決意と覚悟のその先へ | 羽生結弦くんにメロメロ♡めろん

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羽生結弦くんを絶賛応援中!!好き過ぎて妄想小説も書いてます。みんなで溢れる想いを共有しませんか?


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昨日は夜勤明けだったけど昼前に友達が「今日のeveryで、ゆづの何かあるみたい」と教えてくれたのに



忘れてました、眠くて( ;∀;)ノロウワ,コノアタマ



なんとか半分始まったところから録画出来たけど、女神様に感謝ですあせる

 

 


ホントはね、動画見てすぐに記事にしようと思ってたの。

 

でも見ては泣き、何度も見て泣き、苦しくて。


とても書けなかった。


まぁ泣きながら寝落ちして起きてこれを書いてる今も心の中が熱いままなんだけど


なので勢いで書いてるので←いつも




長いです。テヘ (´;ω;`)ウッ…←どっち?

 

 

 

 動画はぴのさんからお借りしました。





怪我をしてから平昌オリンピックまでの3ヶ月間。


どんな想いだったのか


どんな事をしていたのか


ゆづが自らの口で語るという

 

 

 クンクン…照れドキドキドキドキドキドキかわえええ!

 

 

 

 




こっち(ソチ)は我武者羅に頑張った結果

 

 

 



こっち(平昌)はゴール感があって

 

 

 

 

 

 

 

 勝ち取るために



色んなものを凝縮して取り切った

 

 

 

 

 


そうだよね



ありとあらゆる方法を試みて




のしかかる不安に飲み込まれないように




濃い闇を振り払い、光を手探りで求めるように





まさしく取り切ったのだろうな(ノД`)






その当時は片足で立つ事も痛かった

 

あぁ…そうだよね、あんな転び方をして


どれだけ痛かったか。


世界中のファンが代わってあげたいと、その痛みを少しでも自分が請け負えれればと、どれだけ願ったか。






 

 トゥ(つまさき)をつくときは足の筋肉を固めながらつく…

 

そこに対する衝撃が すごく大きかったのが1番痛かった 

 

 

 

 羽生くんの口から「痛かった」と聞く度に胸が締め付けられるよう…


世界中の多くのファンがどんなに代わってあげたいと願ったろう(ノД`)



 


 

 (不安に)つぶされていたと思う←(´;ω;`)ウッ…

 

 

 

完全につぶされていたと思う

 

 

 


平昌が近づいてきて本当に氷にのぼらないと間に合わない時に


氷上にのぼれないというのが非常に苦しくて

 

のぼれない自分がすごい怖かった

 

 

 確か五輪すぐ後のインタビューではダメだと思った事はないと言ってたと思う。


その時、ほんとだったら凄いな。私ならきっと不安に押し潰されて耐えられないと思った。


でもやっぱり不安に思う時もあったのよね。


自分なりに色々な事をして乗り越えてきたというのもあったろうけど、そばで見ていたママンや家族はどれだけ辛かったろう。


心を支えるために家族の力は絶対的に必要だったと思う(´;ω;`)ウッ…




 そんな事を考えながらも羽生くんの綺麗な手に萌えてしまう私のバカっ!

 

 

 




伏せたまつ毛に見惚れてしまう私のバカバカ!

 

 

 




 ジャンプ、スピンがどうデータ分析されるかを1番は多く見ていた

 

 




 ↓ジャンプの踏切りや体にかかる力の分析かな。論文は一般人でもデータベースにアクセスして読めるものもあると思うけど羽生くんの場合は早稲田大学のアクセスキーとか使って拾い範囲で読めそう。

 

 




陸上トレーニングを勉強


 ↑貴重な映像だわーお願いドキドキ

 

 



トレーニングの種類 心拍数がどうトレーニングに影響を及ぼすのか

 

 

 




陸上でできることはトレーニングとか補強的なものしかなかった

 

 どうやって自分のジャンプと自分の感覚とすり合わせながらトレーニングをしていくかを1番勉強していた

 


 以前、スピードスケートの小平奈緒さんも体の筋肉の動きが他の筋肉や部位にどう働くかを勉強していると言ってました。



トップアスリートは練習に生かせる勉強もしているものなんだなと感心したものです。


町田くんみたいに自ら世界のトップでフィギュアスケートをやっていた人が研究して論文を書いているのはこれから後に続くスケーター達の役にもたつと思うのです。

(きっと羽生くんもまっちーの論文、読んだと思うしウインク)    





不安な時こそちゃんと勉強しないといけないと思った(ノД`)←心が忙しい

 

 

 

   


絶対それが平昌につながると思いながら不安と戦えた

 

 

わーーーーー!



