いかに生きるか | 羽生結弦くんにメロメロ♡めろん

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羽生結弦くんを絶賛応援中!!好き過ぎて妄想小説も書いてます。みんなで溢れる想いを共有しませんか?


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おおおー!また仙台の地下鉄ポスターやるのね!


「羽生結弦写真集『YUZURUⅡ』発売記念写真展」開催にあたり、地下鉄駅構内へのポスター掲出等を行ないます!


羽生結弦写真集『YUZURUⅡ』発売記念写真展


 【開催期間】
   10月15日(月)~21日(日)
 【開催時間】
   10:00~20:00
   ※最終日は17:00まで。
 【会場】
   地下鉄東西線 国際センター駅2階 
   青葉の風テラス
 【入場料】
   無料
    ※詳しくは、こちらをご覧ください。

仙台交通局


前回やった時は壮観だったよね。でも行けなかったのでtwitterや友達の画像で行った気になれて幸せな気持ちになれました。


でもでも!


今回は行けちゃうんです!

19日に能登さんの写真展に行こうと思ってたのでドンピシャ開催期間なんですうううう!

当日は仙台のゆづ友さんたちに付き合ってもらって廻る予定です!楽しみー!





えーっと一昨日のアンケートの結果は夜にでも(まだ集計してない。まぁ今回は集計という程のものでもないけど)







なんかフィギュア雑誌が2冊発行中止になったとか?


私はフルタイムで仕事をしていて、昼休みも同僚とのコミュニケーションしてるので中々情報を追えません。

休みの日や夜勤の昼間などに主にtwitterで情報を追ってます。

なので色々乗り遅れることも。

例えば今回の雑誌も回収してたらしいけどまだ店頭にあったところもあったみたい。

でも通勤経路に本屋はなく、情報を知ったのも遅かった。

先日の能登さんの講演会の申し込みも夜の部がある事に気がついたのは結構時間が経ってからなので間に合わなかった。

BSでやってたスポーツクロスも知らなかった。


でもここに来る読者さんたちは情報を求めてここに来るわけではないので、みんなの方が詳しいと思う(笑)

私は情報収集のためにtwitterを見る以外、ブログは1つの情報系ブログ以外はゆづ友さんのブログしか見ないんです。

時間がない事もあるけど、ネガティブな事を見たくないんです。


みんなそうだと思うけど、自分が目にするもの、したいものって自分の選択ですよね。

twitterもブログも「合う、合わない」があるし、相性のいいところに行きますよね。


時に嫌いなところにわざわざ見に行く人もいるけどエネルギーと時間の無駄であり不毛だと思うの。不毛というよりマイナス?


私も遅れたとしても情報は追ってるので周りのざわつきは全てでないにしても多少は把握してます。

以前、何度か出待ち入り待ちの事に言及したけど、その度に出待ち肯定派の方々から反論、攻撃を受けてかなり心身共に疲弊しました。


全ての人の思考や意見が同じになる事は絶対にないし、違う思考や意見があってバランスが取れてこそ、この世界が(この場合フィギュア界という訳ではなく、まるっと地球規模での世界です)成り立ち、発展や進化があるのですから。



でもここで大切なのは、その考え方、思考は「誰かを傷つけたり貶めたりする可能性があったりしないかという事を念頭におく」という事だと思うんです。



自分の発した言葉は悪意のある攻撃的認識のあるものは当然、誰かを傷つけますが、自分ではそんなつもりのないものでも誰かが傷ついたり気分を害したりするものです。

でも全ての人に害のないように発することは不可能なんです。何故ならそれは受け取り側の問題でもあるから。

ただ、不可能なんだから仕方ない、自分の言いたい事を言う、と居直るのではなく

自分の意見はハッキリ(twitterやブログなどSNS然り、友達にもですね)言うけど、誰かがどこかで嫌な思いをするかもしれない事を認識した上で責任もって言ってます。

というのならいいのかと。(攻撃的なものは論外に私はSNSに載せるべきではないと思うけど、それは私の個人的意見)



何が言いたいかというと、世間の(この場合、フィギュア世間、羽生くん関係)ざわつき、ゴタゴタは知っていても、私は敢えてブログでは書きません。

ブログはそれぞれの考え方や想いで自由に綴ればいいものだし、合わないところにはもう行かなければいい。


私はいつも言ってる事だけど

「羽生くんに萌えて熱く応援して、楽しくて幸せな気持ちになって時々クスッと笑えるような場所」

にして行きたいんです。


ちょっとブレイク。きゃっこいいいいい!



