アジア勢初の世界ランキング1位!

大坂なおみ選手、本当に素晴しい活躍ですね。

 

大坂選手が口にする「インナーピース」。

「それに達すると何にも気にならなくなり集中できる」と。

 

四大大会決勝で、マッチポイントを獲ってから調子を崩し、

セットを奪われるという極限状態でも、

 

トイレ休憩後、

何食わぬ顔で淡々とポイントを重ねていきます。

 

どうすれば、

大坂選手のような「インナーピース」に

近づけるのでしょう。

 

姿勢を整え、呼吸を深め、

思考や感情の表現を楽しんでいく。

 

そんな書道の稽古を、

2月も続けていきたいと思います。