とりかわ粋恭 | 渚吾(ショア)と一緒あ!2

渚吾(ショア)と一緒あ!2

日々の息子の成長をお父さん視点で捉えていきます

夕食は焼き鳥の「とりかわ粋恭」へ。
博多の焼き鳥と言えば「鳥皮」らしいんだけど、ここはその「鳥皮」が美味しいと有名なお店なんだよね。

一階がカウンターで、二階が座敷になってる。

席に着くと、キャベツが運ばれてきた。
これは塩や柚子胡椒をつけて食べるんだって。

今日もビールを頂きました。
こっちに来て、毎日アルコールを飲んでるので、身体が重くなってる。

まずはお店イチオシの「とりかわ」(150円/本)。
とりあえず10本。
こちらの人は一人10本の単位で頼むんだって。

東京で見る「とりかわ」と見た目が全然違う。
で、味はと言うと・・・美味しい。
香ばしさがメインで、少し皮の柔らかさを感じる。
これは確かに10本くらい食べれちゃうわ。
凄い!

左の3本は食べちゃってるけど「とり身」(120円/本)、右は「せせり」(120円/本)。
どちらも柔らかくてプリプリで美味しい。

渚吾のメニュー。
左から「長ネギ」(100円/本)、「軟骨入りつくね」(150円/本)、「ウインナー」(200円/本)。
どれも美味しかったようだけど「ウインナー」が一番美味しかったんだって。

「とりかわ」追加。

「ウインナー」追加。

「せせり」追加と「砂ずり」(120円/本)。
カミさんが「砂ズリ」を食べたんだけど、凄く美味しかったって。

「ダルム」(200円/2本)。
ダルムは豚の小腸なんだって。
私は苦手だったけど、カミさんは美味しかったみたい。

「とり身」追加。

「ししゃも」(100円/本)。
これは特筆するほどでもなかったみたい。

いや〜〜〜美味しかった。
特に「とりかわ」は凄いね。

大満足でした。