売上は誰がつくると思いますか?

 

〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

1秒でお客様のをつかみ取れ!

選ばれる起業家必須のカタヤブリなUSP創造

USPコンサルタントの『紺野』です!

〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

 

仕事するってことは

どういうことでしょうか。

 

 

仕事をするために就職しますよね。

必ずといっていいほど、通る道・・・面接。

 

これって、あなたがどれだけ

強く望む企業であっても、

自分で決められますか?

 

 

売上って、あなたが

メチャクチャ、目の前のお客様に

買って欲しい。

 

でも、それってコントロールできますか?

 

 

 

結局のところ、自分で決めてると

思ったら大間違いで、

ほとんどの事は『他人』『他者』

が決めています。

 

 

では、もう一つ。

あなたは、誰のために働いていますか?

 

 

自分の自由のため、

スキルアップしながら好きなことをしたい、

生きたいように生きるため・・・

 

 

これって、自分のためですよね。

 

多くの起業家が独立当初に共通して

陥る思考の病は、自己満足、事後実現的な

発想になりますよね。

 

 

しかし、買うのは誰か。

そのサービス、商品が欲しいのは、

結局『他者』

 

 

だから、『他者貢献』

必要だということ。

 

 

実は、給料や人事を決めるのも

あなたではないですよね。

(サラリーマンであればね)

 

 

「自分」から「他人」へ

思考をシフトしよう!

ってことです。

 

 

さあ、ここでもう一度考えて見ましょう。

 

 

仕事、つまり働くとは何か。

 

 

『働く』 → 『傍楽』

 

ということ。

 

 

 

これは、「浅田すぐる」さんの

「紙1枚独学法」という書籍から

引用させていただいています。

 

 

「働く」とは、「傍」を「楽」にすること

 

 

「傍」これは「はた」と読みます。

楽はそのままですね。

 

つまり、そばにいる人を楽にすること

が働くという意味だと著者・浅田さん

書いています。

 

 

傍を楽にした結果、対価=お金が受け取れる

 

 

これは、まさにその通り。

ビジネスって「独りで絶対に成立しないもの」ですからね。

 

 

そう考えると、自ずと

誰のために働く(傍楽)か。

 

ご理解できたと思います。

 

 

あなたは、最高のコミュニケーション取れていますか?

 

◯紺野たけ彦のフェイスブックはこちら↓

➡︎ 紺野たけ彦フェイスブック (友達大歓迎です!)

 

 

 

◯個人起業家のための最高のUSPマニュアル

 

型破りなUSPを創り、即実践でき、

結果を出すための内容が完全無料公開中↓

 

 

 

〜カタヤブリなUSP創造〜 

USPコンサルタント 紺野たけ彦

あなたは『行動力』がありますか?

 

〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

1秒でお客様のをつかみ取れ!

〜選ばれる起業家必須のUSP創造〜

USPコンサルタントの紺野たけ彦です!

〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

 

 

行動するって簡単そうで、

やってみると中々難しい・・・

 

行動を継続させる方法って・・・

 

行動力をつけたらどんな良いことが

待っているだろうか・・・

 

 

 

そんな、お悩みをここで

解決させて、明日から即行動できるよう

理解していきましょう!

 

 

まず、行動力をつけることによって

どんなメリットがあるのか

ということについて、

考えて見ましょうか。

 

 

そもそも、あなたはなぜ

『行動力』を身につけたいと

考えていますか?

 

 

そこには、

必ずと言って良いほど

理由(ワケ)があります。

 

・事業を繁栄させたい

・たくさんの人に貢献したい

・自分の思考を変えたい

・メンタルを強靭にしたい

・新しく面白いことを始めたい

などなど

 

『行動力』

を身につけ実践するメリットは

まだまだあります。

 

極論、行動力を身につけることに

デメリットは存在しないワケです。

 

ならば、実践あるのみですよね!

