リブログさせていただきます。

家庭裁判所のバカが正しく判断できれば、こんな悲劇を生まないのに。

バカって書いてる時点で、家裁に正しい裁きを期待できもしないのですが。

調査官のHなんて、「幼児が家を恐がっていた」なんて、誰も行ってない発言を

捏造してでも、母親を有利にしたかったほど、家裁の審判は歪んでます。


連れ去り親は、自分に自信がないから、不安を抱くでしょうね。

それでも、大事なお子さんのために、がんばってください。

いつか戻ってくることを信じて、妥協できるとこは最大限に妥協してあげてください。

面会最優先です。よろしくお願いします。


追伸

昨日、監護権を三か月で決めた拙速裁判官の名前を検索したら、高裁から田舎の地裁へ異動してました。

市長の汚職の裁判で、あり得ない有罪判決を出してましたけど、用事が終われば、問題が起こらないように、いつものように尻拭いは後任に任せて、使い捨てで田舎へ飛ばされるのでしょうか。

市長の報酬を考えれば、わずか数十万の賄賂なんて受け取るわけないだろうに。若い市長を嵌めて失職させたいヤカラの手助けをしたんでしょうか。

立派なお仕事ですね。