正しいネガティブのススメ

「心の病気じゃないけど、なんだかツライ」あなたに贈る、悩みとうまく付き合う方法


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杉田のホームページがメンテナンス中だったことを、

知っていたあなたも
知らなかったあなたも

こんにちは。
 

翌日の体重の増加具合を見ると
「イエーイ!」とか言って家系ラーメンを食べている場合ではなさ杉田です。

1週間お疲れさまでした!



あ、今回は、まず業務連絡なのですが、

 

ここ最近見れなくなっていた私のホームページですが、

ようやくメンテナスが終了いたしました。

 

メンテナンス中は、ご不便おかけしてしまい、

申し訳ございませんでした。

 

↓あ、そういえば、関西方面に・・・

 

杉田隆史公式ホームページ

 

 

 

さ、それでは業務連絡終わりまして、

早速今回の記事にいきたいと思うんですけど、

 

私、2週間前に、


「やりたいことが見つかるヒント」

っていう記事をアップしたんですけど、


みなさん、内容、覚えていますか?

あ、あまり覚えていらっしゃらないようですね。(笑)
 

私のブログにしては、

記事のタイトルがあまりインパクトなかったし。(笑)

で、私、その記事を書いた後、
ちょっと付け加えたいことが出てきたので、

今回は、「その記事の続き」としてお話したいと思います。

なので、2週間前の記事をまだ読んでいない方は、
今回の内容がわからなくなってしまうので、

まずは以下の記事を読んでみてくださいねー。

(2週間前にアップした記事はコチラからどうぞ)
「やりたいことが見つかるヒント」



えーと、ちょっと前に、たまたまテレビを見ていたら、
あるフリーダイビングの選手が特集されていて、

自分の転機になった出来事について話してたんですね。

で、その方、元々はモデルだったそうなんですけど、
仕事のことで悩んでいた時、

たまたまお母さんに連れられて、

沖縄の海でダイビングをしてみたら、
 

「これだ!」

 

って思ったそうなんです。

で、その後、沖縄に移住し、フリーダイバーになり・・・
なんて話が放送されてたんですけど、


こういう感じで、「やりたいこと」が見つかる、
「これだ!」って体験って憧れますよね。

でも、私が書いた2週間前の記事に、
こんなコメントをくださった方がいらしたんです。

 

 

(「やりたいこと」との出会いというのは)
なんか恋に似ていますね。

一目惚れの恋もあれば、
友達からだんだん好きになっていったり、
大嫌いだったあいつをいつの間にか好きになっていたり…

そして、おつきあいしたり、振られたり、
途中で別れたり、死ぬまで添い遂げたり…

『何かと関わりあう』というのは、
だいたいそんな感じなのかもしれませんね。

 


んー、なんかスゴクしっくりくるコメントだなぁ。

私、このコメントを読んで、

「やりたいことを見つけるって、恋に例えると、本当にわかりやすいなぁ」

 

って思ったのと、


「そうなんだよ。セラピーしてると、
 やりたいことを見つからないって悩んでいる方って、
「やりたいことは、一目惚れみたいな感じで見つかるものだ」
 って思っていることが多いんだよ」

って気づいたんです。

「この人だ!」みたいな「一目惚れ」って

恋の一例に過ぎないのに、

 

「一目惚れじゃないと恋じゃない!」って思ってたら、

「ちょっとイイな」くらいの「薄い気持ち」

は、スルーしちゃいますよね。

それが後に、「恋人(やりたいこと)」になるかもしれないのに。

 

なので、一目惚れの相手ばかり探している方って、

「恋人(やりたいこと)」が見つかりにくくなっちゃうと思うんですよ。

 


あ、それから、この

 

「やりたいことを見つける」 = 「恋」

 

って話以外にも、


私が2週間前の記事に、「ちょっと言葉が足りなかったかな」と思って

付け足したくなったのは以下の部分です。

 

私、「やりたいことが見つかるかどうか」って、最終的には、

「今の自分を受け入れているかどうか」ってことが大きく影響する

って思っているんですよ。

 


私、この10年、セラピーで、「やりたことが見つからない」って相談に来た方と

たくさんお話してきたんですけど、

最終的に、その方が本当に悩んでいるのは、

「やりたことが見つからない」ことではなく、

「今の自分を受け入れていない」ってことだった、

なんてケースって本当に多かったんですよ。

 

あ、この「今の自分を受け入れていない」って具体的には、

 

「私には価値がない」

「私は人から大事にされない」

 

みたいに、「自分を否定している」とか、
 

「優秀じゃないと、その場にいてはいけない」

「相手の期待にこたえないと、認めてもらえない」

 