 

 

では、具体的な『行動力』

身につけるために、自分自身がどんなことを

取り入れていけば良いでしょうか。

 

 

ポイントを3つにまとめてみました。

 

1)行動力を身につけたら、どんなメリットがあるか考える

2)目的を明確にして、かつ常に意識する

3)動詞ではなく、動作に変換する

 

この3つを考えることで、

驚くほどの『行動力』が身につきます。

 

あまり難しいことではないので、

すぐに実践できます。

 

それでは、具体的にみていきましょう。

 

 

まず、

1)行動力を身につけたら、どんなメリットがあるか考える

ですが、これは冒頭でのお話にあるように、

 
行動力を身につけることに
デメリットは存在しません!
 
むしろ、身につけることで、
自分自身の成長、自信がつき、
楽しくなり、行動せざるを得ない状況に
なります。
 
 
ですので、メリットを考えるというより
自分の将来を考えるとワクワクしてくる。
 
そんなイメージを持ち、行動力を高めよう!
という思考が正しい言い方ですね。
 
ぜひ、自分自身の成長した姿
つまり、成功した未来を
ワクワク楽しんで進んでいきましょう!
 
人はワクワクすることで、
ドーパミンが刺激され、
興奮状態になり脳が活性化されます。
 
 
これは、いろんな情報で提供されているので
ぜひ、この「ワクワク」をしっかり意識してくださいね!
 
 
 

2)目的を明確にして、かつ常に意識する

 
自分が何のために行動をするのか
必ず意味ってありますよね。
 
その意味、理由(ワケ)というのは
人それぞれ違うでしょうけど、
何かしらないと行動したい、行動するとは
思わないはずです。
 
 
そこで、「目的意識を強く持つ」という
ことが、ここでのポイントです。
 
 
目的を常に意識した行動を取らないと
『行動力』つまり『活動力』
すぐに無くなり、3日坊主になってしまう。
 
そんな経験が僕にもありました。
 
 
三日坊主ならまだしも、
悩みだしたら、思考停止になってしまって
考えることすら面倒になり、
行動どころじゃなくなりますよね。
 
 
だからこそ、
『目的』→ 自分は何のために、誰のために
やっている、やるのか。
 
を強く意識することが
とても重要なのです。
 
 
意識はしたいけど、
具体的にどうするの?
と思われているかもしれませんね。
 
 
それは至ってシンプルです。
 
自分の常に視覚に入るように
しておくことです。
 
 
例えば、
・メモに書いて常に持ち歩く、そして1日5回は見る
・手帳の1ページ目に書いておき、移動ごとに見る
・紙に書いて、机の前に貼る
・パソコンの壁紙、スクリーンセーバーに書く
・スマホにスクショで取っておき、どこでも見れるようにする
などなど
 
 
大切なのは、海馬に何度も保存すること。
要は、長期記憶に残すことです。
 
ここから先は、脳科学になってくるので
それはまた後日ということで・・・
 
 
つまり、何度も視覚から
脳に記憶させることが
目的を強く意識できるということです。
 
目的を意識することで、
行動するための迷いが一掃され
 
思考がシンプルになり、
『行動力』が格段に上がります。
 
 
やるべき事より、
やらないことを決める。
 
というのも聞いたことが
ありますよね?
 
行動力をあげるためには
シンプルな思考をしていくと
いうことが大切になってきます!
 
 
 
 

3)動詞ではなく、動作に変換する

 

最後に、動詞ではなく、動作に変換する。ですが、

ん?動作?動詞?

と思ったのではないでしょうか?

 

これから、しっかりと説明しますね。

 

 

あなたが、行動について考えたとき

例えば、紙に書いてください。となった時

どのような表現をするでしょうか?

 

・目的を意識する

・お客様目線で考える

・責任をとる

・徹底的に考える

・毎日小さな成功を積み重ねる

 

このような書き方をする人が

多いのではないでしょうか?

 

 

これが、いわゆる「動詞」なんです。

〜〜する。

そして、これが、行動できないコトバに

なっているワケですね。

 

 

なぜなら、〜する。

ふ〜ん。でどうやって?

