正しいネガティブのススメ

「心の病気じゃないけど、なんだかツライ」あなたに贈る、悩みとうまく付き合う方法


テーマ:


「自分が大丈夫な気がしない」

と悩んでおられたクライントさんから、

心理セラピーの個人セッションの後にいただいた感想です。

(ご本人の許可をいただいて掲載しております)


 

杉田 隆史 様

こんにちは、先週、セラピーを受けた○○です。

東京、渋谷の雪の様子をテレビで見ていました。
△県△市にも雪が降り今とてもよく晴れています、
遠くに真っ白な山々が連なる風景を見ると
私はこの風景が美しくて素晴らしいとそう思うから
此処に住んでいる、と確信します。

さて、セラピーを受け、私は、自分の事を本当によかったと思います。
ありがとうございます。

セラピー中、杉田さんが
「セラピーを受けなくてもセルフセラピーでもよかったかも」
とおっしゃって下さいましたが

かなり、よくなったので、やはりお力を貸していただけて
人前で泣くということをしたこと、
新聞紙で椅子を叩いたこと
一人では気づけなかったことや、
出来なかったことをワークでさせて頂けて、出来たので、よかったです。

セラピーを受けた後の変化は

・心境の、よりよく生きたいという意欲の成長度合いが、
これまでのどんな時よりも大きかったこと

・身体の、肩の周囲が軽く感じること、
・身体の、右の眉毛の足りないところに気づいたこと
(これまで右眉の筋肉を力こぶをキープするように力が入っていたのか
セラピーを受けた翌日に鏡を見て眉が下がっており
眉が足りないということに気づきました)

・感覚の、これまでは
「私はどうやったら、何を努力すれば大丈夫になるんだろう」
といういつも何かを探していて、先の事が大丈夫なように
好きな占いを見たり、予定の事を考えたりしていたのが

なんだか、やっと、『いま、ここ』に来られた!というか
「私は大丈夫なんだ~、何もしていなくても、気持ちいいな」
というこれまで知らなかったような、不思議な感覚で
渋谷の駅前のビルの工事の様子を、
あんな大きな建物を、機械と人間が作っていてすごいな、とか
街路樹が綺麗だなとか考えながら、帰りました。

また、「とても行きたくない」と思っていたアルバイトも
「最後だしきちんと行きたいから行こう」と自然と思えて
無事に残りの2日間、勤務することが出来ました(笑)

他にも、沢山の色々な気づきがパチパチと起こっていて、
今とても忙しくなりました。
身体も、気が抜けただけだとは思いますが、
ワークも出来たので少し疲れていましたが
よく眠って、いま、とても安心しています。

夢で、誰の子かは分かりませんが
幼稚園くらいの女の子を抱っこしていて
「女の子って、かわいいね~、いいね~」と抱きしめる夢を見て

今、これからやりたいことは
・髪を伸ばしてみようかな
(夢の女の子は肩くらいの髪を2つに結んでいて
見ると「女の子」とすぐに分かる感じでした)
・これまで通りに、人間関係や心理、仕事のことについて考えていく

ということです。

これまで、自分がしてきた
親や、伴侶や恋人や、友達や、職場の人、近所の人
自分の周りの人の事は、今まで通り
とても大切に、丁寧に思っていていい。

でも、相手に期待ばかりして、
自分の思い通りにならないとひどくがっかりする…
これは、とても子どもっぽい、幼稚なことだったな、と
今年の目標「早く大人になりたいな」などと思います(笑)

結果はどのようになっても、別にいいし、大丈夫かー
と気づきました。

日程の予定が立てば、ワークショップに申し込ませていただこうかな、と
今は、今をもう少し楽しんでみます!

