i'm a dancer not one's perfect
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Wed, February 20, 2019

フランクフルトダイアリーず。

テーマ:ドイツ

今年に入って毎日意識していることがある。

「あごを少し上げて笑顔で歩く」

はたから見たら正直おかしな人なんだけど、気にしない。

本当に不思議と、いいことばっかり起きるんだよ。

あごを上げると視界も広がる。(う◯ちにだけは要注意)

 

 

 

先週はまた2週目のフランクフルト生活。

毎日早起きなこの2週間。

朝の電車、

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ドイツのICEという日本の新幹線のような電車に乗って通うわけですが、ワゴンに椅子が並んである新幹線と変わらない車両と、こうやって小部屋に分けられてる車両とあるんです。

わたくしこのコンパートメントがとても苦手でして。

でも今週はなぜか乗るはずだった電車ではなく別のに乗らなくてはならず、予約していたはずの席が入れ替わっていました。

密室に、見知らぬ人と向かい合って長時間過ごす(1時間半もないけど)なんて気まずいったらあらしない。向かい合ったときの足の位置にすごく気を使う、私。

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気まづいと思っているのは私だけなのか。

この車両の存在が未だに謎だ。

友達同士ならもちろん逆にとても楽しいだろうなとも思うけど。

 

今回も同じホテルだったが部屋が違った。

先週はメッセがフランクフルトであったようでどこのホテルも激混み。

そのために私の部屋もバスルームがもう一人の宿泊客と共同しなければならなかった。

おいおいそれは結構困るじゃないかなとか初めは思ったものの、まあもう一人だけで鍵もあるし入らないでくれサインも掲げられるしなんとかなるかと承知。

一番の決め手はこのバスルームを見せてくれたから。

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このシャワーの奥がおトイレ。

踊れちゃうくらい広い。

ここのホテルは部屋の天井も高いし、建物自体はとても古いと思うがとても可愛らしい。

そして何よりホテルの人たちがとても優しい人たち。

HOTEL NIZZA、中央駅からも歩いて5分ちょっと。

周りはいろんな人種の人たちがたくさんいるけど危なくはないですよ。

だいたいこっちの駅の周りは治安悪いのはどこも一緒なのでそれは覚悟。

 

教えたくないけどおしえちゃう。

 

https://www.hotelnizza.de/eng/index.html

 

おすすめです。

 

 

毎日とてもいい天気に恵まれて

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美味しいものを食べたり

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(量はとても少なかった)

毎日外食はお金も大変だけど。

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だからこういうケバブ屋さんとか民族料理屋さんに行くと結構お得。

通うようになるとみんな顔見知りになるのも楽しいところ。

私は一人でご飯食べに行ったりするのが結構好きだから全然苦にならない。

あとはテイクアウトでホテルの部屋で食べたり。

でもこれすると部屋の中が食べ物の匂いになるからとても気を使うんだけど。

 

週末はハノーファーに行かなくてはならなかったのでもう一泊友人宅で延長。

(シュツットガルトへ戻っても翌日またフランクフルトを通ってハノーファーに行くことになる。)

お昼のベトナミアンレストランでビールと3時頃に食べ、そのあとワインバーへ。

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とても天気が良く暖かい日向で乾杯。

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ラインガウの白ワインは最高だ。

シュツットガルト周辺のワインより、私はこのラインガウのワインが好き。

懐かしい味がする。

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なみなみに注がれた(こういうケチってないところは昔からあるような年配の方が多いワインバーに限る)金色の液体を体に流し込むと、幸せも一緒に流し込んでるんだなって思う。酔っ払ってきている証拠だ。

 

影メガネ。

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このあとコーヒーブレイクで酔いを落ち着かす。週末は昼間から飲むに限る。

 

プラスチック包装がないスーパー。

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自分で容器を持ってきたり、あとは紙袋。

日本にもそんなところあるのかな?