みたいに、「条件付きじゃないと自分を認められない」

 

みたいなことを本人が思っていることでしょうかね。

 

なので、私のところに来られるクライアントさんに限っての話ですが、

 

「やりたいことが見つからない」って悩みって、

「今の自分を受け入れていない」って悩みを

別の言葉で言い換えているだけじゃないか、

 

なんて思うし、極端な話をすれば、

 

「やりたいことが見つからない」 = 「今の自分を受け入れていない」

 

じゃないかとすら思うんです。


実際ここ数年、私のところに相談に来た方を見ていると、
純粋に「やりたいことが見つからない」って悩んで来る方より、

「自分では、「やりたいことが見つからない」ことで悩んでいると思っていたけど、
 杉田さんのブログを読んで、そうじゃないことに気づいて相談に来ました」

なんて、

 

「すでに気づいている方」

のほうが多く来られるようになっているんですよね。


あ、で、ここから今回の記事のメインなのですが、

先ほど、

 

「やりたいことが見つからない」 = 「今の自分を受け入れていない」

 

なんて言いましたけど、

 

「今の自分を受け入れていないという方が、
 どうして「やりたいことが見つからない」って悩みやすいのか?」

ってことについて、私なりに考えたことをお話をしますと、

 

その理由の1つは、「希望」ではないかと思います。

というのは、何かに対して悩みがたくさんある時って、
いちいち1つ1つのその悩みを解決していくのが大変だから、

「これさえあれば全てOK!」
「これさえすれば全てOK!」

みたいなものがあると、

 

心がフラッといきそうになるじゃないですか。
ダイエット商品のCMみたいに。(笑)

 

それと同じように、「今の自分を受け入れていない」時って
人生に悩みがたくさんあり過ぎて、1つ1つ解決していくのが大変だから、

「やりたいことさえ見つかれば全てOK!」

みたいな「希望」にすがりたくなるんじゃないかと思うんですね。


あ、でもこの話、そうやって、

 

「やりたいことさえすれば全てOK!」って思うこと自体が悪い、

 

とか言いたいわけじゃなくて、

実際にそういうふうに思っていたとしても、

そういう時、その人が、本当に 「したいこと」をしてくれればいいんですけど、
 

「今の自分を受け入れていない人」って、

 

「したいこと」ではなく、「すべきこと」をしちゃったりする

 

んですよ。

自分の純粋な「したい」という気持ちよりも、

 

「人からスゴイと思われることをしないと!」

「人からヘンに思われないようにしないと!」

 

みたいな、

 

今の自分のコンプレックスをなくすための「すべき」を

「やりたいこと」だと勘違いして、

 

そっちを「無意識に」優先しちゃうんですよね。


でも、この「すべき」って気持ちって、ご存知のように

大なり小なり「やりたくない」って気持ちも含まれていて、
 

純粋な「したいこと」ではないですから、


2週間前にアップした記事で言う、

「薄い気持ちであっても大切にして、
 そのやりたい度に合わせた行動をする」

ってことをしても、

「実際やってみても、あまりやりたいとは思わなかった」
 

ってことになりやすいわけですよ。

「空振り」が多くなるというか。

 

で、そうなると、

「何をやっても続かないのは、自分がダメだからだ!」

 

みたいに自分を責めたりするわけで・・・。

 

なので、「今の自分を受け入れていない」って、

「やりたいことを見つける」っていうことに関して、

 

ホント良いことないんですよね。




あ、ということで、最後に、

「今の自分を受け入れていないという方が、
 どうして「やりたいことが見つからない」って悩みやすいのか?」

ってことの理由をまとめますと、

「今の自分を受け入れていない」という人って、

 

人生に悩みが多いので、

 

「やりたいことさえ見つかれば全てOK!」という

「希望」にすがってしまいがちだし、

いざ、自分の中にある「薄い気持ち」を試そうと思っても、
 

その「薄い気持ち」自体が、「したいこと」ではなく、

「すべきこと」になりがちだから、

やってもなかなか「やりたいこと」に出会ないしで、

「やりたいことが見つからない」って悩みやすくなるんだと思うんです。


なので、私は、「やりたいことが見つからない」ってことで
長年空回りしている人は、

「まずは、「今の自分を受け入れる」ってことのほうから、取り組んでみたら?」

って思うんですよ。

 

 

 

あ、ということで、2話に渡ってお送りしてきた、

「やりたいことを見つかるヒント」を最後にまとめますと、

 

