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日本のマナーについて
はいこんにちはスピレポ真理子です 真理子とゆみちゃん女将の日本の心をいただきますって いうことでシリーズ始めたいと思います はいご紹介いたします女将こと 裏野由美子さんで すはいみなさん初めまして はいちょっとね由美子さん初めて の回なので自己紹介をお願いいたします
はい私はですね28年和食店の女将 をしておりまして主人と夫婦二人三脚でずっとやってたんですけども 主人がですねちょっと怪我をしまして和食店を閉めないといけないこと になりまして閉めたんですけどもその後ですねずっと和食のマナー 講師をしてたので和食のマナーを皆さんと次世代とあと海外の 方たちにお伝えするっていう仕事を今しております
和食を通じた心の大切さ
はい和食のマナーっていうね言葉 が出てきたんですけれども 例えばどういうこと箸の持ち方とかそういう ことそうですね もう私は和食のマナー ってもう生き方だと思ってるんですよね生き方うんそう私たちってもうほんと 日々何気ないこう動作とか言葉を通して自分自身を映し出してる じゃないですかはい日々だからお箸の持ち方である とかもう食事の食べる姿勢であるとかもうお器の扱い方っていう のがもうそれが一つ一つ全部もう自分の在り方と直結してるという かもう自分の在り方がそこに現れてるっていう風にはい私はお伝え してるんですね なのでこうマナーって単なるこう作法とかそういう のではなくこう相手を思いやったりとか自分をこう丁寧に扱うっていう こう生き方の姿勢だなーって思っております はいそうですねマナー講師の方 ってそういう風に言いますね私たちってなんかその決まりルールが あってそれにそれを知らないとマナー違反とかさあるかもしれない けど相手のことを思っての行動とかね例えばご飯を作ってくれた 人に向けての敬意だったりとかそのお椀を作ってくれた人に向け ての敬意だったりとか 神様ですよねいただき物の敬意だったり とかそういうのだったりもしますよねそうですねなので本当にあのまあ 単なる食事っていうのではなくて そのなんだ一つ一つの所作って 見えないけれど大切な心を こうねいろんな方の心がそこに込め られているので先まあ昔の先人の方たちが全部それをこう皆さん が生きやすいようにそれを和食のマナーとして形にねしてくだ さっているのでまあそれをするだけで心も整うよっていうのを 伝えたいね昔だから伝わってきたことって 意味があったりとかあとなんか違う風に伝わっちゃったりとか ねそうですねなのでねそれをねあの違う風にね伝わっちゃってる のがちょっと悲しいかなっていうふうには思いますけどね
結婚のきっかけ
そうなんですねえっとねなんかね すごいね 旦那さんと年が離れてるって聞いたんですけれどもどこで 知り合ったりとかしたんですかそうですね元々その主人の店に お客様として私がいたのがきっかけです はいOLさんだった時にねOL そうです元々証券会社で働いていたのでもうそれでだからそのね店主の お主人とどうやって付き合うようになったとかってあるんですかそうですねあの器にすごくこだわ られこだわってたんですねうちの主人が私はずっと陶芸をしてた のでその会話っていうか同じ趣味なのがなんかこうすごく器にこ だわってますねみたいな感じで話してたらいやもうあのいろんな ところに陶芸のその里とかそういうとこ行くのが好きでみたいな話 になってたまたまえっとねそのしがらき焼きのしがらき祭りっていう のがあったんですよなんか話をしてたもう1週間後ぐらいにその 時にしがらき焼き一緒に行きませんかみたいな感じでしがらきに一緒に 行きませんかっていう感じでいいですよっていうのでそれで2人で 行ったのがきっかけですかね器がいい
料理と食のこだわり
だからね年齢じゃなくてやっぱり なんか中身でつながってそうですね あと私あの本当はね 魚食べれなかったんですよ実は そうなんですかだって日本料理 って魚が付き物じゃないですかそうなんですよ私ねあの大阪なんですけど 大阪出身なんですけど あのうちの祖母がですねまあおばあちゃん 四国の香川県の香川県にいるんですねだから母は香川出身なんで ちっちゃい頃からもう取りたての魚ずっと食べてたんですよね
