須田亜香里推し -3ページ目

須田亜香里推し

あかりん推しです。
何でも気軽に話掛けてね。

漢文の授業で現在やっているんだが、正直結構

好きになってきた。なんだか、中国の歴史とかに

引っかかる俺です。


別になんの時代でも好きなわけではなくて、特に史記なんてのが少し引っかかります。


麻雀の役や牌の名所も結構好きです。

マンズ、ピンズ、ソーズとかね。


三色同順とか、イーペーコーとか、国士無双とかね。


ふう・・・・でもなんだか最近気持ちがもやもやしてます。


多分、話し相手が皆無だからでしょう。

昨日アカン警察見た。正直、批判しないが、内容が

下品だと思った。まず、潜入調査は結構迷惑だと思うやられた人が。あと、体を張ったり、矛盾とかも、見ていて安心できない。昨日の清原の性格を売ってるコーナーは本当、日本人の考えることは。。。。なんだね、

ふ 

う....。


って感じ。


日本人、というかフジテレビに苛立ってます。

つまらないとまで言わないが、やってることが幼稚で

これで年収1200万かあなんて、社会を馬鹿にしたくもなった。


近づくほど見えなくなるのだろうか?

わからない。努力に比例するのだろう?判らない。


とにかく、しかしまあ、理想の自分がほしい。彼女よりずっと大切な自分。

寝ても覚めても自分だろう。でも、果たしてそうなんだろうか?

いつでも理想を求めるだけで、良しとするのか?


只管自分、明日は自分の為にあり、地球は俺の領域だ。誰にも奪われたくない。

ほしいままにいつまでも、おそらくほしいままだいつまでも・・・・。


どうするんだろう、俺。

非整数次元にはみ出している俺。

曖昧な輪郭を持つ。


こういった心境をシステマティックに探査し、その性質を調べていくような経験を続けていくと、

実は数学的宇宙のそこここにそういった例が見つかってくる。


この場合コンピューターが大きな役割を果たす。つまり、膨大な計算を次々にしていくことによって、

フラクタル的な非常に美しい規則性を生み出すことが出来る。


俺がなしてきたこと、無意味な放浪も全て、何か数学的なそれによって価値のあるものになっていくという

ことが出来る。


どうするんだ・・・・俺・・・・・、テスト、前夜です。



どうも、ユリスです。今日はですねえ、昨日急速に完成に至った理想少女論について語りたいと思います。

まあ、とは言っても一般的な可愛いとかの基準で論じているわけではありません。漫然と、しかし確証に

基づいて私という1人の人間が行き着いた答えを述べるつもりです。

 簡単に言うと、神秘性に富む少女のことです。そしてその神秘性は突飛した頭脳から来ています。

それ故に、人間離れした業績、行動論を残し、立派な一個人としての人間像を獲得します。

 また、その高度な能力性は体型へと派生されていきます。大方の彼女は痩せ型で肩幅が狭く体型が良く見えます。顔は優しい感じではありますが、瞳は独特の光を放ち魅惑的に上品です。しかし、セクシャルは一切放ちません。常に姿勢は直行していて、無駄な動きすら美麗に見せてしまう天才的。

 しかし、ここで最後に言いますが、私の想う理想少女にはまだ未知の領域があり、上記したものとほぼ一致する条件を兼ねているに関わらず、全く理想とは思えない少女も存在します。その例外に関しては、これから随時掲載していく予定ですので、期待していてください。