杉田さんのブログも、さらに読み込んでみます。

まずは御礼と、ご報告まで。
ありがとうございます。


■2通目

杉田 隆史 様

ブログ掲載、もちろん、大丈夫です。
よろしければ、ぜひお使い下さい。

これからも、多くの人が杉田さんのブログを読んで
心が、救われると思います。
ほんとに素晴らしいです。
私も、これからも楽しみに読みます。

セラピーを受けた後、数日後
「私の10代、20代、時間の無駄やったわ、
ほとんど全部、自分の青春の時代、時間を
親にあげてしまったようなものだ」
と、変えられない過去について、損をしたような
ちょっと拗ねたような、気持ちになりましたが…

でも、昨日か一昨日くらいにですね
でもこんな、大変な経験して、がんばってきて、
自分は大変やったな、すごかったな。
こんな考え方とか、人の、苦しい時の心とか
分かる、っていうのが自分の特別な、いいところかも

というような、気持ちにもなったんです。

例えば、となりに、心が身体が、しんどい人がいたとして
「もしかして心が身体が苦しい原因は、親子関係か」
「親のこと嫌いでもいいで、私もそんなに好きじゃないで」

って、フツーの人は言えないですもんね、とか。
自分のことについて、
もう、その原因に気づいている自分って、特別だな、と。

きっと、私のこれまでの経験も、自分の周りの人や
なにより、さらにこれからの自分に活かされると思います。

昔の人より現代人は精神年齢が低い、とどこかで聞いたか、
読んだこともありますが

私の場合、10代20代の失われた20年(笑)
を取り戻すことはできませんが
例えば今37歳なんで
「いま、わたし17歳か~(失われた20年分、-20歳)」
ぐらいに、ちょっとネタですが、そんな感じに思っとこう、
と勝手に考えています。

「40歳で、やっとほんとうの成人か、楽しみやなー」と。
これから、青春の時代を始めようと思います!
ほんとです。

寿命も長くなっていますし、なんだか損をしたと思っていたけど

側から見ると、上手くいっているようで、そうでもない
それは、皆んな、同じなのかもしれません。

(私は結婚歴無し、子どもも無しですが)
私がいま感じている、幸福感とか、
満たされた気持ち満足感、安心を感じていることは確かで
大切なのは、形式ではないんだな、
ということにも改めて気づきました。

私としては、いま、これから、
たぶん20歳の私が20代でやりたかったことが今から楽しめるので
とても特したな、と思います。

 

 

 

 

私も、

 

1セラピーを受ける前の低空飛行した20年

 

2セラピーを受けて、元気を取り戻した後の10年

 

を比べてみると、

 

2は、1の倍返しで楽しかった!」

 

と思っています。

 

そして、そんなふうに思えると、

 

不思議と1も受け入れられるようになるんですね。

 

以下は、私のツイッターでのつぶやきです。

 

 

過去がどんなにダメだったとしても、

過去にたくさんの失敗をしていても、

「今が幸せ」だと思っている人は、

「過去もあれで良かったんじゃないか」と思える。

現在の状況によって、過去の解釈は変わる。

 

杉田隆史ツイッターはコチラからフォローミー

 

 

セラピーは、あなたの「今」を幸せにするお手伝いをします。

 

 

ちょっと前に進みたくなったら、以下のリンクからどうぞ


「悩んでいない人の悩み相談 メンタルトラベル」サービス一覧


杉田隆史公式ホームページ


杉田隆史著書 「正しく悩む技術」

杉田隆史オススメの本

杉田隆史ツイッター
プリーズ・フォロー・ミー!

杉田隆史フェイスブック
ブログの読者さんのお友達申請ウエルカムです。
「正ネガ読者です」とメッセージを添えてくださいね。


 

コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:


「大学院の研究生活がつらい」

と悩んでおられたクライントさんから、

心理セラピーの個人セッションの後にいただいた感想です。

(ご本人の許可をいただいて掲載しております)


 

杉田さま

△/△に個人セラピーと、
先日関西でのワークショップでお世話になりました、
○○と申します。

その節は大変お世話になりました。
その後生活するなかで色々な変化を感じて、
ご報告とお礼をしたく、メールを差し上げました。
長文、駄文で恐縮ですが、目を通していただければ幸いです。


