本日私は7か月ぶりに山梨のVanaH本社の研修会に行く

本当は新規の紹介者を連れて行きたかったのですが、残念ながら一人で参加予定。

キャンペーンも新たに初めてもっと盛り上げるためにも、

紹介者を連れて行くにも最新の情報を入れないとちゃんと伝えられないと思ったのでした。

 

旦那さんは大反対。紹介者も連れて行かないのに同じ話を聞いて、交通費のお金の無駄だというのね。

自分がやるのはいいが、人を巻き込むなというのです。

私の今の旦那さんの名前は博司さんというのですが、私の母親の名前が博子さんというのです。

名前が同じなので同じ役割。ストッパー役。

 

小さいころから私が何かやりたいというと必ず反対(そんなことしなくていい)と断言する母親でした。

全部反対されるわけではなくて、親受けのいいやりたいこと(勉強したい。資格を取りたい)は大丈夫でした。

それには理由があって、作家でもある父親が躁状態の時は手が付けられないほど暴走するので、

それを抑えるのに大変なエネルギーを使ったので、子供で苦労したくなかったのだと思います。

 

私は顔は母親似ですが、母親曰く「真理子はお父さんそっくりだ。」というので

躁状態の時に暴走するというのはそっくりなのだと思います。(笑)

 

1年前は訳も分からず大仙人に同行していた私。

1回目の説明会の日はトランス状態になりあろうことか新幹線逆方面に乗っちゃって新安城でUターン。

そしてちょっと意味が分かったら、自分も紹介代理店を作ろうと思って(まだ登録前だったのに)参加していたのだけれど

大仙人が説明会に誘って参加した大仙人ファミリーと交流、

バスに2時間乗るとか、説明会の終了時間とか、工場見学の方法等

初めての参加者にいろいろ教えてあげると喜ばれることに気が付いた。

 

 

そしてこういうお役目なのかなと思うようになった。

自分が代理店になってからは同行する回数が減ってしまったのだけれど。

4月から紹介者がいなくても研修会参加ができるようになったから、大仙人が行く日に合わせて予約したのだった。

でも大仙人は明日に変更したんだよね。私明日は別の予定入れちゃった。(名刺用の写真を撮るのだ)

 

反対する旦那さんをなんて言って説得したか?私はスピレポ真理子。レポーターだから取材しないとダメなの。

手取り12万のパート社員が億万長者(兆万長者)になる話でベストセラー作家になるから必要なことなの。

 

朝ZIPの吉田沙保里さんの華麗なバック転を見ながら、

今日はどんな出会いがあるか楽しみに、家を出ます。

豊川から豊橋まで15分 豊橋から新富士まで新幹線で約1時間 新富士からバスで2時間 1日がかり。

読みかけの本をもって今から出発です。