国会で民法が改正されて、親子の面会が通常であっても、

監護権者がうるさいと、それに従ってしまう家庭裁判所は、

虐待親の脅迫に屈して、被虐待児を死に追いやってしまう

児童相談所と大して内容もレベルも変わらないのでは。

家庭裁判所の都合で、民法766条に平然と背き続けるのは、

立法機関である国会の存在を無視して、

自分たち司法が法律そのものだと勘違いした結果では?

もしかしたら、本気で神様と勘違いしているのかもしれませんが…。