あとはこれ、

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使わない袋などをこうやってショップの前の道端に置かれてるカゴに入れる、そうすると袋の必要な人がそれをとって使う、というなんとも画期的な方法。

だからもしも自分のエコバックを忘れた時にも大丈夫。

 

たくさん歩いて夜は胴の長さくらいあるシュニッツェルを食べる。

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珍しく完食できなかった。本当はグラーシュが食べたかったんだけど。だからかな。品切れだったから。

夜はNetflixを見ながら

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パック。

友達のマルタが似合いすぎてかわいすぎる。

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翌朝の朝食が

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カラフルー!嬉しいー!

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週末の朝食って特別だよね。

平日にこんなゆっくりできないから、週末のご飯ってとっても大切だと思う。

マルタはキムチを作ったりKOMBUCHAを作ったり、色々な発酵食品を自分で作っている。

私も発酵食品の大ファン。それも色々味見させてもらう。

パンに、キムチをつまむ。欲張りすぎた。

 

そしてそのあと少し公園を歩き、蜂蜜を作っているエリアに行った。

蜂蜜についての説明を聞いていたら今度から蜂蜜はちゃんといいのを買おうと思った。

いい蜂蜜というのはお薬代わりなんだ。

今までもBioなど買っていたりしたけど安いプラスチックのを選んでいたけど、Bioだからって安心せずちゃんと成分みないとダメなんだな。

 

そして友人たちとバイバイして私はハノーファーに向かいました。

 

 

Sun, February 10, 2019

「アジア人の化粧が濃い!!!」

テーマ:Ballet

週末なのでシュツットガルトに帰って来ています。

 

こちら、庶民のお家はお手洗いとお風呂が一緒になっているのが多いと思う。

我が家もそうなのですが、とっても困ることが多い。

夫がお風呂に浸かっているときにおトイレ行かなきゃいけないときなんて・・・(しかもカカの方ね)

まさに今がそれ。

気を散らす為にブログを書きます。

 

 

先日、ギーを作りました。

ギーとは:

https://ja.wikipedia.org/wiki/ギー

 

いつも買っていたのですがバターに比べると随分高い。

自分で作れると知った私はすぐに取り掛かる。

 

バターを火にかけて

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こうやって白いのが浮いてくる過程を2度ほど繰り返し(YouTubeやクックパッドで詳しい作り方調べてみてください、私は説明する気はありませんw)、

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こして

 

金色のギーが

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できました

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固まるとこうなります

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常温保存できる。

私はギーの香りが大好き。

意味もなく何度も蓋をあけて嗅いでしまう。

夫にもバターの代わりに使ってもらっている。

 

 

 

 

Prix de Lausanne、お疲れ様です。

ローザンヌ、ファイナル、いいねいいね、君に仕事あげたい!

とか、ちょっとクラス受けるときいつも前ですぎているよねーこういうのー周りのこと一切見えてないねとか、色々夫とコメントしながら(←w)やっぱり若い子たちの漲るやる気って素晴らしいなと思いながら楽しませてもらった。

これを、プロになっても絶対に忘れないでくれ!と、願う。

一週間という毎日、人に審査される環境にいるというのはかなりな緊張やストレスだと思うし、本当にみんな一人一人色んな思いだったんだろうなと思うと親でもないけどとっても感動。

私もローザンヌに挑戦してみたかったなと思ってしまうくらい、この歳の子たちには素晴らしい経験だと思う。

こういう子達を見ていると、バレエという、踊りというものはこれから先の未来も決してなくなることはないだろうなと再確認。

絶対に、なくならない。

 

 

日本はまた自国のファイナルで入賞した3人にフォーカスを当てていますが、私も夫も入賞しなかった男の子もとってもいいと思いました。とっても良い踊りをする。ポテンシャルで溢れている。

