フォロワーが増えるのは、応援の意味もあるかなと思います。
弟さんの借金が悪妻により仕組まれたものであると知った時、ゆきんこさんが閉鎖を考え直すのではないかと期待しました。
それぞれの事情なので仕方ないことですし、必ずしもブログが誰かの役に立つことが目的ではなくても、書くことが個人的な癒しになれば十分意義があるのかなと思います。


昨日も、ツイッターを始めた人から、離婚劇で逮捕された人からお礼を言われました。二年前に私が冤罪記事をブログに載せたことがあり、それで救われたという話でした。
廻り回って、結果、誰かが救われたら、それはそれで目的に適ったことかなと思います。


私は、私たちは当然、納税者であり、有権者です。有権者とは投票権を有するということではなく、「国家の統治のあり方を究極的に決定する権威ないし力が国民にある」ということです。
私にとって、家庭裁判所のあの惨状は目に余るものがありますし、娘の将来において、このままの現状は到底受け入れがたいものです。
あの不公平で不公正で不中立な裁判所が変わるまで、いろいろ続けていこうと思います。結果たとえ変わらなくても、構わないのかもしれません。ただ、主権者として不都合な統治システムを野放しにしておくことは主権の放棄で、ますます訳がわからない世界、公務員にとって都合よいだけのディストピアができる恐れがあります。
できれば、遠くからでも見守っていただければ幸いです。
ゆきんこさんや弟さん、お子さんにとって、わずかでも不都合がない公正な社会になるように、頑張ってまいります。


お疲れ様でした。
いつもありがとうございました。