社会毒連中がよく言う言葉に、
「悪い塩、悪い油」というのがある。それに因んで今回は悪いゲーム、悪い映画について書こう。
内海が主張する健康法則
こちらを参照
あれこれとあれ食うな、これ食うなと言っているが、言っている本人が全く守っていない。こんなモノに振り回されること自体が馬鹿馬鹿しい。その中でも最後2つがこれだ。
・子供に携帯電話は使わせない
(一番難しそうだが)
・子供がゲームをしたがる場合は、殺人、殺戮的なゲームはさせない
(20年前、30年前と比べてもそのようなゲームが増えた)
(一番難しそうだが)
・子供がゲームをしたがる場合は、殺人、殺戮的なゲームはさせない
(20年前、30年前と比べてもそのようなゲームが増えた)
私はこの最後2つのうち、ゲームについて目が留まる。殺人、殺戮的な?
あるいは一見暴力的なゲームといえば、多分例を挙げるとこの2つが思いついた。
・メタルギアソリッド シリーズ(コナミ)
敵の基地に潜入、見つからないようにするののが基本だが、狙撃する場合も。私は1998年発売の初代のみ、プレイしたことがある。
あるヤクザの周りの世界や人間模様を描いた作品。2005年が初代発売だが、プレイしたことはない。
暴力的なゲームをやったからといって、暴力的な人間になるか? 大半は違うと思われる。あるいは恋愛シミュレーションゲームというのもあるが、それを遊んだからリアルでも恋愛出来るか?は全く別だ。
私に言わせればカルトの方がよほど危険、かつ悪質であり、内海のようなインチキ健康法、社会毒カルトこそ、弊害を生み出している。
そして悪い映画について。
このネタを思いついたきっかけは、Twitter上の書き込みからだった。
北野武の体験談、
フランスの記者からの質問。
フランス人記者
「あなたの映画は暴力的であり、暴力を助長すると思いませんか?」
と、聞かれて
北野武監督
「世の中、お涙頂戴話の映画がたくさんあるのに全然平和にならないじゃないか!?そういうことだよ」
と回答してた