わーーーーん!わーーーん!




あぁあああああ!!!



わーーんん!(ノД`)(ノД`)


 


不安と戦いながら信じて



信じてトレーニングしたり勉強したりして乗り越えてきたんだね。



きっと地獄の苦しみだったろう(ノД`)


たった1日でも氷から離れると感覚が違うといっていたもの。


それがこんなにも…どれだけ不安だったか…





 陸上で何とか体力を戻したりとかカバーできる筋肉をつけはじめたりとか


いろいろやっていたにも関わらず

 

イメージの中では感じていなかった痛みとか辛さとか

 

自分のイメージとのギャップが激しかった

 

 

 

 

 


 五輪まで1ヶ月半 

(年末とか全日本のあたりかな?)

 


本当に戻るのかなという不安感とずっと戦いながら過ごしていました

 

 

 

 

  

何て言うかな…決意があって

 

 

 



平昌五輪に出るのであれば

勝てる状態じゃないと出ちゃいけない

 

 

 

 


勝てない状態だったら棄権しようと最初から思っていた

 

 

あぁ


なんて潔い



なんて高潔なんだろう



キッパリとした自分の信念を持つ人。



だって子供の頃からソチと平昌(ソチのその次の五輪)で金メダルって夢、というかもう「目標」になっていたと思う。


ソチの後、どれだけの想いで平昌まで頑張ってきたか、ファンは羽生くんの全てを知ってる訳ではないけど、その覚悟を少しでも見てきたから…


「勝てない状態だったら棄権」なんて


魂が引き裂かれそうになってたろうな(/Д`;






だから一か八かだった


(4回転)ループまで跳んで


 

 4回転を(SP,FS)計6本入れたプログラム構成じゃないと


絶対的に勝てるとは言えなかった


 

 そう、世界には4回転ジャンパーが何人もいてプログラム中に数種類跳ぶスケーターも何人かいる。


例えトータルパッケージでPCSやGOEを多く取れる羽生くんでも何本も4回転を決められたら「絶対」とは言いきれない。


羽生くんが怪我をしていない状態なら、叶うものはいなかったと思う。


でも怪我が完治していない状態では少しでも不安要素は除外したいものだから。



 

 

 

      

決断したんだよね。



痛み止めを飲んで…やるって決意した


 

 

 


怪我を悪化させるのを覚悟上でやっていた


右足の負担を考えずに(4回転)ループはとりあえず跳ぶ

 

 

 



成功した日は…



移動の前日…

 

 

 

 

 



移動日前日に(4回転)ループが跳べた時点で俺は勝てる

 

 

 




平昌オリンピックで勝つために行くんだと思いました

 

 


あああああ(/Д`;(/Д`;(/Д`;

↑心が熱くて大号泣←また書きながら泣いてる




 

 

 

 

 

平昌入りして記者会見やインタビューで何度も強気発言…


って言ってたけど…

 

 

 

 


私はあの時、いつものゆづと違うなって思ってた。多分、私と同じように感じてた人もいたと思う。

 

 


試合の時のいつものようなピリピリ感がない。


なんか…落ち着いている?


自信があるとか不安はないとか…



まるで自分に言い聞かせるように言ってるように感じたのは、今思えばやっぱり…と思う。


 

 

 

 


(4回転)サルコウを綺麗なクオリティのジャンプとして跳んでGOE・質で戦えるようにということを凄く意識した構成にした。

 

 僕の特徴としては質のいいジャンプ

 

その状況の中で1番実力を発揮できる構成にしないといけない 

 

 

 

 

SPで素晴らしい演技をして高得点を出したにも関わらず


FSの直前の6分間練習で全然サルコウが決まらなかった。

(私もう、緊張でこの6分間練習の記憶が飛んでますあせる)




つかめていない状態でどうやって戻すかをすごく考えた

 

 

 



