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2011-03-31 23:33:27

怖いのは人の心

テーマ:ひとりごと

埼玉に住む90歳の義母から子供たちに

震災支援物資が届きました。


ダンボール一箱分の

お菓子やカップラーメンです。


もちろん子供たちは狂喜乱舞。

早速ばばちゃんに電話して、荷物のお礼を言いました。


思いの外荷物が早く届いたのが嬉しかったのか

その晩、再度義母から電話がありました。


「こっちの野菜を送ろうか?」と義母

「え?どうして野菜をくださるんですか、福島は食べ物の宝庫なのに」と私。


例の報道が心配になった義母は

福島県産の野菜類が食べられなくなったと勘違いしたらしいのです。


私たち一家を心配する気持ちはわかります。

ありがたいです。感謝しています。

ですがデマには惑わされないで欲しいのです。


出荷停止になった野菜は、ほんの数種類。

それも人体にはほとんど影響のないレベルです。


その証拠に、福島県以外の県でも、同様の措置が発生し

各県の知事が抗議しています。




今までブログにはなるべく書かないできましたが

福島第一原発の事故により、様々な偏見が起きました。


震災直後、まだ断水が続いている郡山市に

水道協会から給水車がくるてはずになったときのこと。

直前になって協会からわが郡山市に

「放射能が怖いから、行くのを辞めたい」と連絡があったそうです。


原発から30キロ圏が「屋内退避」になっていたころです。

そして郡山市はそこから60キロ以上離れています。

給水車の件は、郡山市長の説得により、無事に郡山にきましたが

その報道を地元紙で知ったとき、私の心は怒りで震えました。



「原発から30キロ圏内」が市の一部であったのに

まるで市全体に放射能がはびこっているように勘違いされ

輸送業者の車、タンクローリー、支援物資が届くまで

かなりの時間を要したいわき市の例は、あまりに有名になりました。


他にも、新幹線が那須塩原駅までしか開通していないため

郡山市に行こうとしたらタクシー業者から

乗車拒否された・・・というニュースも聞きました。



地震は怖いです。

原発の事故も怖いです。


でももっと怖いのは

間違った情報をうのみにする人々の偏見の目。

人の心です。






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2011-03-31 10:43:06

本音を言うとつらいです

テーマ:ひとりごと

ご家族、ご親戚をなくされた方

住む土地を離れた方

被災地で厳しい生活をされている方


みなさまに比べたら、自分の家があり

家族があり、毎日あたたかいご飯を食べている

今の状況は、かなり幸福だとわかってます。



でも心情的にはつらいです。

本音を言うとそうなります。


震災直後「無事だ!」

とわかった瞬間の喜びとはまた違います。


「水がない」「食料がない」日々の中

Twitterで情報を流しあった、あの日々とも違います。




11日以降、真っ白になった私の手帳。

それは4月以降も続きます。


私だけではありません。

今、多くの方が、同じ思いをされていることでしょう。



福島第一原発の廃炉が、ほぼ決定しました。

でも最終的な終結は10年単位もの先になる。


東電や国が支払う莫大な金額よりも、

その先の本県の経済が気になります。


「大変だね」

「現場の人にはがんばってもらおう」

「きっと何とかしてくださるから」


私たち家族を気遣って届く県外からの手紙を

素直に受け取れない自分がいます。




だからおそらく、ここ福島県にいても

農家さんが今、抱えている苦悩は

私の計り知れないものだと思います。


観光業界にいる方の苦悩は

想像するだけで、実感できないと思います。


広告・イベント業界にいる方の苦悩も

おそらく私には、わからないのかもしれません。




そんな中・・・・



見えないお化けに怯える私たち大人に対して

自分の体感で怖さを知る子供たちは

ある意味救いです。


新学期が4月11日とのび

外にでることを極力禁止されている我が家の子供たちの願いは


「埼玉のおばあちゃんちに、遊びにいく」こと。




余震が少なくなったので

怖がりな次男坊のオネショも少なくなりました。


また母親の私が

「お前たちは、今、すごいことを経験してるんだよ」

「今、起こっていることは歴史の本にも大きくのるよ」

「おじいちゃんになったとき、この体験を孫たちに話すんだよ」


と話すと、目を輝かせ、

まるで自分たちが英雄になったような顔をする

二人の息子たちに助けられている私です。




















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2011-03-30 09:35:48

ホントの神様のような お客さまのお話

テーマ:福島県のいいお店

今回の震災、及び原発の事故の影響は

農家さんのみならず、いろいろな産業に影響を与えています。


「福島産」という言葉が、思いも寄らない方向に歩いていると

嘆く方は数知れず。


そんな中でも、神様のようなお客様がいらっしゃるというお話を

今日はさせていただきますね!