となるワケです。

 

より具体的に、より明確

落とし込まなければ

いけないのです。

 

 

それが、「動作」ですね。

 

では、動詞を動作にしていくように、

後述していきますよ。

 

・目的を意識する

→ 目的を書いた紙を1日5回見る

 

・お客様目線で考える

→ お客様のベネフィットを50個書き出す

 

・責任をとる

→ 失敗に終わった時に何をするか、メモ等に明記しておく

 

・徹底的に考える

→ 30文字で言えるレベルまで何度も表現を書き直す

 

・毎日小さな成功を積み重ねる

→ 1日1記事ブログを決まった時間に更新する

 

 

お分かりでしょうか。

これが、行動するための書き方

つまり、「動作」です。

 

どうでしょう。

「行動できるレベルの表現」では

ないでしょうか?

 

 

これができないのであれば、

それは、もはや行動する気が

ないだけですね。

 

 

しかし、ここまで読んでいただいた方は

行動したいと強く考えている方ですよね。

 

 

で、あればこの3つのポイント

押さえた上で今からやってみてください。

 

 

 

始めるのは簡単です。

難しいのは、「継続」です!

 

 

まずは、

 

『行動力』

 

を身につけることから

はじめてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

あなたは、好きな人を目の前にして

キスもしないのですか?

 

◯紺野たけ彦のフェイスブックはこちら↓

➡︎ 紺野たけ彦フェイスブック (友達大歓迎です!)

 

 

 

◯個人起業家のための最高のUSPマニュアル

 

型破りなUSPを創り、即実践でき、

結果を出すための内容が完全無料公開中↓

 

 

 

〜カタヤブリなUSP創造〜 

USPコンサルタント 紺野たけ彦

あなたは『起業家うつ』ご存知ですか?

 

起業すれば、

青い海の近くで、

ハンモックに乗り、

パソコンを片手に、

自由に生活している。

 

と簡単に考えていませんか?

 

つまり、

自由な時間

好きな場所

 

そして

青天井の収入が永遠と・・・

 

 

 

ただ、この理想と現実は

大きなギャップがあるので、

ここでしっかり整理していきましょう。

 

 

これを読むと起業家としての

現実が理解できるだけでなく、

 

『起業家うつ』の対策まで

考えていけます。

 

 

必ず、最後まで読んで

『起業家うつ』にだけはならないように

してくださいね。

 

 

 

 

『起業家うつ』の原因

1)売上が上がらない、資金繰りできない

売上が上がらないことには、資金も回りません。

集客できないとセールスもできない。

広告費をかけている割には、集客ができない。

 

銀行からの借り入れやカードの借り入れが

ある場合は、支払いや返済すらできないと

いうプレッシャーがハンパないです。

 

 

2)仕事量が多すぎて、睡眠時間もない

やはり最初は資金をかけたくない、
自分でやらなければという想いから、
1人でやることが多いですよね。
 

ただ、その量は膨大で果てしなく

続くワケですよ。

 

寝る時間もない。

ましてや、休んだらその分また

仕事がのしかかってくる。

 

ならやるしかない。。。

 

しかし、それをいつまでも続けるだけの

気力や体力も維持できるワケありませんよね。

 

 

3)逃げ場がない

起業家してやるぞ!と
最初は強い気持ちでやって見たが
中々最初はうまく行かない。
 
しかし、その時すでに
「逃げる」という選択肢はありません。
 
お客様や従業員がいるなら、
尚更ですよね。
 
 

4)弱音を吐けない

起業家たる者、マインドが整っていて
当たり前。と誰にも弱音を吐けない状態を
あえてつくってしまうことも・・・
 
やる気があるのに、
ちょっとネガティブなことを
言おうモノなら、やめてしまえ!
 
