【仮説】菌床6番発生の椎茸・原木椎茸の味について | しいたけ農家の販売戦略
2019-04-11

【仮説】菌床6番発生の椎茸・原木椎茸の味について

テーマ:実験

お疲れ様です。

きのこアドバイザーの佐藤元信でございます。

 

 

本日はメンテナンスの日(接種等の機械ではなくワタクシの体です)

体調が若干戻りましたので、行ってこれました。

どうもありがとうございます。

マッスルサトーですw

 

 

6番発生の菌床しいたけ(XR-1)

 

 

原木椎茸(290号)放置バージョン 故意なのであしからず(笑

 

 

6番発生の菌床椎茸と原木椎茸 2つの味の差について

仮説

”もしかしたら違いが無いかもしれない”

というのが、仮説であり期待している結果でもあるわけです。

 

そう考える理由

6番発生の菌床椎茸は、接種からもう少しで丸1年が経過します。

原木椎茸は、接種(駒植え)から丸2年が経過しております。

菌床椎茸は、オガ粉を分解(約1年経過の段階でフスマなどの添加物は、ほぼないのでは?と仮定)

原木椎茸は、木を分解

 

両方ともじっくり分解していることに変わりはない。

 

だから、味に違いはないのかもしれない。

(論理が飛躍し過ぎ・・・・・あせる

 

とにかく。。。

そう仮説立てた次第です。あしからず。

ま、単純に楽しみ♪といった具合です。

 

以上

そんなツイてる感じです。

いつもありがとうございます。

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