走為上

お約束!!


当超絶過疎悔路愚(ブログ)を参照した場合の、いかなる苦情も拒絶します。


特に改良工事は自己責任原則で、損害を被っても当方は知りません。

当然に責任は負いかねますので周知願います。


またツーリングレポは実走時のデータでありその後は保障しません。

危険なコースに挑んで事故があっても、当然に責任は負いかねます。


掲載している画像についても無断転載はお断りします。


部品の入手に関する質問は一切回答しません。

安全性などの問題からもご理解願います。

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不当消費増税に強く反対する

不当消費増税する前に、思い切り削る余地が有りまくるんだがな。

究極に国家的に困窮する事態であれば、公務に着く者が最初に我慢すべき。

財務省解体は絶対条件だろう、国民の敵であると断言する。

普通の国民所得での生活や将来設計とかを全くガン無視している。

消費ペナルティ税は普通の国民をどん底に陥れる愚策である。


最も大事なのは、国民の税金に群がっているゴキブリ共の駆除が肝要だ。

日本国民でない連中に生活保護は全く不要で理解出来ない。

単純に日本国民以外なら、強制送還の一択だろうな。


更に非課税法人の見直しも必須だろう、特に宗教も営利法人なのが実態だ。

地方の貧乏寺社や神社は非営利だし、逆に維持管理すら困難だ。

だが思い切り金満な宗教法人も数多に存在している。

宗教法人課税でかなりの徴税が可能であると思われる。


消費不当増税が現実化した場合は、苦し紛れでも対策を検討だ。


名誉本務機の後方ドラレコ設置計画

名誉本務機以外の運用機全てに後方ドラレコを設置済である。

正確には殆どがドラレコ専用機ではなく、中華アクションカム擬きだがな。

日頃運転している視覚内以外の、全く真逆の光景が見れるのは面白い。


頻繁に運用するコマジェとXTZは、キーオンで運用可能としている。

本務機と通勤兼変動突破機なら当然だな。


長距離長時間運用の銀翼君は、配線の関係上モバイルバッテラ依存だ。

アクセサリ(ACC)電源を探す事は出来るが、運用上面倒だからな。

キーオンが出来ないので、手元に付属のリモコンを設置してある。


番外の改造X君は、前後合計3個を全てキーオンで運用可能だ。



我が名誉本務機の運用は、維持管理上は頻繁ではない。

きっちりと運行前点検に併せて準備すればいいだけだな。

よって、後方ドラレコも暫定的だがモバイルバッテラ依存で検討だ。

補機の銀翼君と同じく、手元に付属のリモコンを付ければ問題ない。

キーオンは出来ないが車体の負担は皆無だ。


最大の問題点は後方ドラレコの設置場所だな。

可能な限りに、「どノーマルな外観」を保つのが大前提だ。

かなりの難題に挑戦するとしか言えないな…。

名誉本務機の大改修実施(3)完

ようやく名誉本務機がドックアウトしてきた。


大改修はかなり面倒な作業内容なので、順番待ちの状態であった。

バイクのハイシーズンであるので仕方ないだろうな。

緊急の修理やメンテが優先されるのは仕方ないと理解している。

私の場合は、本務機や補機に汎用機が常時運用可能なので問題無い。


もう少し早くハイシーズンを避ける前倒しが最良だったと思う。

だが現実は、部品収集とメンテ費用のやりくりの鬩ぎ合いだったな。

 

現時点での懸念点は、収集した部品が適合しないリスクだな。

当然だが,適合しないリスクも考慮した上での大改修であるが。


色々と思うところはあるのだが、2ストをまともに整備出来る店も減少だろう。

古参ショップか専門店以外は、思い切り厳しくなっていくのだろうな。

怒田舎では未だに原付一種スクがそれなりに残存している。


結果としては残念だがメッシュホースのみ適合しなかった。

一番下のホースの長さが不足していたので、今回の交換は見送りだ。

予備の中古ホースを元にワンオフで作って貰うしかないかもな。

それでもキャリパーのOHの成果は出ているので、慣らしも必要だろう。


またフロントフォークとオイル&ダストシールの交換はバッチリだ。

フロントクッションスプリングが若干へたり気味らしいが、部品が入手出来ない。


今回の大改修で当面の危機は脱したと言って過言で無いだろう。

改修したいところは他にも色々あるのだが、それも今後の楽しみにしよう。


名誉本務機導入30周年記念大改修は、まず成功であった。

昭和、平成、令和を生きるマシンとして貴重だ。

取り外したワビサビフロントフォークチューブは保管しておく。

いつか再めっきを施して再生させる予定だ。


今回の大改修は、「平成・令和の大改修」を正式名称とする。

不倶戴天のネーミングだが、いい感じだな30周年メンテに相応しい。

新通勤君のプチアドベンチャー化計画

原二の範疇で出来る事をやってみたい。

理想的にはツーリングセロー風だろうが、そこまでは無理だな。



実証実験段階から正式運用となったもの


➀ヘッドライトLED化(武川製)