だから逆に大阪のスーパーで買う魚が全然食べれなくてなるほど贅沢な鼻がすごく効くのでもう一瞬こう ぷってもう魚の匂いがしただけでもう食べれないみたいな感じ だったんですけどはいはい 主人の店にだからあのよっぽど 高級な店じゃないともう魚食べれないみたいな感じで主人の店に行った 時主人の店で出してもらったんですねまあお寿司だったんですけど それがすごい食べれたんですねパクって素晴らしいあれみたいな感じでそれで主人 に聞いたら いや僕北陸の出身で大阪に来た時に大阪の水で顔も 洗えなかったっていうなんかそういう話でなのですごくまあ水にこだわ ってたりとかやっぱりそういう処理とかすごくこだわってたり とかまあ魚のね目利きはもちろんなんですけどそういうのでなんか 料理食べれるみたいなすごいこだわってやっぱりあの 作っていらっしゃる味にですね惚れてしまったっていう
和食のマナー講座
提供したいというか食べてほしい みたいなのが始まりだったんですね はいありがとうございますえーと和食 のマナー講座っていうのをねやられてるっていうことだったんですけ れども詳しく教えていただいてもいいですか そうですねまあ和食のマナー はえっとまあ一応3時間でやってるんですけどもはいえっとまあ 座学がはいえっと1時間で実際に食事2時間でやってるんですけど 今はもうオンラインで本当にもうその座学の部分だけ2時間っていう のでやっております
グループでですね あの申し込んでいただいてあのちゃんとお料理も作って食べながら 和食のマナーが学べるってことでね大人気のマナー教室ですので あのぜひですねお友達同士お誘い合わせの上ですねまたねご飯食べる だけじゃなくてねマナーも学べるっていう
そうなんですよ美味しいご飯を食べながらはいなので先にまず座学で学んで その後に実際に実践するのでもうめちゃくちゃスーッとこう入って くるというかね はいはいあの世界が広がりますねはい 今日はねあのありがとうございます
いろんなねどんなことを教えて ほしいとかねあったらですねリクエストを送っていただければと思います マナー教室の案内はですね概要欄のほうねご覧くださいはいありがとう ございますありがとうございました
このブログを書いている人
【スピレポ真理子】

1972年埼玉県生まれ。
愛知県豊川市在住 高校1年生のときににダブルスクールでタイプを習い、小説を書き始める。 ビジネス系短大卒業後私立の4大に3年次編入、 大学3年の夏休み中央線の中野新宿間で出会った男性と結婚、長女を自宅出産
1997年インターネットをはじめる。
雑誌を見ながら 笛屋(当時の夫の作品)のホームページとメンターの私的ファンサイトを作る 東京表参道での路上商人時代のブログ風ページ ”リンさんの笛売り日記”を見て会いに来る人がいることに驚く
1998年10月離婚により活動の拠点を名古屋へ、栄のインターネットカフェでナビゲーター
1999年2月インターネットショップ月のわしょっぷをオープン、メルマガだけでほとんど広告を使わず一時は月商200万円のお店に成長させる。2008年をピークにネットショップの経営は悪化の一途、 私の人生こんなはずではなかった。
2016年よりパソコン仕事5倍塾でウィンドウズのショートカットをマスター。 5倍速で10倍稼ぐ、ネットの高額塾でリストマーケティングを学び直す 。
2017年5月、ネットショップ物販サイト閉店、 サイエンススピリチュアルを教える某カリスマ先生の事務局として3年間奉仕する。名古屋での毎月のイベント開催のほか、WEBマーケティングを請け負う。
2020年6月21日(日)夏至、先生と決別、3年間信頼を積み上げて手に入れた仕事を突然失う
2020年12月23日 スピレポ真理子の挑戦冒険人生動画(自作)公開
2022年3月3日 魚座新月 WEBプロモーター(プロデューサー)として活動開始
2022年11月11日(金)電子書籍”やりたいことをやり抜く!スピレポ真理子の挑戦人生の軌跡”出版!!
2023年12月22日 感動ムービー(2本目)公開
2025年12月28日真理子のテーマソング完成
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