色素性痒疹(9)最後に | 高橋瞳子のおいおい漫画

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いつの間にか忍び寄っている“老い”
50代の私が日々感じてしまうこと 体験したことなど 漫画でつづります
発達障害の夫や長男のことも書いています


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色素性痒疹シリーズの9回目です。

まだの方はこちらからどうぞ。

    ↓

色素性痒疹(しきそせいようしん)(1)


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の成果ですが、
一日3回飲まなければならないところ、
1回だったり…といい加減なので、
効果が出てないのかもしれません。

なにせ通院が億劫なので、
なるべく薬を長期間持たせてしまおうという、
面倒くさがり屋の性格が出てしまって。

その薬はシミを薄くするという美容系なので、
体調には影響ないものですが、
病気のお薬は、用法容量を守って飲んでくださいね。


色素性痒疹の治療では、現在も通院中です。
この頃は「掻破性湿疹 (そうはせいしっしん)」で掻きこわした傷が、
新たにできているといった感じです。
多分、加齢による乾燥肌かと…


たかが皮膚の痒み…と侮れない、
本人にとっては辛い症状です。



今回で色素性痒疹は終わりです。
長くお付き合いいただき、ありがとうございました。







                

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