題名「ぽん君のやさしさ。」










たまには四コマで載せて見る。



母のコンプレックスを見事に、刺激するぽん君。



ぽん君のやさしさなのだけれども、



わざとじゃないのかと、時々思う。。。。




初めて画像を載せたので見ずらかったらごめんなさい。

ぽん君が確か、まだ一歳になる前の頃。

友人宅に、友人家族とぽん君とお泊まりに行きました。

ぽん君は同じ月齢くらいのお友達もいたので、テンションMAX。

6ヶ月頃から夜泣きがひどく、

一時間おきに起きて、泣くこともよくありました。

だっこしては
「だっこすんじゃねーー」ばりに、そりあがり下に落としそうになり・・・


一度泣き出したら、なかなか寝ない。

そんな時期だったので、夜迷惑がかからないかが、一番心配でした。

他の子はいい子に寝る中、

相変わらずの夜泣っぷリ。

夜中の3時。

友人が(たぶん辛抱たまらず)車をだして、ドライブにつれてってくれました。
めちゃくちゃ迷惑かけました。。

でも、車だと寝るんですよ。

家でも、どうしてもダメな時は、
車でドライブしてました。
あっあと
抱っこ紐で抱っこして、夜中の徘徊。
これもけっこうすぐに寝てくれました。

あの揺れが心地いいんでしょうね。


でも、寝てたとおもってベッドに置くとまた泣く。。

のはいつもの事ですけど。

ある時から、添い乳をマスターしたんですけど、

そしたら、乳が離れたら泣く。とゆう前よりやっかいな事になり

ドツボにはまってました。

懐かしいなーあの頃。


今では、あまり夜中におきる事なくいい子に寝てくれます。

ちゃんと成長するんだなぁ~って思いました。

お泊まりはホントーにキツかった。
子供って、

同じ事何回しても、楽しくって、

こっちが、ストップかけなきゃ終わりが来ない事ってありますよね。

ぽん君も小さい頃から

滑り台

部屋の中を走って回る

など、

君は飽きないのかって思うことがたくさんありました。

生後半年から仕事をしていたので、

もっぱり子守りはおじいちゃん。

我が家のおじいちゃんは(同居の義父)
ほんと~に、ぽん君にとことん付き合ってくれます。

私だと、もうやめてくれーって事でも、強制終了する事でも、
おじいちゃんは、時間の許すかぎり、とことん付き合ってくれるすてきな人です。

おじいちゃん「今日は部屋のまわり、104周したよ。よく体力つづくなぁ~。」

おじいちゃん「今日は滑り台54回滑り降りしたよ。」

母は思うのです。

そんなに付き合ってあげれるおじいちゃんが、すごすぎです!!


ちゃんと回数かぞえてるおじいちゃんがすごすぎです!!!

も~おじいちゃんには頭があがりません。


おじいちゃん「おじいちゃんだから付き合えるんだよ。時間があるからね。自分の子供の時は時間におわれてたから。」

ですって。

ありがとうございます!!!

そんな息子はおじいちゃんがだーい好きです。