私は小学生くらいの頃からなんとなく生きづらさを感じていました。
でもふとした時に、
実は自分の思い込みによって自分を苦しめていたことに気づき、解放される、
ということを繰り返してきました。

たぶんその思い込みは親からもらったものだったのだと思います。
そうして楽になっていきつつ、
まだ親のことで何か引っかかる感じが残っていました。

ここ何年か心理系の記事やブログをよく読んでいて、
「もしかしてプロの方の助けを借りたら、
この最後の引っかかってるところがどうにかなるかな~」
と思いはじめていました。

セラピーの最初に、「大学院の研究生活がつらい」というお話をして、
それはもちろん本当だったのですが、
セラピーを受けた決め手としては、
上の理由も大きかったように思います。

セラピーでは、親に対して怒りの感情が出てきたことに自分で驚きました。
「私は怒っています」と言ってしっくりきた自分に
「え?そうなの?」という感じで、
杉田さんに新聞紙を渡されても「そこまで怒ってないけどなぁ~」と、
なかなか椅子を叩く動作ができませんでした。

でも叩かないとセラピーが進まなさそうだし、
空気読んで叩いとこう…とためらいがちに叩いてみたら、
びっくりするくらいムカムカしてきて、
「え~!私ってこんなに親に対して怒ってたんだ~!」と…笑

いつだか親に反抗的なことを言ったら、
「もうお前の学費等は出さない」と言われ困って、
それ以来言いたくても
機嫌を損ねるようなことは言わないようにしていたんです。
自分では「親はお金をくれる人と思っておだてとこう」
くらい割り切っているつもりだったので、
不満が溜まっていたことに全然気がつきませんでした。

話が変わりますが、
私の親は私が成人するまで毎年誕生日にカードと花をくれていて、
でも私は、カードの内容は説教くさくて嫌だし、
花とか贈る自分カッコイイと思ってるんでしょ、
とずっと思っていました。

セラピーの後、ふとそのカードと花のことを考えて、
その時初めて「私ちゃんと愛されてたじゃん!」と思えました。

そして、今まで愛されてた証拠はたくさんあっても認められなかったり、
小さいことをいつまでも許せなかったりしたのは、
親に対して怒ってるこの気持ちを忘れないために、
あえてそうしてる自分がいたんだなあ、と感じました。

こう思えただけでセラピー受けにきてよかった!
というくらいの変化でした。

また、日常生活でも変化を感じました。
それまで目上の人(特に年上の男の人)と接するときに
すごくプレッシャー?を感じていたのが、
最近はわりと自然に振る舞えてるような気がするのです。

たぶん、相手の期待から外れるような言動をしたら大変なことになる!
みたいな思い込みがあって、
何を期待されてるか分からない時や、
期待に応えられないと分かっている時には、
どうしよう!とパニックになっていたんですが、
その思い込みを捨てられたのかな?と思います。

この変化だけでも院生生活がかなり楽になりました。
(指導教員はじめ大学で関わる人々はまさに上記の人ばかりなので)

そして先日、ワークショップに参加してみて、
スポンサーシップエクササイズで
あまりもじもじしてない自分に驚き、
(「えっ、私って自分ダメ!生きる価値ない!
と思い込んでるタイプじゃなかったっけ?!」と)
家に帰ってからぼーっと考えていたんです。

全然だめだめだった小学生の頃から、色々と努力して、
「自分そんな悪くないじゃん?」と思えるまでになって、
よくここまで来たなあ…
あ、なんだ!元々の私ってあんなにだめだったのか。
いま研究さぼってだらだらしてる時とか
「こんなんじゃだめだ~」とか思ってるけど、
それがデフォルトなのか~!!