かつて日本の基幹産業の一つだった養蚕。

福島県の北部の町では、今も立派に生きています。


蚕の繭。絹から作った綿(真綿)で仕立てた布団は

ことのほか、温かいといいます。


その仕事を、ご夫婦仲良く営んでいる

「石川彦太郎商店」さんのブログをご紹介しましょう。


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本日、お客様より「救援物資(食品)」をいただいてしまいました。

ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ


また、皆様より、励ましのお言葉、お電話等いただきました。


余震・原発問題でややもすれば塞ぎがちにななり、

折れそうになる気持ちも、


励ましのお言葉で「なにくそっ」と、「がんばる」気持ちに

変化して前へ進むことが出来ます。


この続きはこちらから(↓)

http://ginji33.mitekaite.com/?art_id=972&v=1


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ブログの中に出てくることば


「あせらず あわてず あきらめず」


座右の銘にしたいと思いました。



「石川彦太郎商店」さんのHPは、コチラです☆


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2011-03-28 09:57:25

インターネットはどのくらい自分に必要か

テーマ:時事問題

先のブログで、災害時に役立った

インターネットツールについて

お話ししました。


今日はまったく別の視点で書こうと思います。


インターネットがどのくらい必要なのか ということです。


災害発生直後、何がどうなっているのかわからないときに

インターネット、ことに自分の身近な情報は役にたつと思います。


実際、近所のスーパー情報、ガソリンスタンド情報は

Twitterにおいて、周りのつぶやきに助けられましたし

私も役に立ちそうな情報を積極的に流しました。



ですが災害後の次の段階、

つまり、日常生活にさほど不自由がなくなってから

インターネットに流れるのは、

マスコミの流す雑多な情報に関する人々の感想や批評。


または、とんでもないところから流れる

マイナスなニュース。


  ・・・例えば私が目にした例からいうと

  チェルノブイルの研究から見る、福島原発の危険性を論じた

  ロシアの学者の説の引用。発信源は関西でした。


平時のときは、適宜受け流すこともできますし

笑い話にもできることが、非常時の場合は

そう受け止められないことがあります。



これはテレビニュースも同様で

ことに震災直後に、とめどなく流れた被災状況の様子に

居住地を問わず、心のストレスをためた・・・という新聞記事を読みました。



自分の気持ちの平穏を保つためにも

インターネットから仕入れる情報を吟味する


はっきりいえば、

心にさわるようなサイトは見ない という選択も必要でしょう。



眼に見える被害のケアは、わかりやすいです。

ですが、眼に見えないものへのケアは、難しい。

だから心が傷つく前に、傷つかないように予防することも大切だと思うのです。





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2011-03-26 21:05:32

福島原発事故の放射線健康リスクについての講演会

テーマ:福島県の出来事

郡山市で開かれた

「福島原発事故の放射線健康リスクについて」の講演会に参加しました。


福島第一原発事故に伴い、

福島県放射線健康リスク管理アドバイザーに選ばれた


長崎大学大学院医歯薬総合研究科教授

高村昇氏が講師を勤められました。


長崎市生まれ、長崎市育ち。


地元で原発にあった方を見ながら成長し

医学部に入り、1986年に発生したチェルノブイリの事故では

調査団の一人として参加されています。


またご自身が、中学生の父でもあります。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-放射線110326-1

会場は約200名の人でいっぱいだったでしょうか。


放射線と放射能の違いから

放射線には半減期があるということ。


原発から60キロ以上離れている郡山市では

現状、健康上に大きな影響はないということを

約40分話されました。



その後、質疑応答。


20名はいたでしょうか。

重複する内容もありました。


ですが、みなさん、自分の疑問に答えてもらうことで

不安を打ち消したい様子が、伺えました。



中でも、お一人印象に残った質問があります。

小学生のお母さんでした。


お母さん

「先生、うちの子供達は春から新学期が始まります。

無事に新学期を迎えられるでしょうか」


先生

「それは、教員委員会と学校が決めますからご安心ください」


お母さん

「先生、子供たちは安全でしょうか」


     会場から失笑


お母さん

「先生に、聞くことでないのはわかってます。

でも、私たちは何も悪いことをしていないんです。

なのに、なぜ、私たちだけが、こんな目に合わなければいけないんでしょうか」


先生

「お母さん、そのお気持ちは、よくわかります。

それは、ここにいらっしゃる、みなさんすべてのお気持ちだろうと思います。

私はまだ福島県にきて10日です。その間、みなさんのお話を聞き、

今では、福島県民のようになっている私です。

みなさんの今の気持ちを、ぜひ、全国の方に届けてくだい。」


会場から、拍手がわき起こりました。




この講演は、いわき、飯舘、福島市と、各地で開催されています。

その一つを県のHPで見ることができます。


ご関心あれば、ご覧ください。

帰路、ビックアイによりました。


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-放射線110326-4


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-放射線110326-2
福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-放射線110326-3
絆 を刻む大きな筆文字が、目に入ってきました。





