久しぶりに
はっきりした夢を見たので
しばらくぶりの夢の解釈
いつものように
ブログ用に
一部省略・編集ヴァージョンです

俺と
矢沢永吉さんが
寄り添って歩いている
恋人同士のようである
容姿や雰囲気は
永ちゃんとは全く違うが
夢の中では永ちゃんみたいである
2人で歩いていると
ダウンタウンの2人が
何らかの作業をしている
やや奴隷っぽく
(望んでやっている感じではなく)
労働させられている感じもする
トラックで
荷物を載せて運ぶときに使用する
木製パレットというものを
並べているようだ
夢の中の永ちゃんは
筋トレをしているらしく
松ちゃんは
それを尊敬していて
「凄いらしいですね、カラダ…」
と、永ちゃんに声をかける
すると
浜ちゃんが永ちゃんに
からかうようなことを言う
松ちゃんは
浜ちゃんが
永ちゃんに対して
失礼をしたことに激怒し
木製パレットを
バーンと激しく
叩きつけるように置いた
俺たちは
関心がないが如く
知らぬ存ぜぬ
無のような感じで通り過ぎる
2人で
エレベーターに乗る
誰もいないので
俺は
永ちゃんを背中から抱きしめ
股間に触れた
勃っているようである
そして
そのままキスをする
あるフロアで
エレベーターが開き
年配の女性に見られたが
慌てず
俺たちはそっと離れた
(前後がわからないが)
場面は変わって
俺は永ちゃんの曲を弾き語りして
永ちゃんに聞かせている
以上

では、夢の解釈を…
まず
夢の中の矢沢永吉さんは
実際の永ちゃんということではなく
“芯のある魂の人” という
象徴として
登場しているようだ
そして
これから出逢う予定の人である
あるいは
すでに出逢っている人が
魂レベルで変化した素に近い姿である
どういう関係性で
出逢うかはわからないが
互いに
この世界の
様々なことを見抜いている故の
深い信頼関係があり
魂レベルで
かなり親密な繋がりのようである
ダウンタウンの2人というのも
実際の本人たちというわけではなく
何者かの指示により
嫌々動いている姿が
この世の中の
支配存在にコントロールされている
有り様を象徴していて
俺と永ちゃんがいる領域と
ダウンタウンがいる領域とが
違うことを表している
俺たちと
ダウンタウンとの絡みの部分は
持ち上げられようが
からかわれようが
怒りのエネルギーに触れようが
平常心でいることを表すと共に
そうであるように!
というメッセージとなっている
エレベーターは
周波数が高まりシフトする
というメッセージであり
さらに
この世界の
崩壊中のエネルギー領域から
ますます離れるイメージである
また
このシーンでも
ダウンタウンとの絡みに続いて
年配の女性に見られるという
アクシデントがあっだが
慌てず平常心でいるので
強調メッセージとなっている
もうひとつは
誰もいないように感じても
油断しないように
というメッセージ
また
ダウンタウンとの絡み
年配の女性に見られるという両方共
妨害を意味する部分もあるが
妨害をされても
影響を受けない領域に
移動していることも意味する
尚
矢沢永吉さんや
ダウンタウンの2人が
夢や解釈のような人
ということではありません
“この夢に関しては”
あくまで夢に登場しただけです
以上です
こんなふうに
夢を通して
メッセージを与えられるので
直感を通して解釈します
解釈に願望は入れないこと
ニュートラルに観ること
いつも書いていますが
夢占いなどの
パターン化された解釈は
崩壊中の霊界領域のものも多く
占いそのものも
占いという言葉も
霊界の残骸物なので
各種スピ系セッションと同様
占いをしている側
観てもらっている側共に
終わり始めている魂が多いです
わかっている人は
わかりきっているでしょうが
ネットや雑誌などの占いも含めて
エネルギーアクセスや
エネルギーリンクをしないこと
そういうものに
意識がいく時点で
スピ系でなくとも
霊界に両足をどっぷり突っ込み
溺れている状況です
劇中劇だった
歪められた偽宇宙の産物
誰かが支配のため
崇めるようにばら撒いていた
“神というトリック” に気づくこと
この根本的なことに気づかないと
裏側から操られている
この世界に振り回されたまま
今起きていること
これから起きる嵐を見抜けず
このまま溺れてしまいます
Thank you for your visit & reading