きっとこれからもっと身体も変わっていくだろうし、これからがすごく楽しみ。

しかし年齢がとっても離れた中の決戦というのもなかなかタフ。

15歳から19歳間近の子たち、二部にしてあげればいいのになと夫と話していた。

18歳だともうカンパニーにプロとして入れる歳だし身体ももう大半の子達が出来上がっている。

身体の出来上がりスピードは本当にそれぞれ違って、留学した直後は欧米人の出来上がりの早さに圧倒されたのを覚えてる。

私も背はいつも高い方だったけどずっと子供体型で身体の成長がゆっくりだった方。

背も完璧に止まったのは25歳の時。

 

 

欧米人である夫と一緒にローザンヌを見ていて毎回夫がうるさいのは

 

「アジア人の化粧が濃い!!!」

 

夫「ドラッグクイーンみたいな化粧してる」

 

私「あのね、普通なのよこれ、あなたたちみたいに彫りが深くない私たちは少しでも深く見せようと影をいっぱい作ろうとペイントするわけ。そうするとこうなっちゃうの。」

 

夫「化粧してない方がこんなに可愛いじゃない」

 

私「カメラ通してだからだよ、これ大きな舞台で照明当たったら顔飛んで顔なしになるのあなた達は知らないでしょう」

 

夫「顔が飛ぶ???」

 

 

 

確かに、もう既に留学してる先から出ているアジア人の子達はそうでもないのですが、自国から出てきた子達はお化粧がほんとうに濃い。

その気持ちわかるよ!

でも、結構こっちの人たちは顔の薄いところを含めてアジア人が美しいと思っているのでもうちょっとお化粧薄くして大丈夫。ほんとうに。

 

 

私は留学した理由は今回もローザンヌでヴァリエーション指導をしていたモニクに推薦して頂いたお陰でしたが、またテレビを通して見ていて、彼女に指導してもらった3年間のありがたさを実感。

本当に、素敵な人で、大好きです。

指導しながら自分の言ってることに笑い出してたりしてたけど、ほんと、懐かしい。w

別に私たちのことバカにしてるわけじゃないんだけど、私たち指導しながらよく爆笑していたな。w

いやまてよ・・・・

バカにされてたのか!?!?

 

私も試験用のリラの精のヴァリエーションの指導をモニクにしてもらって、運良く一番高得点でその後舞台で踊れることになった時、

本番、アチチュー、アラベスク、アンデダーンの下で、アンデダーンで、まさに、ダーン!!!って、すごい勢いで転んだな。

アンデダーンのポジションのまま、足を出すこともなく、床へ直立のまま。w

袖に椅子を置いて全部を見ていたモニクは言葉にならない叫びとともに椅子から立ち上がったのを今でも覚えている。

 

 

 

コンクールや試験では人生は決まらないので、そこから何を学んで吸収していくか、賞にフォーカスを当てずに、プロになってどうやってプロとして続けるか、たくさんの夢を思い描いて、たっくさん努力して、もっともっと踊りを好きになっていってね。

 

 

私ももっと頑張ろうと思えた一週間に感謝。

Thu, February 07, 2019

耳栓すると苦しい。

テーマ:舞踊

こっちのスーパーって、レジで自分で買ったものをベルトコンベアの上に乗せるじゃないですか。

その時に前後の人が何を買ってるのかすごく見てしまい、アンヘルシーな人がいるととっても心配になってしまうという余計な御世話極まりない西ウロですこんにちわ。

 

 

 

シュツットガルトへ帰った翌日は一年に一回の婦人科検診に行き(30歳になるまでちっともチェックしてなかったんですが、バレエ団の女子達はちゃんとチェックしていてその後から行きだしました。大事!)、その後アウグスブルグというミュンヘンに近い街へプルミエを見に行きました。

早めに着いたので甘いものが食べたいという夫とカフェへ。

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やっぱり私甘党じゃないわ。

夫は綺麗に食べておりました。

 

アウグスブルグのビール。

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また甘いものが出てきたー(劇場からのお心配りで)

