新元号と「君の名は」 | ~共に悩み、共に生きる~ 神奈川県議会議員 武田翔のブログ

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世の中におかしいと思うことがたくさんあります。悩みながらも成長を遂げる軌跡を描きます!


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昨日の雨が去ったと思いきや、4月2日の港北区は3月に戻ったかと思うほどの寒さでした。
選挙戦も折り返し地点に差しかかり、こまかな栄養補給が欠かせません。


昨日はいたるところで、新元号「令和」の話題でもちきりでした。
私の予想は栄和(えいわ)というものでしたが、Rをつけると丁度「Reiwa」になります。
新しい時代の到来を待ちわびるとともに、もうひとつの「ある名前」を思い浮かべました。

 

元号は、言わば「時代の名前」ですが、私たち一人ひとりにも名前があります。
たとえば私の名前「翔」の由来はホームページでも書いてありますが、海上自衛隊で飛行機のパイロットだった父が
大空を翔けるように、そして翔ぶが如く」とつけてくれました。


 私も自分の息子には、思うかぎりの、最高の名前をと願いをこめました。ここでは割愛いたしますが、こうした思いは、私に限った話ではないでしょう。

 

新たな元号「令和」、そして私や息子の名前に限らず、すべての名前には、想いや願いが込められている。

私はそう思います。


このブログをお読みくださった皆さま。

あなたの名前には、どんな願いが込められていますか。
そしてお子さんには、どういった願いを込められましたか。
お父さんやお母さんのお名前には、どんな物語が秘められていますか。


選挙もいよいよ後半戦ですが、街頭で私を見かけて下さったら

 

俺の子どもはね、
実は私の由来、こうなのよ

 

教えていただけると嬉しいです。ぜひ、気軽にお声掛けください。

お一人おひとりの物語が、元気の素になります。

 

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