1 薄い気持ちであっても大切にして、

  そのやりたい度に合わせた行動をする。 

  そして、それを淡々と続ける

 

2 今の自分を受け入れる

 

ということでしたとさ。

 

いやぁ、相変わらず、地味なヒントでスミマセン。(笑)

 

でも、本質的なことって、

「Aをすれば、Bになる!」みたいなキャッチーなことは言えなくて

 

けっこう地味な話になっちゃいますよね。(笑)

 

 

 

それでは今回はココまでにします。

ここまで読んでくださって、ありがとうございました。
また次回お会いしましょう。

 

 

ちょっと前に進みたくなったら、以下のリンクからどうぞ

 

 


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「安心感がない」

と悩んでおられたクライントさんから、

心理セラピーの個人セッションの後にいただいた感想です。

(ご本人の許可をいただいて掲載しております)


 

杉田さま

夜分に失礼します。
△日にカウンセリングを受けました○○です。
先日は、どうもありがとうございました。

杉田さんのブログを少し前から拝見していて、
この人のカウンセリングやったら
絶対治っちゃいそうだなぁ~やだなぁ~と思っていたので、
受けられてよかったです笑。

なんかおかしな話ですが、
自分の感情に本当に向き合うのが怖くて
心の準備ができるまでは、
たんなる対話をするだけのカウンセリングばかりいってました。

そういうところだと、自分の問題の整理はしていけるんですが、
感情的な進歩はなにもないので、その整理した情報をもとに
ちょっとずつひとりで自分の心に向き合うことをずっとしていました。

だから、杉田さんに「今まで相当やってきた人ですね~」と言われたのが、
七年くらいの試行錯誤をほめてもらえたようですごくうれしかったです。

そして、残っていたなにかを吐き出したあとは、
心も体も軽くなって、楽しくなっていました。
終わったあとに食べたごはんもおいしかったです。

悩みは尽きないですが、
それはなにかの身代わりの悩みというより
たぶん等身大の自分の悩みなんだと思います。笑

そういうことも、自分を信じて少しずつやっていけるような気がしました。
自分の人生の舵取りを自分でやっていきたいです。
ありがとうございました。

 

 


> だから、杉田さんに「今まで相当やってきた人ですね~」と言われたのが、
> 七年くらいの試行錯誤をほめてもらえたようですごくうれしかったです。

セラピーでお話させていただくと、

そのクライアントさん自身が、このセラピーにたどり着く前までに、
どれだけ自分で悩みを克服しようとしてきたか、

というのが、よくわかります。

中には、私が、

「そんなひどい状態から、自分だけでよくここまでなりましたね!」

と感動してしまう方もいらっしゃいます。

(↑自分で考えて行動できる、知的なタイプの方が多いです)

そういう方は、セラピーで、

「自分だけではもう限界なので、セラピーを受けにきました」
 

みたいなことを言われるのですが、

そうやって自分で試行錯誤してきた方の変化は、とても早いです。

「受け身」じゃないからなんですね。

もちろん、この話は、

「セラピーを受ける前に自分であれこれ試行錯誤しなといけない」
という話ではありません。

セラピーに来られる方は、

そもそも、「自分が何に悩んでいるかわからない」

という方もたくさんいらっしゃいますので、

そういう方にとっては、

「悩みがわからないから、手を打ちようがない」

と思うんですね。

 

ただ、バランスのとれた大人になるには、

自分でできることは、自分でして(自立)、
自分でできないことは、人に助けを求められる(依存)、

その両方をできる必要があるわけですから、

「自分でできること/自分でできないこと」を見極めて、

それぞれの方の適切なタイミングでセラピーにいらしていただけたら

 

と、私は思っています。

 

 

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体をムッキムキに

 

鍛えているあなたも
鍛えてないあなたも

こんにちは。

AMAZONで同じ本を2冊注文してしまい無表情になり杉田です。

1週間お疲れさまでした!



えーと、今回は、

「悩みとうまく付き合う方法」ワークショップ開催のお知らせ

なんですけど、

このワークショップ、コンセプトは、

「自分で自分のセラピストになる」

ということで、作ったものなんです。

あ、ほら、悩んだ時って、「悩み方」がわかってないと
ただ悶々として苦しいし、

かといって、毎回毎回カウンセラーところにも行くのも大変だし、

って感じじゃないですか。

このワークショップでは、そんな時に、

「自分ひとりでできる」楽になる手法

を盛りだくさんでご紹介しています。

あ、この前ワークショップのアシスタントをしていただいた方からも、

 

