https://www.excite.co.jp/news/article/Shueishapn_20170107_77978/

 

市長の給与水準を考えれば、30万円の汚職などあり得ないことは、素人でも分かりますが…

名古屋高裁では有罪。

かたや、父親が娘をレイプしても無罪。

裁判官の判断は、社会的な認識と乖離し、倫理観や常識を逸脱していますが、こういう人たちに裁判を任せていて、日本の社会は本当に大丈夫なのでしょうか?

 

若い市長を嵌めた(真相は闇の中ですが、一般社会ではそう見られても仕方ないです)O村T平裁判官は、この後、ひっそりと田舎の地裁へ飛ばされて行きます。

政治的に市長を抹殺したら、もう用済みなのでしょうか。


https://news.goo.ne.jp/article/chuplus/life/chuplus-CK2019040902000030.html

裁判員制度以前に、もっと大事なことがあります。

まずは、O村君は、調査官の嘘を見抜けるようになること。娘は家が怖いと泣いたことなどありません。

家庭裁判所は、弁護士がねつ造した「でっち上げDV」に騙されることなく、きちんと民法766条を守り、父子の面会を認めること。監護親に面会を認めさせること。判例に従うために運用で法を捻じ曲げることなく、きちんと法律の趣旨を理解し、国民の代表である国会議員が決めた法律に従ってもらいたいです。

個々人が正しい判断力を発揮して、上司や組織におもねることなく、社会の常識に従い、人として心に宿る倫理観に背かないことが、くだらない裁判所の組織人としてではなく、人間として、社会人として、最も大事なことです。


ちなみに、鬼畜親による強姦のニュースは、鵜飼祐充裁判長をこんなふう評しています。

娘を性的暴行の父に無罪判決、識者からも疑問の声「常識的な感覚を欠く」

ごもっともです。

彼もひっそりと定年退職していくのでしょう。こういう仕事ですが、裁判を任せておいて本当に大丈夫でしょうか。あるいは、ご自身は、こんな業務内容で本当に満足しているのでしょうか。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00560003-shincho-soci