うちも、精神保健福祉センターに相談して、妻(当時)の状態を伝えて、担当者に率直に聞いたら、「神経症と精神病の中間だと思います」という答えでした。

そこから、まずネット検索して、「境界性人格障害」という単語に行き当たり、その言葉を頼りに図書館で本を借りまくりました。


もう一般的な病気なのだと思います。

家庭裁判所の裁判官は司法試験の勉強しただけで、一般常識も専門知識も欠如してるから、O村T平くんみたいにアホな判決してしまうだけです。


監護権という大事な裁判を三か月で終わらせたO村T平くんは、その拙速さを評価されて、N高裁へ栄転していきました。

おめでとう、O村くん。頭の中まで、実におめでたい。

裁判官も、日本が陥っている現状を少しは把握しましょう。