と、ふっと思えたんです。
長い間、さぼりたい気持ちと
そんな自分を責める気持ちで板挟みでしたが、
責めてるというか
「私はもっとちゃんとした人間のはず!」
と思いたかったんだな~と。

今までブログでドラクエの話とかを読んでも、
「わかる~そういう事あるよね~」とは思いつつ、
現状に当てはめようとしても附に落ちなかったのが、
すっと入ってきました。

なぜこのタイミングで分かったのか謎ですが、
他にも色々変わったことで、
等身大の自分を認めて大丈夫なように
準備が整ったってことなのでしょうか…。

とにかくここまで来て、
セラピーの時にお話していたもやもやが
本当に全部晴れた感じがしています。

現状をごまかさずに見られるようになったおかげで、
今の自分でちょっと頑張ればできることと、
できなくて当然なことの区別ができるようになって、
すごくやりやすくなりました。本当に嬉しいです~!!

ワークショップの感想はまだ言語化できていないことが多く、
一部しか書けませんでしたが、
早速生活に取り入れてみているので、これからの変化が楽しみです。

また機会があったら他のワークショップにも参加してみたい
と思っているので、
(オートクラインで「金遣いが荒いのが悩み」とか言ったそばから…笑)
その際はどうぞよろしくお願いいたします。

色々なことに気づかせていただいて、
本当にありがとうございました。
今後も杉田さんの益々のご活躍をお祈りしています。

 

 

 

> なぜこのタイミングで分かったのか謎ですが、
> 他にも色々変わったことで、
> 等身大の自分を認めて大丈夫なように
> 準備が整ったってことなのでしょうか…。

 

子供は、小さい時ほど、親は「完璧な存在」だと思っているわけですが、

 

時がたつにつれ、「そうではないんだ」ということに気づいていきます。

 

でも、親が完璧でないのは、頭ではわかっていても、

 

「親は、こうはあって欲しい」

 

「これくらいはできる親のはずだ」

 

と、自分の理想の親であってくれることをあきらめられず、

 

心の奥底では、「親に変わって欲しい」と期待していたりします。

 

でも、そういう時の

 

「親は、こうはあって欲しい」

 

「これくらいはできる親のはずだ」

 

は、親にはできないことだったりするんですよね。

 

(そんなことについて書いた記事はコチラからどうぞ)

「100通りの言葉でI LOVE YOU」 その1

「100通りの言葉でI LOVE YOU」 その2

 

そのことを受け入れるのはツライことですが、

 

そうやって、親の不完全さを受け入れると、

 

なぜか自分の不健全さも受け入れられるようになります。

 

セラピーでは、親にも自分にも、そんな

 

「健全なあきらめ」

 

ができるようにサポートしていきます。

 

ちょっと前に進みたくなったら、以下のリンクからどうぞ
 

「悩んでいない人の悩み相談 メンタルトラベル」サービス一覧


杉田隆史公式ホームページ


杉田隆史著書 「正しく悩む技術」

杉田隆史オススメの本

杉田隆史ツイッター
プリーズ・フォロー・ミー!

杉田隆史フェイスブック
ブログの読者さんのお友達申請ウエルカムです。
「正ネガ読者です」とメッセージを添えてくださいね。


コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


「お母さんのことが許せない」

と悩んでおられたクライントさんから、

心理セラピーの個人セッションの後にいただいた感想です。

(ご本人の許可をいただいて掲載しております)

 

 

 

杉田隆史様

こんにちは。
△月△日にカウンセリングをしていただいた○○です。
2ヶ月経って変化してきたことがあったので
報告させていただきたいと思いましてメールさせていただきました。

私は一年前に音楽大学を卒業し、
最近親から逃げるようにして東京に来たばかりで
「お母さんのことが許せないこと。」
「音楽をやめてなにをしていいかわからず虚しくなったこと。」
などについて悩んでいました。

私はお母さんの期待に応えるために生きているのではなありません。
といってくださいと言われたとき、
喉が詰まるような感覚になったことがすごく印象に残っています。

お母さんの期待に応えたい、がっかりさせたくない、怒らせたくない。
いかに自分の中でそんな思いが強かったかに気付きました。

お母さんへの嫌な感情を吐き出せるように導いていただいて
すごくすっきりしました。
一人では怖くて向き合えなかったお母さんへの気持ちに正面から向き合えて、
やっと親離れできたと思います。

