ゲーム依存症多発 | 社会毒の変

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不安を煽る連中を叩っきれ!

職業 兼業投資家、他にネット販売等ビジネス。世の中不安を煽る輩ばかり。大半がそれに追随するブログばかりで反論する者がいない。だったら自分が書いてやれ!と思って立ち上げました。

ゲーム依存性が深刻化しているという。
しかも若者だけでなく、中高年に増えている…というのが、最近の特徴だ。

1日平均3時間以上
その中でも6時間以上遊ぶ人のうち、40%は自発的にゲームを止めるのが困難だという。

睡眠不足や頭痛でもやるなら、かなり深刻だ。
ゲーム自体は1970年代や1980年代からあったのに、最近依存性が深刻化してるのはなぜか❓

原因を2つ挙げよう。
・ネットワーク化したこと
昔はゲーセンに行かないと遊べなかった。またファミコンが普及して家庭内でゲームが遊べても、ネットワークに繋がっておらず、そのゲーム内で自己完結していたのが、ネットワークつまりネトゲ化してから、やめられない、依存性やら多発するようになった。

・ゲームの小型化、携帯化
ゲーム機は以前はある程度大きく、テレビに写して遊んでいたが、ゲーム機の小型化、携帯化し持ち運びに便利になったこと。さらに2010年代に入りスマホ📱が登場して以降、スマホゲームが主流になっている。

最近のゲーム依存性は、主にスマホゲームによるものだ。


これは親が子供のスマホの、ゲーム時間や課金をコントロール出来るシステム。
(NINTENDO Switchには、プレイ時間制限機能が有る。1日1時間とか)

ただし、親が一方的に禁止するのは良くない。子供とよく話し合って決めよう…と、依存性の専門家は指摘していた。

一方的にスマホやゲームを禁止するのではなく、制限をかけさせること、子供とよく話し合って決めることが大事らしい。

また、スマホゲームには課金の問題もある。そのゲーム自体はタダだが、ゲーム中のアイテムを買うのに料金がかかり、それに十数万円、数十万円の請求が来て親が驚いた❗️という話はよく聞く。

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