②デイライト(青色LED)

③補助灯(フォグ黄色LED)

④スクリーン(汎用スクリーンの設置)


何れも長期の実証実験の結果での正式運用化だ、現状では問題無し。

➀のヘッドLED化は現在でも完全ノントラブルだ、大成功である。

②と③は同時に設置したが問題無し、安全性を高めていると思われる。

④は汎用スクリーン設置で多少の風雨を避ける為に設置、角度調整も大詰め。



更に快適化と汎用化を検討するのは当然だな。

よってプチアドベンチャー化の実証実験を立案する。


現在進行形の実証実験は後方用ドラレコだけだな。

冬場に電力不足で運用が怪しくなっていたので、経過観察中だ。


更なる実証実験中なのは、スマホナビと前方ドラレコ用電源の確保だ。

USB電源二個口を設置し実証実験を開始だ。

スマホナビ用のホルダー(コマジェのお下がり品)も設置している。

作戦範囲が広くないのと進行速度が中低速域なので電探は不要だな。



通勤任務があるので無茶な改装はしたくない。

あくまでオフ車での作戦行動の可能性の追求だ。


10連終了

仕事上後半はいつ呼び出されるか解らない状況であった。

呼び出しは無かったのだが、後半は作戦不能状態であった。


まあ前半は雨ばかりで、10連もただの罰ゲー状態だな。

無事に新しい時代に移り変わったのだと思ってはいるが。


明日からは10連の後遺症で凄まじく超多忙だろうな。

今から考えると寝られなくなりそうなので、やめておく。

平成から令和へ

本日をもって平成の世が終わり、明日からは令和の世だ。

この超絶過疎侮賂愚も、だらだらと長く続いていると思う。

主に書く対象はバイク関連だが、これが無ければ続いていない。


ここでは平成時代に私が運用したマシン達を振り返ってみる。

(番外として昭和時代の初代本務機NS50Fも記載)



現役のマシン軍


名誉本務機NS125R

何と言っても昭和時代の最後から未だに現役である。

平成の世を最初から最後まで駆け抜けた唯一のマシンだ。

本機と初代本務機NS50Fが昭和の世に導入されたものである。


本務機コマジェ(マジェスティ125Fi)

平成17年にリード80SSの代艦として導入だ。

最も活動範囲が広いどこでも出没マシンとなってしまった。

北の大地や日本本土四極踏破など最強の作戦で活躍。


補機銀翼君(SILVER WING 600GT)

平成25年に改造X君と共に、わあげんの魂を継承すべく導入したもの。

主に長距離高速侵攻任務機として運用中である。

第二次北の大地作戦を検討中だがどうなるか。


通勤兼変道突破機新通勤君(XTZ125E)

平成24年に前通勤君のXLR80Rの代艦として導入したもの。

フルサイズ車体の原二オフ車は、超大型な私にはありがたい存在だ。

通勤任務だけでは勿体ないくらいの可能性がある。


番外改造X君(ムーヴカスタムX)

補機銀翼君とほぼ同時導入はわあげんからの魂の継承だ。

買出しや日頃の雑用兼万が一の災害拠点としての運用だ。

怒田舎では最低でも軽自動車が無いと生活に困るな。



過去のマシン軍


元祖番外わあげん(ゴルフGLi)

平成5年に初めて導入した普通車だ、以来約20年間も運用していた。

名誉本務機NS125Rの盟友で非常に愛着のあるものだった。

税金不当爆上げと維持が厳しくなり改造X君と銀翼君に継承した。


元本務機NSR125F

平成16年頃に不調で動態保存機だったNS125Rを補完すべく導入。

しまなみ作戦のトップバッターとして行動していた。

タンク容量が小さく燃料馬鹿食いで燃料切れで墜落しそうだったな(笑)。


ゲタ代わりリード80SS

平成14年頃にゲタ代わりとして導入したもの

不動車を叩きなおしたが、やはり不調であった。

利便性は非常に高かったので、後の本務機コマジェ導入につながる。


元通勤君XLR80R

平成20年に通勤任務用として導入したものだ。

典型的なミニモトだが専用部品も多く凝った作りだったな。

伝統のCB50系列エンジン搭載機であり貴重な体験ができた。



昭和時代で運用開始し終了したマシン


元本務機NS50F(爆)