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かわいいので写真だけは。

 

日帰りしてきました。

といっても舞台が終わった時点で22時くらいで0時過ぎの電車も50分ほど遅れていて(ドイツ鉄道の実態)家に着いたのは午前3時半。

 

そして今週からフランクフルトにゲストで教えに来ています。

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ドイツ鉄道の信用ならない時刻表のためにいつも早めに電車に乗るので朝早い。

5時過ぎには起きて6時台の電車に乗ります。

電車遅れなかったのですんごく早く着きましたけど。

 

 

今ちょうどローザンヌやっていますね。

YouTubeでも見れるので見てます。(←普段からバレエやコンテ一日中見てられるので結構夫に呆れられてる。w)

これ見てバレエ団のダンサー達(もちろん全員じゃないけど)見ると「思い出すんだ君達もプロを目指していたあの頃を!!!あの目がキラキラしていた頃を!!!」と思いますね。苦笑

書き出したら止まらなくなるのでやめておきます。

 

 

ラッキーにも今週は天気が良い。

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久しぶりのライン川が嬉しい。

 

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ホテルの部屋はとっても素敵なんですが、この扉

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開かないんだけど、隣の部屋とつながっている。

すごいおならが聞こえまして。

しかもその方テレビつけながら寝てるのか?

それとも寝ない人なのか?

夜中の3時くらいまでテレビがついてて、そして翌朝また7時前にはテレビつけました。

 

翌日苦手な耳栓買いに行きました。

 

今朝はその耳栓のおかげで目覚ましが聞こえませんでしたが。

 

 

耳栓したり、イヤプラグしたりすると、苦しく感じません?

イヤホンやヘッドホンがすごく苦手です。

 

Fri, February 01, 2019

ベルリンへ。

テーマ:ドイツ

週末から何日間かベルリンに行ってきました。

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Seasideというシーフードレストラン

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とっても新鮮でレストランの人もとても感じがよくいい時間を過ごせました。

日本人から言ったらレストランなどに行ってお店の人が感じ悪いなんてありえない話だけれど、

ドイツはよくある!

気持ちのいい対応を受けると感動します。w

すごいヘルシーなヴィーガンサラダボール食べたり。

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ユダヤ人ミュージアムにも行きました。

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TAKAKOって書いてみた。(ヒーブルーは右から読みます)

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ベルリンは町中のいたるところにあの悲惨な出来事を思い返すように、

銅像があったり、メモリアルがあったり、しっかりそこにあります。

本当に最近に起こった事。

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一番の目当ては親友のロスとヤニックに会いに行く事。

ロスとはカンヌのジュンヌバレエ団で一緒に踊ってからもう15年もの仲。

その後のイントロダンス、バレエマインツでもずっと一緒に踊っていました。

ヤニックは日本のアーキタンツにも来て教えてる彼は夫と昔からの親友。

20年近くの仲。

バレエマインツでのバレエマスターでもありました。

なのでとっても一緒にいるのが心地いい。

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ロスは今シーズンからベルリンのバレエ団でコンテンポラリーダンサーとしてセカンドソリストとして踊っていて、

ヤニックも今シーズンからクラシックバレエの方のバレエマスターです。

 

ロミオ&ジュリエットの公演、ポリーナセミョーノヴァのジュリエットで観てきました。

素晴らしかった❤️

ロミオがよくなかったーーーけどポリーナのジュリエットをみれただけで幸せです。

 

コンテの作品の方の公演も見ました。

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シャロンの作品はやはり最強です。

日本でも観れる日が早く来ることを願ってる!

