>rute5さんへコメントの返信です。

おはようございます。


きっとその時代時代に解決すべき課題があって、自分たちが住む国を良くするために諦めてはいけないんだと思います。
親権獲得のための子の連れ去りや親子断絶などは、絶対に我が子の代に引き継いでは絶対にいけない問題です。
娘が結婚する時には、必ず共同親権を実現しなくてはいけない。


DV避難のための単独親権を主張する人たちがいますが、DVはDV問題として解決すべきで、親権問題と関係ありません。卵が先か鶏が先かに似ていますが、離婚後単独親権制度の日本では、親権獲得のために、DV捏造や連れ去り、面会拒否による親子断絶が起きます。

真正のDVはDVで、虐待も含め、司法で罰するという単純な方法だけではなく、きちんと医療福祉的に対応すべきです。


そして、今直近の問題として、家庭裁判所の問題があります。

親権獲得のための連れ去りや親子断絶に、家庭裁判所が関わり、国民の家庭を破壊しています。
子の意思を踏みにじり、育児の事実さえ意図的に見誤る家裁の裁判官と調査官の問題は、離婚時に直面する喫緊の課題です。
まずは、家裁の魔女裁判を体験した当事者は、ブログを書き、自ら声を上げるべきと考えます。
家裁被害者みんなで、我が子のために、この国の未来を諦めず、頑張っていきましょう!

街なかにあって日頃通りかかっている場所なのに、通常はそこで行われている異常な現実に触れることはない。

ある日突然、話し合いもなく我が子を連れ去られ、嘘の申立による裁判が始まった時、そこから続く子の意思や育児の事実を無視した理不尽な魔女裁判の苦しみを知ることになります。

家裁という司法の肥溜めの存在は、肥溜めに落ちて初めて気づきます。

肥溜めに落ちてからでは、遅いのです。

すぐそばにある肥溜めの危険。

肥溜めに落ちる前に、今、目の前にある肥溜めの存在に気づいてほしいのです。