2012-04-24 22:37:00

TM NETWORK再始動!!

テーマ:TM NETWORK/TMN
仕事でライブ行けないので、CDだけはなんとか購入。
TMはもう見れないかもなんて想いもあったので、I amは再結成後一番好きなシングルになりそう。AAAやあゆへの楽曲提供にもいいのあったけど、僕が好きなのは、やっぱりTM NETWORKだ。
めっちゃTMにハマった中学高校の頃のように歌詞を食い入るように見て、分かんない英語を調べたりとかしてる(笑)

カップリング曲はイントロから鳥肌がたった。途中の星空と寂しさが漂うようなシンセも求めてたTMらしさがあっていい♪
もうカッコ良すぎ(●´ω`●)

生きていて良かった。

TMがいて良かった。

みっこちゃんがいて良かった。

一緒に木根さんのソロベスト、キネバラ(TM曲のセルフカバー)も買ってきた。この企画やって欲しいと思ってたが本当に出るとは!木根さんの曲は、好きな人が目の前にいるのに届かないようなもどかしさや切なさがいいのだ。゚(゚´Д`゚)゚。TMのハートだね。
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2011-06-04 11:51:57

DRAGON THE FESTIVAL/TM NETWORK

テーマ:TM NETWORK/TMN


TM NETWORKさん『Dragon the Festival(Zoo Mix)』の歌詞

さて今回は、TM4枚目のシングルDRAGON THE FESTIVALです。
前シングルのオリコンが35位で、今回はなんと18位まで来ましたチョキ
もうベスト10入りは目前?
PVは、最初TMメンバーが時の旅行者のような格好で始まります。前作でも使われていた映像ですが、いつものTMらしい格好にきり変わったりとなかなかオシャレ。しかし、2分50秒あたりから異変が。何かがスッテプを踏みながら近づいてきます。

き、木根さんだ!

なにやってんすか!とつっこみをいれたくなりそうになると今度は何故かTMがど田舎に!!

トラクターにも乗ってます!

TMのデロリアン(タイムマシン)はトラクターってこと?

でもってこのジパングに見える場所。

もしかして、ここがDRAGON THE FESTIVALの開催地?


初期のライブでは、メインだった曲の一つで、呪文のように「グァナバラ、リオ・グランデ、ガラ・ビランカ、エストレア、エスピリト、ジェステフォーラ」と南米の地名を復唱するのは歌詞とともに何だか壮大な世界観を想像させます。

今回はラストライブでその映像でご覧ください。5分あたりから見れますよ。


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2011-04-23 17:38:53

アクシデント/TM NETWORK サードシングル

テーマ:TM NETWORK/TMN


アクシデント TM NETWORK 歌詞情報 - goo 音楽


1985年5月22日発売。デビューから1年が過ぎ、オリコンも35位とちょっとずつ上がってきています!!
詞は名作詞家松井五郎(氷室のKISS ME等2000曲以上を作詞)。曲はTM(小室)っぽくない感じもするけど
、恋愛の不安を描いた素敵な世界観になっていると思います。
PVはファースト、セカンドにくらべると、ちょっと物足りないかもののウツの襟足が伸びて格好良くなっていますね。
ちなみに実際に歌ってみると分かるけど、サビの最後は二人いないと歌えません。
じゃあライブは?で、ここで木根さん登場です!



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2011-04-09 16:16:07

1974 (16光年の訪問者)/TM NETWORK

テーマ:TM NETWORK/TMN

1974 (16光年の訪問者) TM NETWORK 歌詞情報 - goo 音楽

今回はセカンドシングル「1974」です。1983年「コカ・コーラ フレッシュサウンズコンテスト」で満点でグランプリをとり、TMデビューのきっかけになりました。

その映像は下記の動画の1分45秒あたりからみれます。

この頃の歌詞は小室さんが書いたようで、今と歌詞が少し違ます。
詳しくはここ

僕には
I wanna see the fantasy

I wanna show the fantasy

暗闇

再び

に聞こえたりもします。
映像面でも、木根さんがサングラスかけてなかったりと、とにかくこれはファンにはたまらない映像ですね。


西門加里さんによって歌詞が変わりますが、実はこの西門加里さんは後にGET WILDを作詞した小室みつ子さんなですね。詞の内容は、SFっぽい世界観の中にも10代の青春を思い出すような内容です。
PVは小室さんが絵コンテを書いたとか。当時、このPVへの力の入れようは他の音楽家に比べ凄かったと思います。
オリコンでは44位と前回より順位UP、そして何故か北海道でヒットしたらしいいです。そのため、札幌のテレビ・ラジオに頻繁に出演するようになったとか。

木根さんのソロ曲でも、この頃のことを歌ったものがあります。

木根尚登さん『中野グラフィティ』の歌詞
こうやって聞くと、うまい具合にタイプの違う魅力的な三人が集まったなあと思います。

電気じかけの予言者たち―TMネットワーク・ストーリー1983/木根 尚登

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2011-03-06 09:52:57

TM NETWORK - 金曜日のライオン (PV) デビューシングル

テーマ:TM NETWORK/TMN

TM NETWORKさん『金曜日のライオン』の歌詞

このコーナーでは、TM NETWORKの歴史や曲を紹介していこうと思います。シングル曲、神曲はもちろん、ソロにも少し触れられたらいいななんて思っています。

さて記念すべき第一回は、TM NETWORKのデビュー曲金曜日のライオン(Take it to the lucky) です。1984/4/21にアルバム「RAINBOW RAINBOW」と同時に発売され、この中にも入っています。

歌詞内容は難解で、アフリカに行って恋を見つける歌にも聞こえるし、

別れることは怖くない生きるためのルールだから

というフレーズからは、浮気の歌?とも取れてしまうのは僕だけでしょうか( ̄ー ̄;

ちなみにこの曲、小室さんが作詞作曲してますが、もともとは作詞家に頼んだのに詞をつけられないと断られ、本人が書いたなんて話も聞きます。

PVも今では安っぽく見えるかもしれないけど、当時としてはかなり凝った作りだったんじゃないでしょうか?
この頃の小室は魅せ方も曲も模索中みたいな感じでファンはキュンキュンしますラブラブ!宇都宮体操もまだ完成されてないね。
木根さんはまだ謎の中国人で、存在を謎にしておくなんて設定もあったそうです。

それぞれの見せ場

小室(3分44~50秒)
可愛い!!なんか女の子みたいだw

ウツ(全体?)
まだウツの色っぽさや猫っぽさみたいなものが出てこないけど、若き日の貴重な映像ですね。

木根(1分36~)
なんか飛んだぞ!!これから大成するパントマイムの欠片が?



この時代に、この曲、このビジュアル!!


もう、ベスト10入り間違いないね!



と思ったら、YMOの二番煎じみたいな評価もあり、200位にも入らなかったとか。。

ちなみにTMデビューのきっかけとなった1974という曲があったんだけど、それじゃ当たり前すぎて面白くないという意見があり、この曲でデビューになったんだって!!

知名度が高ければもっともっと売れると思う一方で、これはパンピーには伝わらないかもとも思うw

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