昨日、夕方に編集部に行ったら「寝起き?」と言われました。
朝から(二日酔いなのに)しっかり働いているのに
あんまりじゃないですか~フガフガ!と一瞬憤慨したものの
その後トイレに行って何気に鏡で自分の顔を見たら、
ただでさえ細い目が(二日酔いなので)さらに細く腫れぼったく、
外の強風で髪はボサボサ。寝起き顔! 正解!
今週は「飲む→二日酔い→飲む」のスパイラル、負の連鎖、
ネバーエンディングストーリー。猛省。
なので今日はノンアルコールな春分の日に。
昼はヨシノブの転職話を聞きながら、鰹の炙り膳。
久しぶりにクラスカに行ったのですが、すごいですね、満席。
小さいお子さんを連れたおしゃれな家族連れが多かったのが
印象的でした。ソファが広いから使い勝手がいいのかな。
と書きながら、デスク隣の先輩が教えてくれた『碑文谷テラス』を
思い出しました。今度行ってみようと思います。
午後はヒカルくんが家に遊びに来てくれたので
3時間くらいダラダラと過ごしました。コーヒーオンリー。
パン屋さんの袋をみっつも下げての登場には
「どんだけ好きなんって!!」(再度のアミコラ紀香先生(しかも昔)登場)
ごちそうさまでした。
さて、最近、蟹が食べたくなったらココに行けば
これでもか!というくらい食べられるお店を発見しました。
都立大学駅を出て目黒通りを越え、
柿の木坂を5分ほど歩いた坂の途中にある『SIDEWALKER』。
お店の前に出ているケースには
ムール貝やら牡蠣やら、毛ガニやら入っていて
入る前からテンションアップ。
店内に並ぶイスはまさかの学校のイス!
思ったより奥に広いものの、こじんまりとした店内は落ち着く空間でした。
アラカルトでメニューを選ぶには目移りしすぎたので
コースでオーダー。
カニサラダ、ソフトシェルクラブの唐揚げ。
そして

焼いたタラバガニ。
選択で「茹でる」にすることも。
焼いたほうが甘みが強くなって、茹でたほうが身がほぐしやすい、とのこと。
〆は

カニクリームパスタ。
残ったクリームはガーリック味のトーストですくっていただきました。
何よりお店のご主人のキャラクターが素敵でした。また行きます。
久しぶりに小説の新刊を買いました。
窪美澄の『よるのふくらみ』。
29才のみひろ、幼なじみで恋人の圭祐とはセックスレス。
そこに圭祐の弟の裕太が飛び込んできて。
同じ設定で主人公を変えて、の短編小説集。

『ふがいない僕は空を見た』、もそうでしたが表紙もいい。
朝から(二日酔いなのに)しっかり働いているのに
あんまりじゃないですか~フガフガ!と一瞬憤慨したものの
その後トイレに行って何気に鏡で自分の顔を見たら、
ただでさえ細い目が(二日酔いなので)さらに細く腫れぼったく、
外の強風で髪はボサボサ。寝起き顔! 正解!
今週は「飲む→二日酔い→飲む」のスパイラル、負の連鎖、
ネバーエンディングストーリー。猛省。
なので今日はノンアルコールな春分の日に。
昼はヨシノブの転職話を聞きながら、鰹の炙り膳。
久しぶりにクラスカに行ったのですが、すごいですね、満席。
小さいお子さんを連れたおしゃれな家族連れが多かったのが
印象的でした。ソファが広いから使い勝手がいいのかな。
と書きながら、デスク隣の先輩が教えてくれた『碑文谷テラス』を
思い出しました。今度行ってみようと思います。
午後はヒカルくんが家に遊びに来てくれたので
3時間くらいダラダラと過ごしました。コーヒーオンリー。
パン屋さんの袋をみっつも下げての登場には
「どんだけ好きなんって!!」(再度のアミコラ紀香先生(しかも昔)登場)
ごちそうさまでした。
さて、最近、蟹が食べたくなったらココに行けば
これでもか!というくらい食べられるお店を発見しました。
都立大学駅を出て目黒通りを越え、
柿の木坂を5分ほど歩いた坂の途中にある『SIDEWALKER』。
お店の前に出ているケースには
ムール貝やら牡蠣やら、毛ガニやら入っていて
入る前からテンションアップ。
店内に並ぶイスはまさかの学校のイス!
思ったより奥に広いものの、こじんまりとした店内は落ち着く空間でした。
アラカルトでメニューを選ぶには目移りしすぎたので
コースでオーダー。
カニサラダ、ソフトシェルクラブの唐揚げ。
そして

焼いたタラバガニ。
選択で「茹でる」にすることも。
焼いたほうが甘みが強くなって、茹でたほうが身がほぐしやすい、とのこと。
〆は

カニクリームパスタ。
残ったクリームはガーリック味のトーストですくっていただきました。
何よりお店のご主人のキャラクターが素敵でした。また行きます。
久しぶりに小説の新刊を買いました。
窪美澄の『よるのふくらみ』。
29才のみひろ、幼なじみで恋人の圭祐とはセックスレス。
そこに圭祐の弟の裕太が飛び込んできて。
同じ設定で主人公を変えて、の短編小説集。

『ふがいない僕は空を見た』、もそうでしたが表紙もいい。