『平成最後の夏太陽にあなたがやりたいこと教えて爆  笑ハイビスカスやしの木


みんなの回答を見る 右矢印

あなたも答える 右矢印

連れ去り、家事審判被害を世に知ってもらうため、

家裁の悪行による自殺者を無くすため、

本を書く!

現在、絶賛原稿まとめ中。。

”長男の宿泊活動と写真”

テーマ:

突然、我が子に会えなくなる国、日本は異常です。

この国の政府が、未婚や少子化を憂えても説得力を持たない。

突然の連れ去りで、我が子に会えなくなる国で、

幸せな結婚や子育てなんてありえないから。


追伸

最近、ブログ更新を怠って、申し訳ありません。

書籍化のための原稿作成が一か月滞っていました。

文章を読み直すと、司法への怒りが込み上げ、

精神衛生上、問題が生じるため、一時中断いたしました。

最近、地元で自分の実体験を本にされた方と会い、

出版のためのレクチャーを受け、やる気を取り戻しました。

共同親権に変えたら、連れ去りも意味なくなるだろうし、

家庭裁判所の幼児や児童の意思を無視した強制執行もなくなるのに。

この国は、いつまで古臭い制度にこだわってるんだろうね。


※強制執行…幼児及び児童の基本的人権を踏みにじる合法的な未成年者略取誘拐


家庭裁判所の裁判官と調査官が、

実父との関係性を無視して、

幼児を実母と義父に託した結果ではないのか。


家庭裁判所の裁判官と調査官の審判に

幼児虐待の犯罪幇助の責任を取らせてはどうでしょうか。

そういう規定があれば、家庭裁判所の裁判官と調査官の

公務員特有の無責任な判断がなくなるのではないか。


私自身は、我が家の家庭崩壊について、

私が育てた娘と月一回2時間しか会えなくなったことについて、

いつも家庭裁判所の裁判官と調査官を怨み続けている。

すべての責任は家裁にある。

「家裁にやられた」

そう考えている。