昭和63年に導入、まだ原付免許しかなかった頃の話だ。

原付一種とは思えない速さで練習機としては最高だったな。

半年間乗って、自動二輪免許取得後に名誉本務機NS125Rへ…。



昭和時代の運用だけだった初代本務機NS50F。

唯一昭和、平成、令和の三代を生き残る名誉本務機NS125R。

それ以外のマシン軍は全て平成から運用されたものだ。

思ったより運用してきた総数は多くないかもしれないな。



本日をもって今上天皇陛下が退位された。

平成の世は国内での戦争は無かったが、テロや自然災害に見舞われた。

あすには新天皇陛下が即位される、令和の世は平和で楽しい時代を望む。


シガソケ電源の修理

先日に小作戦実行しようとしたら、シガソケ電源が作動しない…。

スマホナビや電探が使えないのは困るので、コマジェに変更だ。

複数台所有だと作戦内容にもよるが、トラブル回避可能だな。


さて銀翼君のシガソケは2個だ。

元々設置していたシガソケは左ボックス内だが、殆ど使ってない。

もう一つは、ETC装備の際に同時にハンドル周りに設置したものだ。

今回修理するのは、後付けのハンドル周りのシガソケだ。



まずは車体のACC電源ヒューズを確認してみた。

10AのACCヒューズにトラブルは無かったようだ。


左ボックス内のシガソケも調査したが問題が無い。


ハンドル周りのシガソケは無反応なので、ヒューズ切れを疑う。

色々と調査したが、シガソケの途中の10Aヒューズが切れていた。



現時点でシガソケのヒューズ切れの原因は不明だ。

同じ症状が再発する場合は徹底的に修理が必要だな。

当面はこのまま様子見だ。

フェリーみしまは永遠に

http://www.omishima-bl.net/


今頃に本日が最終日だと知ったのは偶然だろうか?

しまなみ方面に全く足が向かなくなって数年が経っている。

原付道と自転車道が完全分離されていないので、危険地帯だ。

偶然に気付いたのは、何かの縁があるのかも知れないがな。


行く機会が失われると、現地の情報とかも失われていく。

私の運用下では、本務機コマジェで何度か利用した。


事前に情報が無かったくらいに、しまなみ方面が遠くなったと感じる。

バカチャリ危険地帯だし仕方ないだろう。

台湾の大地震が心配だ

日本国内とほぼ同じ感覚の震度標示からすれば心配である。

確か去年も同じような場所で大きな地震があった気がする。


台湾は本当の友邦なので、微力ながら寄付をしたいと思う。

被害の程度がまだわからないが、最小限であって欲しい。


私の本務機であるコマジェも台湾出身である。

そんな訳で全く他人事だとは思えない、本当に身近な存在だ。

バイク用電探の増備

現状ではユピテル製のZ320Bを運用中である。

特に不具合も無く順調に運用している。

主に本務機コマジェや補機の銀翼君での運用が主体だ。

元々は高速進行可能な銀翼君用に導入したものだ。


使い勝手がいいのだが、設置部品は超高級品が指定されていた。

更に言えば、BT(青歯)の純正品以外は自己責任…。

BTの規格が合えば普通に運用可能だが、BT規格次第だろうな。



一応の予備機として、Z320Bの中古品を格安で導入済だ。

少しだけだが、実戦投入してみて不具合は皆無だ。

製造元でも恐らく市中在庫の関係で、現在もラインナップされている。

追加増産は多分無いだろうな、メーカーとしては更に高価なナビが…。

高価なナビに電探機能オプション(別売)だしな。

 

当分の間は、二台を交代で運用して好不調を調査予定だ。

好調機は銀翼君の固定用とする、高速ワープを行うので当然だな。

もう一台はコマジェに半固定だが、名誉本務機や新通勤君と共用だ。


そんな私の現時点での妄想は、車やバイクを問わずの情報端末だな。

見やすいが、全く運転に支障が無いのが大前提だ。

究極は、車のフロントガラスやバイクのヘルメットに情報投影されるべきだ。

事前に何の準備も無く、乗車した時点で様々な情報を取得する。

車やバイクのキーオンで、契約スマホ業者のSIMが作動すればいいだけだ。

ドラレコとの連動も当然だな、事故処理も迅速化される上に正確性が向上だ。



色々と考えると、防御用のツールは必要不可欠だと思う次第だ。

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