 

しかしダンサーという職業もタフだ。

その体を通して千何百人にも及ぶ会場の人たちに届き感動させたりできるというのは

なんともマジカルなことだなとつくずく思う。

私は生まれ変わってもまたダンサーになりたいと思う。

ダンサーじゃなくても舞台に上がる人になりたいなと思う。

舞台というのは奇跡が詰まった場所なのです。

 

ネフェルティティにも会いに行ってきました。

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とてつもない美しさ。

けどゾックとする。

ネフェルティティ様のところだけ写真禁止だったのですが、

撮ったら呪われそうなくらい何かが宿ってましたなあれは。

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この奥の真ん中にいるのがネフェルティティ様です。

遠くから。

 

きっとエジプトに帰りたいだろうな、なんでこんなところにいるんだろうと思ってしまった。

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素晴らしい空間。

 

 

連日寒かったです。

風が更に追い討ちをかけていました。

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 なぜか漢字表示・・・

初めて起きましたこんな現象。

 

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今年になって3回もしたガレットドゥロワ。

そして私、2回もロワ(王様)が当たりました。

今回ベルリンでロストやニックともして、二冠目、頂きました。

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❤️

 

 

帰りの飛行機で、

アルパカに、

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似てるって・・・・

 

 

だいたい似てると言われるのが人間ではない私。

 

もう2月だ!

頑張るぞー!!!

Tue, January 22, 2019

バレエのおかげで出会った大切な友達との今。

テーマ:Ballet

日本滞在中は、MES AMIS BALLET STUDIO(メザミバレエスタジオ)さんでもワークショップをさせて頂きました。

なんともタレント(才能)で溢れる生徒さんが集まったスタジオだろうか。

大人の私たちがびっくりしてしまうくらいに熱心に、とっても集中してどんどん吸収していっていた。

 

 

子供とワークショップをしていると、プロのダンサーよりも動きの面白さが発見されることが沢山ある。

なぜだかというのもとってもよくわかる。

 

一番嬉しかったのは、皆がとっても楽しんでくれていたこと。

体の構造とともに動かすのが私たちのモットーです。

これは、子供の頃から知っておくべき。

形で動くのとは違う。

それをぐんぐん吸収して、みるみるうちに動きのキャパシティが広がるのを

一時間半の間でも目をみはるほどの違いだった。

 

私はこのメザミバレエスタジオの坂地亜美ちゃんと中学生の頃からのお友達。

初めて出会ったのはヤンヌイッツのセミナーで。

私よりも一つ下の亜美ちゃんだけどもずば抜けて大人っぽく本当に上手な彼女は

ローザンヌに出場することが決まっていた。

地方の生徒は東京の子達より強い、と、よく騒がれていた頃。

正直、びっくりした。

こういうセミナーに出してくれた私の先生に感謝するとともに、

世の中にゃあすごい子がいっぱいいるもんだととっても怖くなったのもこの頃。

もっと頑張りたい、もっともっとうまくなりたい、と、思って打ち込み出したのもこの頃。

 

すぐに打ち解けて仲が良くなり、とても大切な友達になった。

 

そして私はローザンヌには参加しなかったけれども後にイギリスで再会。

そして同じオランダに住み週末となれば必ず行き来して過ごした。

励ましあって、舞台を観あって、あーでもないこーでもないと色んな話を夜な夜なした。

とっても大切なお友達で私は亜美ちゃんのことがずっと大好きだ。

 

 

彼女と、洋くんとの二人がとても大事にしている生徒さんたちだというのがとっても伝わる。

 

 

こんなお茶目な亜美ちゃんで、こんな美人さんの横に立つ写真をあげるのは一瞬躊躇したけどもまあいいや。

 

 

たまにクラシックバレエ教師免許のいらない日本のバレエ界ではびっくらするようなところもよく目にする中、

こうやって沢山戦ってきたダンサーが先生になって日本の子供たちを育てていると思うと、とても嬉しい。

 

とってもラブリーな生徒さん達よ、

ありがとう❤️

 

そしてバレエを通して見つけたかけがえのないお友達の亜美ちゃん、

いつもアイラブユー❤️

 

 

同じ世界でもがく者同士、もっともっと頑張ろうね!

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