自分が研究してきたことを全てぶつけてもうまくはまらなかった(/Д`;(/Д`;(/Д`;

 

 

 




心配ではありました。

ダメだと思った。

 

 

 

 



ジスランに…

 

 

 

 



本当にすがるような感じで


ジスランコーチの知識と他の視点を借りてそれを信じてそれだけに集中して

 

 

 

 

本番まで…うまくいかなかった。


 

そんな不安を周りには微塵も感じさせず…

 

 

 

 

 



気持ち悪くなるくらい緊張した

 

 

 

 自分の頭の中で3Dの映像として


最初に跳んだサルコウの映像に自分の体を重ねて跳びに行った 

 

 

そんな…



跳べるのか…?



果たして降りられるのか…?



本番で…



オリンピックの本番で…




そんな想いを抱えながら




あなたは跳んだんだね。




あんなに美しい4回転サルコウを(/Д`;(/Д`;


4SがGOE+3。4S+3TはGOE2.71。




ここぞ!という所で決められる。


それはもう選ばれた人だから。


持って生まれた才能と、それまでの何年も何年も毎日毎日積み重ねて体に刷り込ませた練習が99%だとしても


金メダルを取れるのは


そして二連覇という到底なし得ない偉業を達成出来るのは


選ばれた人だけ。



怪我をして、何度も挫けそうになって


不安に押しつぶされそうになっても


強く



勝つんだと



滑るんだと



心に決めて挑んでくれてありがとう。




あなたは世界を照らす光


あなたの演技にこれだけ心震わせて


魂が揺さぶられるのは


あなたの覚悟とフィギュアスケートに対する確固たる信念と愛情があるから。

 

 

 

 

 


フィギュアスケートを続けてくれてありがとう。



あなたの存在に


生きていてくれるだけで私達は嬉しいけど


それなのにそれ以上に


人生でこんなに溢れる程の感動と幸せを貰えた。


 

 

SEIMEIの最後のステップは


雪に白く輝く林を駆け抜ける晴明そのものだった。


あの瞬間、「羽生結弦に戻ってステップしていた」と言っていたけど


私たちの目にはあなたと共に駆け抜ける晴明が見えた。

 


あの瞬間を忘れない。



あなたの心の結晶の輝きを



 

世界はずっと忘れない。




歴史に刻まれる伝説になる演技だった。







諦めないでいてくれてありがとう。









そして今季…新たな目標へ

 

 

 

 



4A

4TL+3A

 

 

私はいつまでもあなたのスケートを見ていたくて、ついつい欲が出てきてしまって


まだまだ現役で滑る羽生くんを見ていたいと思ってしまうけど


羽生くんの足はもう…悲鳴をあげてるのかもしれない。



それなのに4Aという夢を一緒に見させてくれる。




まだ次に



まだ次の高みにと




はっきり言って来季の事は誰にも分からないけど、とりあえずは3月の世界選手権。



羽生くんは世界選手権に間に合うように頑張ると言ってくれた。



 全日本も欠場して3月初旬まで何も情報やメッセージがなくても待とうと思っていたけど



淋しくて



そんな時にいつもeveryは羽生くんやファンに寄り添った取材をしてくれる。




最後に羽生くんからのメッセージを流してくれた。




来年しっかりと4Aの練習をして成功させられるようにしたいです。

 

 

 

 



今は1日でも早くジャンプなどの本格的な練習を再開出来るよう

 

 

 

 



我慢の日々を乗り越えたいと思います


 

 

 

 待ってる。




いつまでも待ってるよ。





世界中があなたの回復を祈ってる。




あなたの幸せを願ってる。





いつもいつも





ファンが辛い時にメッセージをくれる。




私達は幸せだね。




こんなに幸せなファンは他にいないと思う。




ファンの私たちが羽生くんを愛して




羽生くんもファンを愛してくれている。




きっと春の息吹が感じられる頃に



羽生くんの思いっきりクシャクシャな笑顔を見られると思うから。




あなたの存在だけで天からの贈り物なのに





心強いメッセージのプレゼントありがとう。





ありがとう、ゆづ。





 運命が勇者に『お前は嵐に逆らえない』とささやく。勇者は低い声で言い返す。『私こそが嵐だ』と。

 





春の嵐を待ってるよ。





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