アフィロックに行ってきた。アフィリエイトって夢があるよねを実感したさいたま新都心 | .  50代 おっさんアフィリエイターの憂鬱な日常

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.    まいど。おっさんです。副業でアフィリエイトやってます。ひと月で32万円稼ぎましたが来月は0円になるかもです。ひたすら精進の世界です。
.    おまけにヨガまでやってます。


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新幹線を降りて大宮ステーションで乗り換え、さいたま新都心とゆー駅で降りた。

青空がまぶしい。冬の裏日本の空の色に比べると同じ日本とは思えない。


駅の目の前が本日の舞台となるスーパーアリーナだった。

巨大な建築構造物だ。




見よ。途切れることのない長蛇の列の人間がどんどん吸い込まれていく。

高い位置から見るとまるでヒトがアリのようだ。





そして、アリーナの前にはド派手メークの小学生とヤンママ集団。

アフィリエイトのすそ野もここまで広がったのかと感慨にふけるオレだった。





標識があった。





どうも違ったようだ。


あの大勢の人たちやヤンママ小学生集団が向かったのはアフィロック会場ではないらしい。

どうも集団舞踏の大会かなんかがあるみたい。

アフィリエイトはそこまでは拡大していなかった。


ここが今回の舞台、TOIRO。




オレは11時半には開場前の列に並び、夕方6時まで現場にいた。

ここ数日五十肩が痛むオレだったが、その痛みも忘れるほどの有意義な時間を過ごすことができた。


ボッチバーには最初のグループとして入り、生身のアフィリエイターさんとご一緒できたが、ボッチバーの部屋を出てすぐに集団とはぐれて見失ってしまい、深い会話ができなかったことが悔やまれる。

ホントの意味で、ボッチの人が酒を飲みながら語れるスペースがあってもよかったかもなあと思ったが、実際にその空間を作るとなると、限られた時間とスペースの両面で難しいと思った。

オレはセミナーの抽選にハズレていたので、イベントスペースでサムライ・古澤氏の気迫を堪能させてもらった。

じつは、カニ販売サイトにも手を出しているオレには実にタイムリーな内容だった。


続く「島売りコンテスト」も前から2列めで見ることができ、コンテスト参加の皆さんのターゲット選定やクロージングに持ち込むまでの流れが勉強になりました。



その後のスペシャルライブも見届けて帰路についた。

あんな上下にハネる床が抜けそうなロックなライブは30年近く前のパパイヤパラノイア以来だった。










しかし、アフィリエイトを軸にして、こんなイベントが開かれるとは本当に驚きでした。

いたれりつくせりの内容で、このイベントを作り上げるのは相当のエネルギーが必要だったろうと思います。

スタッフのみなさま、お疲れ様でした。ありがとうざいました。




アフィリエイトって夢があるよねと50を過ぎたおっさんも思えた冬の1日だった。

あきらめずにサイトを作ろう。


あ、そうそう。

アフィリエイトフレンズのブースでガラガラを回したら、これが当たりました。





オレはじつはアフィリエイトフレンズの有料会員として2か月ほどお世話になっていたことがある。

主催の梅津さんがブースにいらっしゃったので握手してもらった。

うれしかった。

ありがとうございました。

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