コロナの似非パンデミックを俯瞰され、問題を浮き彫りに、わかりやすく、説得力ある文章をご紹介します。
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ozakago.blog.jpさんのブログから
孤高の碩学・井上正康先生が「分科会が唱えた8割減・三密回避・飲食業界の自粛時短強制は新型コロナに無効であった」と厳しく断罪しています。
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抜粋)
2021年4月27日【月刊東洋療法 2021年5月号】 
健康科学研究所所長・大阪市立大学医学部名誉教授 井上正康

新型コロナがパンデミックとなり一年以上が経過した。これまでの世界の被害状況を科学的に俯瞰してみると、EUや南半球ではスペイン風の数百分の1程度の被害であったが、国境封鎖や厳しいロックダウンを早々と行った国ほど深刻な被害を受けたことが判明した。一方、2020年3月ギリギリまで中国人と世界一の山光状態であった日本では、重傷者や死者は驚くほど少なく逆に超過死亡数が世界一低下したと言う驚愕の事実が明らかになった。

去年の夏ごろまでは未知の部分が多かった新型コロナも、最先端の分子病態学的解析により相当部分が既知のウィルスとなり、新興感染症だった時代は終わりつつある。新型コロナは免疫力が低下する冬季に低温で活性化する風邪のウイルスである事、
その感染受容体が血圧制御に関与する血管壁細胞のACE2であり、この状態が最も多い腸組織に感染して便に排泄されることも去年の早い時期に解明されている。

しかも、重症化した大半が免疫力の低下した既往歴のある高齢者に限られ、若者や子供及び元気な高齢者の被害は極めて少ないこと、および秋から春から秋には大半が症状のない無症状感染で気がつかずに経過することも判明している。
 
北欧での大規模比較試験で新型コロナにはマスクが無効であることも証明されている。日本では富岳の映像が国民や専門家を震え上がらせてマスクヒステリーを暴走させ、尾身会長がマスクをつけてご飯を食べましょう!などと素人でも主張するような提言で政府を迷走させている。
 
北京空港では客を別室に誘導して肛門スワブでPCR検査を強行している。新型コロナが誕生した国では感染症対策もはるかに先に進んでいるのである。マスクはお尻につけなければ効果がないのである。
 
今回のウィルスは新型と呼ばれるように、コロナウィルスには旧型も存在する。1889年に大流行して約100万人が死亡した旧型コロナがそれである。この旧型コロナも3年程度で自然に鎮火して4種の季節風邪コロナとして東アジアや日本に土着化している。
 
我々が子供の頃から冬にかかってきた風の15~30%が土着コロナによるものである。その30年後にパンデミックとなったスペイン風では約1億人が死亡したが、この場合も3年ほどで自然に弱毒化して収束した。今回の新型コロナでも第一波では欧米で多くの犠牲者が出たが、日本ではウィルスの実害は極めて少なかった。
 
これは土着コロナによる毎年の免疫軍事訓練に加え、3月ギリギリまで大量の中国人旅行客とともに入国した新型弱毒株に国民が気がつかないうちに感染して集団免疫力が強化(ブースター効果)され、コロナウィルスを中和する"交差免疫力"と"集団免疫力"で強毒株が排除されたからである。
 
その様相は毎年のインフルエンザ定点観測データで詳しく解析することができる。突然変異により感染力が約6倍増強した新型コロナウィルスに対して強く反応した自然免疫がインターフェロンや活性酵素を活性してインフルエンザを排除したのである。
 
去年はこの"ウィルス干渉"のおかげで、世界中のインフルエンザが絶滅状態になった。この事実は人類の大半が新型コロナに既に感染して集団免疫力を確立していることを意味する。"パンデミック"とはそのようなことが起こる現象なのである。
 
事実で新型コロナによる今年の実害は日本も世界も去年より大きく減少しつつある。感染を繰り返すたびに相対的に弱毒化していくのがウィルス感染の基本なのである。
 
今回は新型コロナの診断にPCR検査を雇用したことで世界的に人災を深刻化させた。PCR検査は微量のRNA断片を超高感度で検出する方法であり、条件が安定した実験室で適切に用いると強力な武器となる。しかし、突然変異の激しいRNAウィルスの臨床診断に用いると感染力や毒性の偽陽性者を大量に増産する。PCRの発明者でノーベル賞受賞者のキャリーマリス博士は"PCRをウィルス診断に用いてはならない"との遺言を残してパンデミックの直前に謎の死を遂げている。
 
事実、今回はPCRの不適切な御用により世界的な混乱を招き、特に非常識に高い増幅回数で検出している英国やフランス、およびウィルスの実害が世界一少ない日本などで人災を深刻化させ続けている。
 
