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昨日からの続き・・・
{谷」=「-」
{山」=「+」と置き換えます。
すると、{下る」には谷を「下る」、
山の頂上から「下る」の2つの状態が
あることになります。
同様に,{上る」は「山」に上る、と
{谷」のそこから{上る」という
2つの状態があることになります。
従って「下る=「-」
「上る={+」
谷=「-」
山={+」
「上る=「+」
「下る=「-」の4つの状態により
構成されていることになります。
上記の状態に基点、0地点=何もない
1状態を加えると、5つの状態が
存在していることになります。
「下る」=「-」
「上る」={+」
「谷」=-」
「山」={+」
0地点」=0
上記の{動作」+{形状」を組み合わせて
波を表現することもできます。
陰陽の意味付けに置き換えることができるのです。
この図の前後は是非
本を読まれてみてくださいね!
アルゴリズムを解いたもので
名称は0学のものを使用していますが、
現在波学では波学独自の名称を
使用しています」
当ブログは運命波学研究所
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このタイタンの画像、きれいですね・・・
そこで「波」を用いて
リズムや周期の解明を進めて行くうち、
「5行思想」の大きな矛盾を見つけることが
できました!
波の状態には大きな盲点があったのです。
なんと、波にも6つの状態が存在しました。
波には2つの動作「下る」、「上る」があります。
波とはリズムであり、固体ごとに異なっています。
陰陽の関係で、{下る」={-」
「上る」={+」
と置き換えることができます。
また波には2つの形状、{谷」と{山」
があります。谷とは何もない状態 0 とすると、
それよりも下の状態を言い、
山は逆に上にある状態を指します。
{谷」=「-」
{山」={+」と置き換えます。
すると、{下る」には谷を「下る」、
山の頂上から「下る」の2つの状態が
あることになります。
同様に,{上る」は「山」に上る、と
{谷」のそこから{上る」という
2つの状態があることになります。
詳しくは{運命 は波で解ける」
伊東久雄 著 :¥1575
是非読まれてみてくださいね!
今日は本当はもっと書き込みしたのですが、
クリックで全部消えてしまい・・・
書き直したものをアップ・・・
ちょっと短くなってしまい・・・泣・・・
注:「書籍”運命は波で解ける」は0学の当ブログは運命波学研究所から
アルゴリズムを解いたもので
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学び:教育
、
数日間考えている時、ふとある図形が
頭に浮かんできたのです。その発見こそが
解明を一気に進ませた大発見でした!
生命体のリズムとは波動、つまり波そのものではないだろうか?
私の頭の中に浮かんで来た図形はまささに波もようでした。
「そうだ、波だ!」
そういえば電波も光も音もそして
生命体の脳波や心拍など生命体そのものも
波のリズムそして宇宙に存在する天体すべてが
「波の状態ではないのか?太陽そのものも、
波を持っています。
まず、銀河の中心に対して回っています。
惑星の位置によりバランスを取るために
常に振動しています。すべてが波の
動作なのです。ミクロの世界に目を向けてみても
最少単位である原子、それらの結合体である分子も
常に振動しています。
そこから著者は更なる気付きへと・・・
楽しみになってきましたね! 続く・・・
詳しくは是非「運命は波で解ける」
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注:「書籍”運命は波で解ける」は0学の
アルゴリズムを解いたもので
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5大色の各色を、5行思想で言う
季節と方位を加え、陰陽因子を「+-」
で書き換えると、下記のような意味を持つ
ことになります。
木=青=春=東=「+-」
火=赤=夏=南=「++」
土=黄=中央=「0」
金=白=秋=西=「-+」
水=黒=冬=北=「--」
この「+-」による表現は後に重大な
意味を持つことになります。
解明に当たりこの発見がなかったら
解明出来なかったと思えるほど
本当にな要素です!
5行思想は木 火 土 金 水
の5元素から創造されているという
思想です。 物体や物質の意味、そして相互を
組み合わせた場合の相生、相剋などの
法則性に関しては5行思想は完成されたもの、
と言ってもいいでしょう。
しかし宇宙や生命体のリズムを解明するには
「5行思想」の5元素ではどうしても無理が
あったと思われます。 なぜなら
宇宙や生命体は前記しましたように、
構成要素4つと補助要素2つの存在が
必要なのですから・・・
ここから、いよいよ著者の解明の
中心部に入ります!
次回をお待ちくださいね!
「そうだ、波だ!! 」
詳しくは「運命は波で解ける」
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続きです・・・
5大色は土=黄を中心として
左右対称に、 {青、赤」
を陽のグループ
{白、黒」を
陰グループに分けられます.。
さらに各グループを全体が
土=黄を中心として対象となるように
陽のグループの陰、赤を陽、
陰グループの白を陽、黒を陰と、
陰陽によって分けられるのです!
つまり、これにより
青=陽陰、赤=陽陽、白を陰陽、黒を陰陰、
というように各色は陰陽の意味づけを
持っていることがわかります。
このように色を陰陽によって分かる法則は、
「易」や{陰陽思想から見つけることができます!
中央の「土=黄」はその時代の皇帝を表わす
高貴な色でおそらく、中央(世界の中心)に
皇帝を位置させたのではないでしょうか?
黄葉陰陽因子にく当てはまらず、
土=中央=0として
特別な意味を持たせています・
今後、解明を進めるに当たり
陽=+ 陰=- 中央=0
と表記します。
陰陽思想は現代でも、常に自分の
日々の場面で体験するものであり、
読み進みながら、中国の文化の深さを
痛感します・・・
注:「書籍”運命は波で解ける」は0学の
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