晩秋の天竜浜名湖鉄道は天竜二俣駅にて抑えたシーンからです。こちらの駅は新所原方向と掛川方向の中間駅で、折り返し運転もある駅です。ちょうど戦国ラッピング車は時間調整でしょうか?広い構内の一角では一般型の車両とお休み中。

 今に残る扇形車庫にはレトロ調の車両や唯一のカラフルな車両も見られました。また駅外れでは往年のキハやブルトレも修繕中。ゆったりとした時間の中でしばしタイムスリップのようにも。そんな様子から。

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