政府や専門家は"八割減、3密回避、飲食業界の自粛時短強制"を念仏のように唱えているが、これらは新型コロナに全て無効であることが証明されている。この政策は同一時間同一場所で人の接触を抑制する人口密度低下対策であるが、新型コロナはこれらを無視してPCR検査で可視化された波を粛々と繰り返している。"パンデミック"とは世界中の人々の生活空間に『トロイの木馬』のように病原体が広く浸潤している状態である。新型コロナは約2週間に1回の割合で変異し続けるRNAウィルスであり感染力の強い変異株が誕生するたびにPCR陽性波として可視化される。
 
東京や大阪で"変異株が出た!"と騒いでいるが、今では世界中に1万種類以上もの変異株が誕生して人々の間に広く浸透している。幸いなことにこれまでは強毒化した変異株は生まれていないが、メディアが被った恐怖心がコロナのと呼ばれる1億総ヒステリー病態を誘発して国難を深刻化させている。
 
その主因がPCR検査と指定感染症2類の誤用である。国が正気を取り戻して両者を止めない限り、コロナ禍の人災被害は永遠に続くことになる。
 
長引く自粛の強要やマスク生活で疲労困憊した国民は、唯一の救いをワクチンに求めるように誘導されつつある。コロナウィルスに対する抗体の血中半減期は36日と極めて短いため、風邪に有効なワクチンや特効薬は無い。しかし、一度でも経験したコロナ免疫は体内に記憶されるので、"風邪には何度も罹るが、数日寝れば大半が治る"のである。
 
この1年間で世界中に新型コロナに対する集団免疫が確立されつつあり、そのトップランナーの日本人にはワクチンは不要である。しかし、PCR検査で擬陽性を可視化して脅し続ければワクチンは売れ続ける。ワクチンの製薬企業はこの事実を熟知しており、パンデミックの恐怖心を追い風に破竹の勢いは止まらない。
 
何億人もの健常者に接種するワクチンでは安全性試験に何年もかかるが、今回はパンデミックとインフォデミックで恐怖心があおられ、ワクチンの安全性を確認することなく人類初の大量人体実験が世界規模で進んでいる
 
致死率10%のSARSが発症した際にもワクチン開発が試みられたが、抗体依存性感染増強(ADE)と呼ばれる重篤な副作用のサイトカインストームで死亡率が増加することが判明し、以後18年間もワクチン開発が凍結されてきた
 
ファイザー社の動物実験ではワクチンを接種された猫が2年以内に前で全例死亡したことも判明している。
 
実は、SARSのみならず、MERS.AIDS.、C型肝炎などのRNAウィルスではADEのためにいまだに安全なワクチンが開発されていない。新型コロナはSARSウィルスと遺伝的に酷似しており、ADEが起こる可能性が強く懸念されているが、国も専門家もこの事実を公表せずに国民にワクチンを接種し続けている。・・・
 
パンデミックと同時に敵前逃亡していまだに自粛を続けている日本の医学会や専門家集団は、新型コロナのワクチンの問題を公の場で科学的に議論することさえせず、火中の栗を拾う気配はどこにも見られない。これは日本医学会や専門医の存在意義を大いになくしており現代医学の歴史的敗北である。非科学的な日本医師会長が"医療崩壊と叫んで国政を暴走させているが、このような日本医学会の危機的状況こそが内なる医療崩壊そのものである。
 
 
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転記ここまで。
 
今回の行き過ぎたパンデミック騒ぎは、これまで数千年にわたり続いてきたバビロニアの悪魔崇拝が、イエズス会、イルミナティー、フリーメーソン、金融カバル、世界各国の皇族にまで広く浸透し、隠されてきた人身売買、生贄の儀式、人肉食、子供の生き血を吸うアドレナクロムが、彼らの支配欲が拡大し、彼らがゴイム(畜生・奴隷)と呼ぶ一般人にまで浸透し、表に現れ、隠せなくなり、マスメディアを牛耳りながら、隠そうともしなくなったことと、切り離すことはできません。
 
日本の政府、政治家、巨大ファーマー、マスコミもその組織に中心的に参加しています。なのでコロナやワクチンの統計操作をしながら、子供にまでどんどんワクチン接種を進めています。
 
バビロニアの悪魔儀式で呼び込んだ、悪魔のような低層四次元の人食いETは、人間界にシェイプシフトし、世界の表舞台に現れ、政府を牛耳り、地下に膨大な数の地下基地を作り上げ、子供たちや女性を誘拐し、恐ろしい実験を繰り返し、その命を商品化してきました。
 
現在、その子供たちの救出作戦と、地下基地の破壊が行われています。それが終了した時が、イベントの開始になるといわれていますが、この戦いが、8割がた済んでいるそうですが、相手が四次元生命体である以上、善意のETの助けも借りながら、思った以上に時間がかかっているようです。