今日お逢いした村民のご婦人から
「ブログいつも見てるよ」
って言われて嬉しくてブログ頑張ろうと思いました。

よし!!

6/30に観光事務所から

「外国人の方、今日1人キャンプ場泊まれる?」

この電話をきっかけに、
僕たちは脳ミソの奥に閉まっていた英語を引っ張りだす作業に追われる事になった。



ドイツ生まれで、タイの観光業に携わっている人みたいです。

そして、翌日フランスからも外国人がきた。



大学生で夏休み期間のようです。

彼らは日本の文化や田舎の生活や食などを学びたいと言っていました。


そして色々手伝いしてくれます。
薪割り


近所の白川。


折り紙を楽しむ2人




皿洗いもしてくれます

サムライ参上

94歳の近所のじぃちゃんと。


雑炊食べたり


納豆食べたりしてます

村のお姉さんさんと話したり


彼らは綺麗な心の持ち主な気がします。

そして、日本を学ぼうと、ものすごい吸収力です。

そして良く働いてくれる。

夜、色々語ります。

「今、色々な国の都会はどこに行っても同じように感じるが、こーゆー田舎はそれぞれに特色があってすごく魅力的だ。」

ってHe said。
うん、僕らもそう思う。

ここの文化や生活を自分達は継承したい。

そして、彼らを通して日本の良さ、王滝の良さ、滝越の良さを再認識しました。

もうしばらく手伝ってもらいながら、この木曽の魅力をお伝えしていきたい。