今まで、杉田さんの柔らかい雰囲気や、
心地よい喋りに惑わされ(←?笑)ていてわからなかったのですが、
このWSってめちゃめちゃいろんな要素が、
ギュっとムダなく詰め込まれている、
ムッキムキに鍛え上げられたコンテンツだったんだな…
と改めて参加して気づきました。笑

前回受けた時の資料を見比べてみても、
今の自分はだいぶ変わったんだな、
健全に諦められているな…と、かなり実感しました。笑
この時期にやらせてもらえて、自分としてもすごく良かったです。

 


なんて言葉をいただいたんですけど、

お伝えする内容は、どれもシンプルだけど、奥の深いものばかりで
本当に、「ムッキムキに鍛え上げられたコンテンツ」なんですよ。(笑)


さ、ということで、以下が、
そんな「ムッキムキに鍛え上げられたコンテンツ」に触れられる、

「悩みとうまく付き合う方法 in 東京」のお知らせです。

あ、ちなみに、このワークショップに参加していることが、

★「はじめての催眠ワークショップ」
★「自分の心の声を聴く フォーカシグ・ワークショップ」

の参加条件になりますからねー。
 

それでは、ワークショップの内容をチラリとだけどうぞ。(チラ~ン)


 悩みとうまく付き合える人が、無意識に自分にしている質問とは?

 あなたの中に「すでにある」2つの機能を使うと・・・

 リアル「デヘノート」体験。キャー!

 なんちゃってセラピスト体験。 「本当の自分と対話する」には、まず体の・・・

 結局、元気になるのは「●●状態」

 あなたが英雄になるには、次に●●をすれば・・・


と、他にもまだまだ盛りだくさん、
フルスロットルの内容でおおくりします。

私がワークショップをするにあたって、いつも意識していることは、
「腑に落とす」ということ。

たとえば、「悩みには、<自分を許す>ことが大切です」
なんて言われても、

<自分を許す>って、言葉として、頭でわかっているのと、 
「あー、そういうことなのか!」って体でわかっているのとでは、

全然違うと思うんですよ。 

「100個知ってる」より、「1個できる」の方が、
人生を変えると思うんだけどなぁ。

このワークショップは、そんな「腑に落とす」ための「体験」がメインです。 
このブログだけでは説明できないことを 「体験」を通じて学んでいきます。 



それでは以下、ワークショップの詳細です。

 

 

「悩みとうまく付き合う方法」ワークショップ in 東京

 
■ 日時 2017年9月9日(土) 12時30分~18時30分
   (進行状況により、終了時間が若干前後することがございます)
 
■ 場所 渋谷駅周辺 (詳細はご参加いただく方にのみご連絡いたします)
 
■ 懇親会 
 
ワークショップ終了後にご希望の方のみ、
渋谷駅周辺の居酒屋で懇親会を予定しています。(予算4000円程度)
(「飲み放題」でお店を予約しますので、出欠は正確にお願いいたします)
 
お申込み、料金その他の詳細はコチラからどうぞ
 

 


最近の「ワークショップ参加者の声」はコチラからどうぞ


最後に杉田からメッセージ



昔の私は、「あいつは死んでしまうのではないか」
とまわりから心配されるほど、元気のない生活をおくっていました。 

当時の36歳の私は、仕事が見つからず、
仕方なく印刷工場でアルバイトしていました。 

ドンくさい私は、そこでも役に立てず、他の金髪の20歳代前半のバイトから
「バカ!」とか、「帰れ!」とか言われていました。

でも何も言うこともできず、ションボリと働いていました。 

そんな私がこの数年の間に、ラジオに出演したり、
出版ができるようになったのは、

私の能力が高かったからとか、すごく努力したからとかではありません。 

私の学んできた、心理セラピー理論・手法が優れているからです。 
どうにも動かなかった私を動かしてくれました。

このワークショップでは、20年生きづらかった私が、
立ち直っていく過程で何を学び、今、悩みとどう付き合っているかを、

心理セラピーの理論・手法をベースにして、お話させていただきます。

私の普段やっている、心理セラピーの技法をペアを組んでやったりもします。
(レジュメを差し上げますので、帰ってから自分用のセラピーに使えます)

もしあなたがこの記事にピンとき方なら、
ワークショップであたたかく、やさしい時間をご一緒に過ごしましょう! 

ワークショップ参加ご希望の方は、下記のページからお申し込みください。

「悩みとうまく付き合う方法 」お申込みページ



それでは今回はココまでにします。

ここまで読んでくださって、ありがとうございました。
また次回お会いしましょう。

 

 

ちょっと前に進みたくなったら、以下のリンクからどうぞ

 

 


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