お母さんのせいでこうなった。
こんなことを言われて傷ついた。

うまくいかないことがあったり、ネガティブな気持ちがわくと
いつも心の中でお母さんを責めていました。

でも今では過去のことに、とらわれることがほとんどなくなりました。
お母さんの影響がスッと消えた感じです。

逆に、お母さんは私の期待に応えるために生きているのではありません。
といってくださいといわれたときは、
その時はいまいちピンと来なかったけど
今ではその意味がよくわかります。

過保護で過干渉で、構ってちゃんで、
プレッシャーをかけてくるお母さんが嫌だったけど
私のことを信じてくれて、
自由に生きなさいといってくれるようなお母さんだったらよかったのにっていうのも、
私の理想のお母さんを押し付けていたのだなと。

お母さんはお母さんだし、
私は私で、生き方も考え方も違うんですよね。
今までは分かってたつもりで全然わかってなかったです。

たしかに子供の時は傷ついたこともあったけど、
今はもう傷つけられることないし影響を受けることもないって
安心した気持ちでいられます。

そしてお母さんの期待に応えたいという思いを手放せたら
誰に対しても、こうしてほしいとか、
こう思われたいと思うことがほとんどなくなりました。

その人がなにをして、どう思うかは自由。
そして私も自由だなーと軽い気持ちで過ごせるようになりました。

音楽をやめたことについてですが、
例えば中学生の頃から10年以上付き合っていた恋人と別れたとして
すぐに忘れられるとおもいますか?
と、言われたことがすごく腑に落ちました。

長く付き合ってきた音楽から離れて、喪失感から抜け出せないし
かといって次を見つけなきゃって焦っても見つからない。

もう私には情熱を注げるものなんてないんだ!
もう恋なんてしない!恋したって裏切られるだけだ!
って完全にいじけてました笑

音楽への未練はタラタラで、
でも新しいことに挑戦する自信も興味も湧かなくて
ウジウジしていましたが、
あー私、失恋したんだなって認めたら、
悲しいけどだいぶ吹っ切れました。

私は音楽のどこが好きだったのかというと、
専門的な知識や技術を身に付けることにときめいてたんだなって気づいて、
また新しく勉強したいことを見つけてときめきを取り戻しつつあります。

音楽に代わるものはないと思うけど、音楽は音楽で良い思い出で、
でもこれから新しくなにかに夢中になることはできるし、
またときめきたいなと前向きな気持ちになって、
興味があることいろいろやってみようと思えるようになりました。

カウンセリングをうけてすぐの爽快感ももちろんありましたが、
その後の生活の中で、長い間怒りや悲しみを握りしめて苦しくなっていた自分から、
少しずつ力が抜けて楽な自分になったなと実感する瞬間があります。

杉田さんに感謝を伝えたくていろいろ書こうと思ったら止まらなくなって、
長くて分かりにくい文章になってしまいすみません。

あの日酔った勢いでカウンセリングに申し込んで本当に良かったです!

ありがとうございました。

 

 

 

もう、私が付け加えてコメントする必要がないほど

 

素晴らしい【セラピー体験者の声】なので、

 

今回、私のコメントは省略いたします。

 

いやぁ、セラピーって本当にイイですねぇ。(水野晴郎さん風 笑)

 

 

ちょっと前に進みたくなったら、以下のリンクからどうぞ

 


「悩んでいない人の悩み相談 メンタルトラベル」サービス一覧


杉田隆史公式ホームページ


杉田隆史著書 「正しく悩む技術」

杉田隆史オススメの本

杉田隆史ツイッター
プリーズ・フォロー・ミー!

杉田隆史フェイスブック
ブログの読者さんのお友達申請ウエルカムです。
「正ネガ読者です」とメッセージを添えてくださいね。


コメント(2)  |  リブログ(0)