10/12 当社は31年前から創業以来、社員達と家族のような関係で仕事を行ってきました。

 

嬉しい時もつらい時もお互いが理解しあいながらお互いが協力することでいろんな苦労を乗り越えてきました。

 

どんなに経営が厳しくなっても大手企業で時々行っているリストラなど一切やりませんでした。

 

それは、会社の存続より社員の生活を優先するからです。

『いつも、社員や仲間が自分の家族だったらどうするのか?』を判断基準としてこれからも経営を行います。

家族主義で経営する
私たちは、人の喜びを自分の喜びとして感じ、苦楽を共にできる家族のような信頼関係を大切にしてきました。
これがホームの社員どうしのつながりの原点といえます。
この家族のような関係は、お互いに感謝しあうという気持ち、お互いを思いやるという気持ちとなって、これが信じあえる仲間をつくり、仕事をしていく基盤となりました。
家族のような関係ですから、仲間が仕事で困っているときには、理屈抜きで助けあえますし、プライベ一トなことでも親身になって話しあえます。
人の心をベースとした経営は、とりもなおさず家族のような関係を大切にする経営でもあるのです。