【いつだって完璧】

〜神(である自分)との対話〜


君は、


いつだって完璧

全てが完璧


と言われたらどう思う?


君は、


この地球に、

いろんな事を体験しに来た。


ということを聞いた事はあるよね。


できないことも

上手くいかないことも

不安に思うことも

イライラすることも

できることも

嬉しいことも

、、、、、。


これらの体験を、

君は完璧にこなしているんだ。


できないことは、


君の中に「できない」という感情があることで、「できない」を完璧に体験しているんだ。


上手くいかないことは、


君の中に「上手くいかないかも」というフィルムがあることで、「上手くいかない」を完璧に映像化しているんだ。


不安に思うことも、

イライラすることも、


それらは、

君の中にある周波数であり、そのフィルムで目の前に完璧に映像化しているんだ。


できることも、

嬉しいことも、


それらは、

君の中にある周波数であり、そのフィルムで

目の前に完璧に映像化しているんだ。


全ては、

君の中にあることを完璧に映像化している。


だって、君はもともと神聖な存在だから。


できない、やれない、不安だ、イライラする、、、などは地球に体験しに来たんだよ。


だから完璧に眠っていたんだ。


だから起きてはいけなかったんだ。


完璧に体験するためにね。


だから、

自我(エゴ、インナーチャイルド、思考)は、

君を起こさないように、

完璧に眠らせていたんだよ。


彼らは完璧なパートナーであり、

もともとは君から分離した君自身なんだよ。


あとは君がどう生きたいか?


地球での、

できない、やれないなどの体験を、

完璧に続ける存在でいるのか?


それとも、

自分がなんでもできる完璧な存在であることを憶い出すのか?


どちらも完璧だから、

あとは君の選択だよ。


もし目を醒ましたいなら、

君を完璧に眠らせていた、

自我(エゴ、インナーチャイルド、思考)に、

一緒に目を醒まそうと伝え、

地球で体験するために身につけた感情を手放すんだ。


そして、できるや嬉しいや喜びのフィルムを自分の映写機に入れて映像化すればいい。


この世は本当にシンプルなんだよ。


自分のフィルムで現実を完璧に映像化しているんだ。


だから、

いつだって完璧だし、

全てが完璧なんだ。


2019822日)