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2011-03-25 12:57:39

3/24 郡山駅前通りの様子

テーマ:福島県の出来事

震災以来、ようやくガソリンを手にいれたので

気になっていた郡山駅前商店街のほうに足を伸ばしました。


街おこしに関するセミナーを受講して以来

度々お世話になっている「まざっせプラザ」。

職員の方の姿は見られましたが、閑散とした雰囲気。


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-さくら通り110324-9


まざっせプラザの近く、スクランブル交差点を横断し

さくら通りの反対側の商店街。


震災後に行われた建物検査で問題があったビルは

(損傷がひどく、修繕の必要があるとみなされたビル)

「立ち入り禁止」の立て札とロープが貼られています。


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-さくら通り110324-2 福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-さくら通り110324-1


おみやげものとしても有名な

ままどおる の三万石。


営業はしていませんでした。

聞くところによると、

まだ工場での生産も再開されていないとか。

原料の調達ができないのだそうです。








薄皮まんじゅうの柏屋も同様です。


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-さくら通り110324-4



ビルの破損をのがれ、営業している店のショーケースに

張り紙が貼られていました。

福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-さくら通り110324-3


「大好き郡山」

「願 復興」 


の2文字が光ります。




福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-さくら通り110324-8

福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-さくら通り110324-7


安積国造神社

入り口の灯篭が倒れています。


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-さくら通り110324-6




















江戸時代、幕末の志士をはじめ

多くの門弟を教えた、儒学者安積艮斎先生の像も

かろうじてロープで支えられています。


今回の震災では死者も出さず、

逆に浜通りの方々をはじめ、被災された方の受け入れ地となった

わが郡山市でも、地震の爪あとはまだ深く残っています。

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2011-03-25 11:33:22

災害時、自分にとって必要な情報を手に入れる(2)

テーマ:福島県の出来事

先の日記では、Twitterについてご紹介しました。


今回は、フェイスブックをご紹介します。


創始者に関する映画の上映を伴い

一気にブレイクしたフェイスブック


ちょうど使い始めた頃に、今回の地震を経験しました。


震災当日か、その翌日に

私のウォール(掲示板のようなもの)に

「武田さん、無事ですか~?」と心配して

書きこんでくれる方がいました。


続いて別の知人が

「武田さんは、無事ですよ~」とコメントしてくださいました。


それを見た別の知人が「よかった!」と書き込み。


自分のフェイスブックにログインしたとき

それらの書き込みを見て、胸が熱くなったのは

いうまでもありません。



フェイスブックは当初、

自分のビジネスのHPがわりに利用する方が多く見られました。


震災から2週間たった今それは

被災地に送る義援金や衣服の連絡のために使われたり


今回の震災を機に、日本を見なおそう、がんばろう

というロゴやポスターを貼りつけ共有する場にも使われています。


Twitterが広く浅く、

自分の思いや情報を伝える場であるのに対して


フェイスブックは、同じ思いを共有する仲間同士の

意見交換、情報交換の場として利用されているように感じます。



さて、震災当時しばらくの間

固定電話、携帯電話がかかりにくい状況でした。

そんな中、無料で会話ができるスカイプ を利用した方もいたようです。


私の場合、スカイプは仕事仲間のごく少数の方としか

つながっていなかったので、出番はありませんでした。



このように今回の地震では、

インターネットを利用出来る環境だった人と

利用できなかった人との間での情報格差を感じました。



と同時に、広く一般の方が利用するテレビや新聞が

被災者が、今必要な情報を発信していたかどうか。


マスコミが伝えたいものを取り上げていたのではないか。


中には不眠不休で情報伝達に邁進していた方も

いらっしゃるだろうと想像しつつ、疑問を感じたのは事実です。



それは今、私たち福島県民が直面している

福島県第一原発の事故と

それに関する情報発信のあり方についても同様です。













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2011-03-24 21:31:12

(おそらく)自衛隊のヘリコプター

テーマ:福島県の出来事

3月19日(土)に、

郡山市の自宅近くから撮影した画像です。


ニュースによれば、この日、自衛隊機が福島第一原発を

海水を使って冷却作業をしていた日。


いずれの画像も、

自衛隊郡山駐屯地 の方向に向けて飛んでいました。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-地震110319-2



