”そもそも”

テーマ:

裁判所が関わった時点で、と言うより、弁護士が関わった時点でこじれます。

うちの場合、夫が無職無収入だったという嘘の申立をした時点でこじれました。

その嘘に、調査官も乗っかり、娘が家を怖がっていたと嘘の調査報告書を書き、

嘘の申立書を私から注意された相手方弁護士が

「嘘をついても、裁判所が認めれば、法律の正義です」

と居直った時点で、すべてがこじれるだけこじれまくりました。

弁護士も調査官も裁判官も先々のことを考え、判断すべきです。

「他人の家庭だからぶっ壊れても関係ないし、裁判が済んだら自分たちで勝手にやりとりするだろう」という考えは、あまりに無責任です。