そう言われないように、
日々プレッシャーを感じているモノです。
 
 

5)従業員や顧客(取引先)の裏切り

信頼していた人間に、裏切られるほど
応えるものはありません。
 
しかし、世の中こういうことは
頻繁に起きます。
 
何が原因なのか、わからない。
しかし、裏切られる。
こういったことも鬱の原因になります。
 
 

6)家庭での孤独から会社でも孤独へ

仕事優先で生きてきて、
家庭への優先順位を低いモノに
してきた。
 
その結果、家庭では孤独に
なっていったりします。
 
事業がうまくいっているので
あれば、気にならないかもしれません。
 
しかし、事業が少しでも崩れてくると
忽ち、家族の態度は急変したり、
会社でも従業員たちが急変したり、
 
いつの間にか孤独になっている
なんてこともあります。
 
 
→ https://diamond.jp/articles/-/191198(参考記事)
 
 
上記の調査によれば、
ADHD(注意欠陥・多動性障害)の
生涯罹患率は起業家で29%
 
躁状態とうつ状態を繰り返す
双極性障害は起業家で11%
 
アルコールなどへの依存は
起業家で12%
 
とグラフから読み取れます。
 
 
さらに起業家の49%
メンタルに不調を抱えるという。
 
 
 
では、これをどのように
未然に防ぐことができるでしょうか。
 
 
 

『起業家うつ』対策はこれだ!

1)健康的な生活を心がける

日々プレッシャーと戦っている起業家は、

慢性的な運動不足、睡眠不足が挙げられます。
 
 
ストレスが溜まってしまうのは、
一般人でも同じですが、
 
上手にストレスを低減させていくのも
プロとしての生き方の一つです。
 
 
疲れを感じたら、
「休む」「寝る」「運動する」
など、肉体のケア、
そして、管理を徹底することから
はじめましょう。
 
 
週に3回、30分以上の
ランニンング(有酸素運動)は
脳にも良いとされています。
 
集中力、記憶力、創造性
IQ、認知力、モチベーションアップ
するためにも、
 
定期的な運動することが
科学的に証明されています。
 
 

2)コーチをつける

誰にも相談できず、
心の病にかかる前に、
 
「コーチング」を
受けて見ましょう。
 
つまり「コーチ」を
つけるということです。
 
 
コーチは、自分の中にある
答えに気づかせてくれます。
 
自分の本心、
潜在意識を呼び起こすことを
対話を通して、引き出すプロです。
 
自分自身が、
「バーンアウト(燃え尽き症候群)」に
ならないためにも、
 
自分が何のために
起業したのか。
 
迷ってしまった、
悩んでしまった、
時に有効です。
 
 
コーチは、
答えをくれるワケでは
ありません。
 
ご自身の中の答えを
引き出してくれ、
 
自分自身の
志したモノが
再度明確になります。
 
 

3)メンターをつける

コーチと似ていますが、
メンターをつける方法も
あります。
 
なぜなら、
メンターも同じ経験を
している可能性があります。
 
その経験者に
どう対処したのかを
アドバイスもらえる
こともあります。
 
 
 
中には、
「誰もが通ってきた道だ!」
「言われたことを黙ってやれ」
 
というメンターもいるかもしれません。
 
 

そういう人は根性でやってきた人。

 

その場合は、あまり参考にはせず

冷静に考え、どうしたら良いか

アドバイスもらえる人に相談しましょう。

 

 

4)マインドフルネスの実践

マインドフルネスという言葉

最近よく聞くと思います。

 

『今、この瞬間』を

大切に生きる

 

ということです。

 

将来のことや、

過去のことで

不安なことだらけに

なってしまいますが、

 

とにかく「今」に集中することです。

 

 

過去、未来の考えに

時間を使っているのは

非常に勿体無いのです。

 

そのためにも、

マインドフルネス瞑想を

日々実践することをオススメします。

 

 

心を整えることで、

精神的に安定するほか、

集中力や創造力がつきます。

 

 

1日数分で良いので、

マインドフルネス瞑想の時間を

とりましょう。

 

 

『うつ』になる前に

取り組むべきですよね。

 

 

 

とここまで紹介してきましたが、

いかがでしょうか?

 

どれもそれほど

難しい取り組みを

 

やってください!とは

書いていません。

 

 

どれも今すぐ取り組めるモノだと

考えています。

 

やはり、起業家として

1人でこもり、考え込むことも

時として大切かもしれません。

 

しかし、人と会って話す。

これも重要なことです。

 

 

ぜひ、試して見てください。

 

 

『起業家うつ』撲滅を目指して、

 

仕事楽しみながら

成功していきましょう!