の撤退問題もありました。

こういう時には、住民アンケートを取って皆さんの声を聞き、懇談会をもって、どうして欲しいか、どのようにしたらよいかを一緒に考えてきました。

バス問題では、利用者を増やす施策として、高校生のバス代補助の増額、この制度創設についても1500名の住民署名で実現することができました。

 

2万人超す署名で

病院廃止案を撤回に

 

大きなたたかいとしては、飯能市立病院廃止問題がありました。

沢辺市長(当時)の当初案は50床のベッドを廃止し、入院施設のない診療所にするというものでした。

私は、病院職員をはじめ、多くの住民の方々と3年間、毎週毎週、議論し、学習し、運動して2万人を超す署名を提出。廃止案を撤回させることができました。

市立病院として発展させる処方せんを提言しました。この提案は実りませんでしたが、運営は指定管理=委託という形になりましたが、19床の入院ベッドと29床の市民優先の老人保健施設を併用した医療介護センターとなりました。入院ベッドを守り、患者の送迎も実現することができました。

「議員と住民が力を合わせれば大きな力となって、市政を変えることができる」このことは、貴重な経験であり、大きな確信です。

議員20年間で交通問題を多く取り上げる

 

20年間で、私がもっとも多く取り上げたのが交通問題=住民の足の確保です。

20年前、6月市議会で、バス路線のない交通不便地への福祉循環バス、高いバス代にはシルバーパスを求めました。

 

善行30以上の先進自治体を調査

 

私は、全国の先進自治体を30以上調査し、参考にして市議会でさまざまな提案をしてきました。

飯能市には交通政策の担当部署がなく、交通安全担当が対応していました。そうした点を再三指摘し、7年前に交通政策担当が置かれ、昨年から交通政策室もできました。今年度、法律に基づく、公共交通協議会が設置され、本格的な交通政策、住民の足の確保の検討が行われます。

今度こそ、住民の願う地域公共交通を具体化させようではありませんか。

87歳のお年寄りが寂しそうに私にこう言いました。「事故を起こしたら大変だから、免許を返したほうがいいんじゃないかと言われて肩身が狭い。だけど、車がなければ、この地域では暮らしていけない、生きていけないんです」と。

こうした声は、山間部だけではなく、多くのお年寄りの思いではないでしょうか。

 

埼玉県内で43の自治体が実施

 

埼玉県内63市町村の中で、43の自治体で循環バス・コミュニティバスを17自治体で、予約乗り合いタクシー=デマンド交通を実施しています。つまり、ほとんどの自治体で自     治体独自の交通システムを実施しているんです。

ぜひとも、私を議会に送っていただき、デマンドシステムと地域循環ワゴン、それに福祉的移動サービス拡充で、住民の足の確保を実現させたいと思います。

私、新井たくみは、市民の声が届く議会、市民の願いがかなう市政実現のために、全力を尽くして勝ち抜く決意です。

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今日は選挙戦3日目。

私の活動エリアは入間市の4倍の
活動地域になります。

朝の6時から夜7時まで街頭宣伝、夜は原市場での個人演説会でした。

山間部の5軒の高山集落では「来るの待ってたよ」と握手。

名栗、原市場、市街地の青木・中居では歩きながらの街頭演説です。

走行距離はざっと200キロ。
お茶やコーヒーの差し入れもありました。

公約の「住民の足の確保」は待ったなしの課題です。
多くの期待の声が寄せられました。
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