この1~2ヶ月、人の命や生き方について普段よりもっと考えさせられる事があって…

その事は今は書く力がないけれど






28日にNEWS ZEROの村尾さんが10年務めていたキャスターを降りました。



私はニュース番組をキャスターで見るので(最近気がついた)ZEROは村尾さんで見てたし、報道ステーションは古館さんがいたから見てた。

どんな番組でもそうだけど多くのスタッフがチームとなり、多くの「人間」が作り上げていくもの。


そして画面に映り私たちに届く時はキャスターの人間性も合わせて感じられるもの。

そりゃあ画面通してだけなので実は非道な人かもしれないし、好みもあるけどね。




ニュース番組のキャスターは報道するだけでなく自分の意見をしっかりと持ち、それをカメラを通して伝えますよね。


村尾さんは強く押し出すというより、常に誰かや何かに気遣いながらも静かに一言、言うという印象でした。



ZEROのキャスターをしていた小林麻央さんが


村尾キャスターが教えて下さった



「人生は、転んだかどうかが重要ではない。どうやって立ち上がったかが重要だ!」


という言葉が、いつも私の心の支えになっています。



と言っていました。




私もいいオトナになったけれど(というか折り返し、ちょっと過ぎた?)


まだまだいろーーーんな事があるんだな、まだこんなにも辛い事があるなんて、と落ち込み、時には立ち直れないのではと思うほどのダメージがある事もあるけど、立ち上がる度に強くなる。


どうやって立ち上がったかが大切であり、それはその後の人生で大きな力と自信に繋がるから。



羽生くんが怪我をした後、常にポジティブに「今出来る事を精一杯やった」と。



起きてしまった事をクヨクヨしてても事態は何も良くならないし、かえってマイナス効果だものね。


でも人間って頭で分かっていても中々心底そう考えたり行動したり出来ない生き物。



でも羽生くんは「ポジティブに考えようとしていた」のではなく、今まで立ち上がってきた多くの怪我や挫折の経験から心底ポジティブに考えられていたのかなと思う。





村尾さんは麻央さんの訃報を伝えた時




「天の非情を感じます。市川海老蔵さんをはじめ、ご家族のことを思うと言葉がありません。麻央さん、よく頑張りましたね。若い世代で日本を変えようと、一緒にニュースを伝えたこと、私は誇りに思います」





そして




「人は何年生きられるかは自分では決められませんが、いかに生きられるかは決められます。





28日、最後の放送で振り返り映像の中で言っていた言葉です(多分、麻央さんの訃報を伝えた日の映像)





いかに生きるか






羽生くんはこの言葉通り、常にいかに生きるか考え、未来へのビジョンをしっかり持って生きていると思うのです。



羽生くんも人間だから、芯の1番柔らかいところには弱い自分もいるかもしれないけど、きっと「強く在ろう」と思いながら生きているのではないかなと思うのです(あくまでも個人的見解です)




限りある命。




それは突然終わるかもしれない。




自分も家族も友達も。





毎日「精一杯生きる」なんて無理なんです。


ぼーっとしたり、テレビ見てバカ笑いしたり、羽生くんの写真みてニヤニヤしたり、友達とLINEして他愛のないお喋りしたり…



そんな日常でいいんです。



ただ「いかに生きるか」




いつも自分の中に



その言葉を投げかけながら生きていく。





私は誰かを攻撃したりする人生の時間の余裕はありません。


人生の貴重な時間は幸せなものに使いたい。


だって自分が望まなくても「嫌な出来事」は向こうからやってくるから。


だからこそ、自分で選べる時間くらいは幸せなものにしたいんです。



そして



このブログを通して、もし誰かがちょっとの時間でも一瞬でもクスッと笑えたり、楽しかったり、幸せなひと時を感じてくれたら、こんなに嬉しいことはありません。




さぁこれから夜勤です。



夜勤の合間に集計するぞー!←いや、仕事しろ




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