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-地震110319-3


私を含む、多くの福島県民が

「がんばれ~!自衛隊の人たち!」と応援しています。


状況は日々変化していますが

その気持ちは、今も変わりありません。




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2011-03-21 11:57:43

災害時、自分にとって必要な情報を手に入れる

テーマ:福島県の出来事

今回の震災のような災害時に、その

程度の度合いに差はあれど、自分にとって何が役立つのか

どんな情報が欲しいのかを知っておくことは大切です。


私の場合、

真っ先に知りたかったのは地元の情報

避難所、給水所、買物情報、ガソリンスタンド情報

などでしょうか。


その手がかりとしたのは

  ・市のHP

  ・県のHP


次にTwitterでした。


Twitterでは、地元ラジオ局、地元民間FM局

地元新聞ほかが、アカウントを作り、情報を流しています。

加えて、日頃から有益な情報を流してくれる人をフォロー。


その方達のつぶやきを拾い、

他の人に伝えたいときは、リツィートしました。


情報だけではありません。

ときにこぼれるグチも、同じ境遇だからこそわかちあえる。

同じ境遇だからこそわかるジョークもあります。

そのために、心の落ち着きを得るためにも

仲間同士のツイートって大切です。




災害に対する人々の心の痛みは同じですが

その程度に対しての温度差があるのは

いたしかたありません。


あたり前のことなので、自分を責めてはいけません。

大切なのは、自分に出来ることを精一杯やること。

被害の度合いには関係ありません。


避けたいのは、被害の度合いの高低が元で

人々の気持ちに亀裂が入ることです。


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2011-03-21 10:17:02

災害時一番気になるのは家族の安否です

テーマ:福島県の出来事

今回の震災において、

全国各地、どこに住んでいても同じなのは

ご家族の、ご親戚の安否だったのではないでしょうか。


震度6の地震を経験して、

水や食料、燃料の確保など、

日頃の備えの大切さを実感した我が家ですが

まず先に気になったのは、当時バラバラだった家族のこと

ことに子供たちのことでした。


これも備忘録を兼ねて、書きとめておきます。



◆家族の避難所を決めておく


お子さんが通っている学校、近所の公民館など

日頃からいざというときに集まる場所を決めておきましょう。


我が家は、きちんと決めていませんでした。

小3の二男を探しに行こうと思ったものの

いつも遊びにいく何箇所かの、どこを探したらいいか。

探しているうちに彼が、我が家に戻ったらどうするかと、迷いました。


あのとき長男が、とっさの機転で

「きっと学校に行っているから」と言い、探しに行ってくれなかったら

二男はずっと、心細さを抱えながら

私たちが迎えに来るのを待っていたことでしょう。


長男の機転に感謝しています。



◆家族の写真を携帯する


災害の度合いによっては、我々大人も動揺します。

口頭で伝わらない情報は、写真などが有効です。


家族一緒に撮った写真を、

家族めいめいが携帯しておくといいと思います。

ことに小さなお子さんがいるご家庭では役立つと思います。

(本当は、役立たないほうがいいのですが・・・)


これは以前子供番組の防災特集で

放映したものを聞き、なるほど! と思いました。



◆子供たちを動揺させないために


  まず大人である私たちが動揺しないように

  そのために必要な情報を、確かなところから手に入れましょう


全国ニュースは、悲惨な場所を繰り返し放映します。

それを見た視聴者は、否が応でも不安を増します。


今回自分が関係して、改めてニュースのありように

憤慨しました。


状況は日々、刻々と変化します。

なのに災害後2日間は、毎度のように

大きな被害にあった場所を繰り返し報道していました。


あの情況は、本当によくありません。

忘れたい、嫌な記憶を、繰り返し掘り起こさせるものだと。


そしてそのことを一番訴えたい方達は

自分の生死と戦っている最中なので、

それを言える状況ではないのです。



なので、全国ニュースは必要に応じて見るにとどめ

地元ニュースを見るほうがいいです。


また地元FM局が流すラジオなど。

生き残ったものたちが、すぐに必要なものを

どこに行けば手に入れられるのかを知るために

地元の信頼できるメディア情報を手に入れましょう。


必要な情報が手に入ることで

我々大人たちが落ち着けば、子供たちの気持ちも落ち着きます。

親の不安な様子は、すぐに子供たちに伝わりますから。







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