新潟2歳Sを目標にしたアライバル | 一口馬主の【うまうま365日】
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ブログです。(旧【うまうま365日】)

       


こんばんは!

今日は2回目のコロナワクチン接種をしてきたタケマサです。

今のところ、腕の痛みと顔のほてりが出ている状態ですが、副反応の山場は明日になるでしょうね。

さて、本日の近況更新で6月19日東京競馬場でデビュー勝ちした愛馬アライバル(2歳牡:父ハービンジャー、母クルミナル、栗田徹厩舎)の次走目標が発表されました。

(近況)
21/8/3 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン13~15秒のキャンター調整を取り入れています。「1週間前は悪天候によってしっかりと時計を出すことはできませんでしたが、その後の様子を見ていてもいい意味で変わりはありませんでした。そのことを確認できたうえで今朝は坂路にて3ハロン40秒ほどの時計を出しました。これならばと思える動きでしたし、栗田調教師とは近々の移動、そして競馬を考えていければということで相談したところ、最短で新潟2歳ステークスを目指していくことになりました。馬体重は498キロです」(天栄担当者

個人的にはハービンジャー産駒が得意とする洋芝の札幌2歳Sへ出てもらえれば、2回目のワクチン接種後1か月経過するので、PCR検査をした上で札幌現地応援したいと思っていましたが、鞍上確保の関係もあるでしょうから、そこは栗田調教師にお任せしたいと思います。