家庭裁判所って、公務員組織の中でも最も悪辣な部類なので、

家事審判で被害を受けた方々は泣き寝入りせず、

あるふぁてさんのように

ダメなことに対しては、きちんと「ダメ!」と伝えるべきです。


どんな方法でも、間違ったことに間違ってると伝えれば、

彼らも頑張ってお勉強して裁判所に入った人間なので、

怒られたり注意されれば、自分の頭でちょっとは考えます。


大人になって、組織外の人に怒られたことがないから、

一般常識が欠如しただけです。

怒られたら、気づきます。

児童相談所、恐い組織ですね。

子どもを守る意識は皆無でしょうか。

 

家裁調査官がどうしようもない時は、こういう方法もあります。

「(裁判を)神様が決めている」と言ってしまうヤカラなので、時にはこういう手段も致し方ないのかもしれません。

裁判所が関わった時点で、と言うより、弁護士が関わった時点でこじれます。

うちの場合、夫が無職無収入だったという嘘の申立をした時点でこじれました。

その嘘に、調査官も乗っかり、娘が家を怖がっていたと嘘の調査報告書を書き、

嘘の申立書を私から注意された相手方弁護士が

「嘘をついても、裁判所が認めれば、法律の正義です」

と居直った時点で、すべてがこじれるだけこじれまくりました。

弁護士も調査官も裁判官も先々のことを考え、判断すべきです。

「他人の家庭だからぶっ壊れても関係ないし、裁判が済んだら自分たちで勝手にやりとりするだろう」という考えは、あまりに無責任です。