ゆづに包まれる命 | 羽生結弦くんにメロメロ♡めろん

羽生結弦くんにメロメロ♡めろん

羽生結弦くんを絶賛応援中!!好き過ぎて妄想小説も書いてます。みんなで溢れる想いを共有しませんか?


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昨日、やっと私の元にも「夢を生きる」が来ました。


twitter見てもLINEでも、もう届いた、今読んでるという方が多くてあせる(待ってるからそう感じてしまうガクリ)


てっきりピンポーンと配達されると思ってたので、まだかなまだかな?ってずっと待ってたけど配達状況を見たら「配達済み」になってる!

もしや!?と思ってポストを見たらどどーんとありました(いつから?泣)

既に夜中だったのでまだ少ししか読めてないんだけど(実はズルして終わりの方を読んでしまったあせる)

羽生くんの想いや覚悟がひしひしと伝わってくる。

金メダルを取った後のインタビューとも被るとこがあって…そうか、もう、ずっと前から決めてたんだね。

読んでるとね、私は想像力が逞しいのでどうしても書いてる人のその時の気持ちにシンクロしようとしてしまうから、ちょっと辛い事もあります。

もちろん、羽生くんの気持ちや苦悩は本人にしか分からないと言えばそうなのだけど、出来るだけ想像しちゃうんですよ、その時その時の羽生くんの気持ちを。

もし私なら?もし、そんな環境にいたら?とか…  


読んでて思うのは、夢というのは「叶う」ものではなくて「叶える」ものなんだなってこと。


いくら応援が力になると言ってくれても実際に氷に叩きつけられ精神的な負担を抱えて毎日毎日頑張っているのは羽生くん自身。

楽しい事だけじゃない、どちらかというと辛い事が多いであろう練習を重ねた先に掴んだ金メダル。

その努力の結晶を私たちは見させて貰ってるんだなってね。



他にもいっぱい雑誌も届くし、次に羽生くんに会えるまでに時間はあるから読めるね。





話は変わるけど、先日ある記事を目にしまして。もう1ヶ月も前の記事なんだけどね。

女優の新垣結衣さんがブルーリボン賞の主演女優賞をとった時のスピーチ。

新人賞をとった時以来でとても驚いたと。そして…

一部抜粋


「10年間、わたしは何ができたかなというのは、分からないですけど……。今回の受賞で思い出したことがありまして」と切り出す新垣は、20代前半の時に、ショータイムになまはげが登場する秋田料理の店に行ったことを述懐。そのなまはげは、席にいたのが新垣であったことが分かると、急に座り込んで話し始めたという。



そのなまはげは、「貧しくて病院に行くお金がない人たちがいたような昔の時代、みんな身体を悪くしたらどこに行ったと思う?」と新垣に語りかけてきたそうで、その答えがわからず「どこですか?」と尋ねる新垣に向かって「劇場に行ったんだよ」と返答したのだそう。さらに「うそか本当か分からないんですけど」と続ける新垣は、「そこで笑ったり、泣いたり、感動したり、気持ちが動いて。病は気からじゃないけど、元気になるために劇場に行ったんだ。そういう仕事を君はしているんだ。すばらしい仕事をしているんだ」と、なまはげから言われたという言葉を紹介。


「なまはげがですよ」と念を押して、会場を沸かせると、「頑張れと言ってくれて。別にそれをモットーにして、ずっと考えてやってきたわけではないですけど、ふと思い出すことがあって、今回も思い出しました。『ミックス。』という作品は、皆さんに元気を与えられるような作品になったんじゃないかなという実感があったので、まさにその時の言葉はこれだなと思って。その作品で受賞できたのは本当にしあわせなことだなと思っています……。以上です。ありがとうございます」と語る新垣に会場からは大きな拍手がわき起こった。

 司会を務めた女優の大竹しのぶは、その話を聞いて思い出したように、「ギリシャのアテネに世界で一番古い劇場があって。(今は)そこに小さな博物館があって、そこで石のメスとかが展示されていて。これは何ですかと聞いたら、ここは病院だったんだよとガイドさんがおっしゃってくれて」と振り返ると、「新垣さんがおっしゃったように、この人には喜劇を、この人には音楽を。この人には悲劇をと、それでダメだったらメスを使うと。まず劇場でお客さまにお芝居を見せるというのが(医療よりも)先だったと。なまはげさんと同じことを言っていて。わたしたちもそういう仕事をしているんだなと思いましたね」と語ると、新垣も「本当だったんですね」と顔を輝かせた。


全文はこちら

シネマトゥデイ


この記事を読んで真っ先に思い浮かべたのは羽生くんのこと。

私の周りでも、そしてここを訪れメッセージをくれた人の中にも羽生くんの演技に救われたという人がとても多いんです。

「気持ちの持ちよう」と言われればそれまでだけど、身体や心の辛さが一瞬でも和らいで忘れることが出来るというのは多くの人が経験してるんじゃないかな。

もっと言えば本当に身体が快方に向かう人もいるかもしれない。



感動とは


心を揺さぶられるという事は魂を揺さぶられるという事。

羽生くんの演技のみならず、羽生くんの考え方、言葉、生きる姿勢そのものが多くの人々の支えになり光になっている。


少なくとも私はそうです。


羽生くんはわたしを照らす光。


闇を打ち消してくれる強くて暖かい。



羽生くんが夢に生きて


私たちはその夢を一緒に見させて貰ってる。



もうそれだけで…



幸せを感じていられるんだな。




さて今から仕事です。


いつも家で書き終わらない時はナースステーションの奥で書いてます(笑)


いらない情報だけど、最近の夜空。


MOSの資格取るための勉強にTOEIC、バイトに加えてなんとピアノを習い始めました。ちゃんと自分のバイト代でね。

ギターは独学でやってるけどピアノは習わないと難しい。

どうしても弾きたい曲があるらしく。しかもクラシック。

最近とてもとても頑張ってるし私の手伝いもしてくれる時もある(笑)

私も頑張らないとなぁあせる


とりあえず仕事頑張りますあせる


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