痛みは冷やす?あたためる? | コンディショニング・スポーツ指導者& 健康・生活習慣アドバイザーの小川麗香 * slow+のブログ

コンディショニング・スポーツ指導者& 健康・生活習慣アドバイザーの小川麗香 * slow+のブログ

スポーツ・健康運動指導者・コンディショニング指導者の小川麗香のコンディショニングブログ

腰の痛みやぎっくり腰もしくは怪我でも一般の処方は、安静とアイシングと言われます。








アイシングは患部に熱を持っているときや腫れが見られる場合冷やすといいと思いますが、考え方によっては冷やすは鎮痛剤のような役割でその場しのぎの痛みをなくすもの。そして冷やすことで患部周りの細胞の破壊を促します。









細胞が破壊されると修復作業ができなくなります。となると治りも遅くなります…

  









私の考えは、あたためるということをします✨実は、今腰をやられてしまっていますがあたためると固まった筋肉も動きやすくなるので動けます。









痛み=炎症というのは修復作業!









痛みは昨晩のみでほとんど痛みはなくなりました。









こんな話も
27日月曜日
12:30~14:00
ジュニアスポーツコンディショニングセミナー
【怪我をさせないためのテクニック】親トレーナーになろう







でもお話します✨






残席1名なんですけどね。駆け込みもオッケー。










そんな私が体験談として新鮮に語れるとおもいますよぉ~腰をやられてしまった私が改めて思ったことは…セミナーで(笑)









わかりやすく解説しているサイトをお借りしました。読んでみてもらうとなぜあたためるのかわかります✨

http://zi-gen.com/strained-back-treatment-1062