今年のトレンドのマテリアルはなんと言っても「フランネル」。


うっすらと起毛した表面はクラシカルな雰囲気をもたらし、仕立て上げて着用した初めての経験はと皮膚から感じる滑らかさで、何となく安心感を感じるようです。



「フランネル」はさまざまなミルやマーチャントから出されておりますがその中での【タリア ディ デルフィーノ】のフランネルはイタリアらしい280g/290gのやや軽めのライトフランネル。



色柄は20色柄。




ストライプからグレンチェックオルタネイトストライプといろいろな色柄のコレクションになっております。






フランネルというと「厚つみがあって重たい」と言う人にはこのライトフランネルは軽くてとっても暖かく暖冬の冬にはもってこいのマテリアルです。



フランネルとは?
「フラノ」と呼ぶことも多い。トップ糸使いで霜降りの「グレー・フランネル」に象徴される、スーツの代表的素材です。平織りや綾織りをゆるく織って縮絨(しゅくじゅう)をかけて、片面が両面に起毛し、柔らかな薄手毛織物に仕上げます。



弾力性があり保温性が高いです。このようなフランネル独特の柔らかく滑らかな仕上げを「フランネル仕上げ」といいます。



本来は紡毛織物でありますが、日本では梳毛(そもう)が一般的です。「梳毛フラノ(ウーステッド・フランネル)」とも言います。似たような起毛ウールに「サキソニー」と「メルトン」がありますが、その中間的なイメージです。サキソニーは折り目がうっすら見えますが、フランネルは見えません。「メルトン」は薄毛で柔らかいです。



フランネルは18世紀頃に英国のウェールズWALESで創織され、「ウェルッシュ・フランネル」と呼ばれ、婦人の肌着として用いられたのが始まりとされます。


いかがです「フランネル」でスーツ。


良い味の「フランネル」スーツ、仕上げますよ。



タリア・ディ・デルフィーノ「フランネル」についての詳しい事はこちらまでhttp://www.tailorwatanabe.com/taria.html  


昨年8月8日発行「オーダーメイド・ガイド2」に「テーラー渡辺」の記事が掲載されました。

詳しい事はこちらまでhttp://www.tailorwatanabe.com/category1/ordermadeguidegapjapan.html
昨年3月1日発行の「カンパニータンク・インタビュー」についてはこちらまで
http://www.tailorwatanabe.com/category1/companytankjouhousi.html  



当店が載っている「東京オーダーメイドガイド」のホームページが開設されることになりました。
http://ordermadeguide.com/tailor/  



テーラー渡辺ホームページ(渡辺弘行)
http://www.tailorwatanabe.com/index.html





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本日のお客様


「特別企画」ドーメル「アマデウス365」特別価格でお仕立てしている中の一着。



今回は生地の色はダークブルーのチェックに「ドーメルオフィシャル・ライニング」のダークブラウンで仕立てました。


一見、ダークブルーとダークブラウンは相性が合わなく見えますが。

写真をご覧の通り、うまくバランスよく色合いの相性もよく仕上がりました。

これはファッション業界では色の組みあわせにおいて、補色の応用と言います。


補色とははてなマーク
物体色では減法混色により無彩色を生ずる二つの色。


つまり色相環で相対する色は補色と言います。




ダークブルーの生地にダークブラウンのハンドメイドの「フラワーホール」。






素敵な一着になりました。




ドーメル「アマデウス365、特別価格にしてお仕立ていたします」に関する詳しい事はこちらまでhttp://www.tailorwatanabe.com/dormeruamadeusu365TOKUBETukakaku.html



昨年8月8日発行「オーダーメイド・ガイド2」に「テーラー渡辺」の記事が掲載されました。

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こちら、ご紹介するのが「ゼニア」「エルメネジルドゼニア」の「スーツ」「オーダースーツ」の中でも最高峰の品質に位置づけられている【15ミルミル15】です。


この「エルメネジルドゼニア」の「15ミルミル15」はオーストラリア産、スーパーファインメリノウールの中でも15ミクロン(super170s')という超極細繊維のみが使用されております。


超極細の繊維であるので表面のドレープ性のあるヒダ、たわみ、ぬめり感、そしてしなやかさは独特で非常にしっとりとした肌触りです。



オーダーメイドスーツ生地にふさわしい、この「15MIL MIL15」は極細番手でありながらも以外にも丈夫であり、多少のシワになっても回復力が抜群です。


お仕立てしたお客様にはとってもご好評いただいております。



あまりにも高価なお品物であるので通常オプションである仮縫いを「ハイグレード縫製」については通常通り初回限定で特別サービスとさせていただきます。


そして「ハイグレード縫製」では「エルメネジルドゼニア」のオフィシャルライニング(裏地)も特別価格でありながらも、サービスでお仕立てすることにいたします。


これは「格安」「安い」です。



どうぞこの機会に「15ミル ミル15」でオーダースーツを「格安」企画にてお仕立てしてみてはいかがでしょうか。


「エルメネジルド ゼニア」「ミルミル」格安、に関する詳しい事はこちらまでhttp://www.tailorwatanabe.com/15milmil.html


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本日のお客様


イタリーは「ブリスベンモス」コレクションから「ストレッチコットン」のコーデュロイでオーダージャケットをご注文。


今回のお客様、遠く関西からわざわざ当店を目指して御来店なさった若きお客様。


写真を持参して、「こんな形のジャケット、ダブルのベスト、ハンチングキャップ、そしてキャスケットをオーダーしたい」。とのご要望。

早速、ご意向通り仕立てました。



「ハンティングキャップ(ハンチングキャップ、ハンチング帽)」とは、俗にいわれる鳥打ち帽の代表的な帽子のことです。もともとは狩猟を目的としたキャップで一番のポピュラーなキャップをハンチングキャップと言います。。両脇に尾錠を付けてアクセントを施すとお洒落なハンティングキャップ(ハンチングキャップ)になります。今回、ようやく「ハンチングキャップ」が仕上がりました。



【キャスケット】は鳥打ち帽の一バリエーションで、四枚か、六枚し、多くは八枚ハギのゆったりとしたタイプをいいます。


主にツイード製で仕立てる場合があるので、ジャケットやコートを仕立てる場合に一緒にオーダーすればオリジナルの最高にカントリースタイルの典型としてお洒落なファッションとしてコーディネイトにはもってこいのキャップになります。


【キャスケット】は探偵シャーロック・ホームズの助手であるワトソン君や映画「スティング」で演じたロバート・レッド・フォードをもかぶっていたキャップがそれであります。


どちらも素敵なオーダージャケット、キャップ、ベストが仕上がりました。


「ハンチングキャップ」「キャスケット」に関する詳しい事はこちらまでhttp://www.tailorwatanabe.com/hatcapodermade.html


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最近、御来店なさるお客様の中に、ずいぶん昔の当店のブログを読んでいただく方がおられます。


「渡邊さん、昔は飛び込みセールスをやっていたそうですね」


「散らし配りセールスをしていたそうですね」


「鈴虫を飼っていて、お客様に差し上げていたそうですね」


「お客様を車で近くの駅まで送迎していたそうですね」と言われます。


現在は、外売りをお休みさせて頂いており、店舗販売のみで営業しております。


以前は、洋服を売るために大変、大変、苦労をしていた時期があったことを思い出すと、現在皆様が遠くからわざわざ御来店なさる事は本当に頭の下がる思いです。


遠くからも当店に御来店なさる気持ちを大事に思い、今後ともごひいきいただけるよう 渾身を込めてお仕立ていたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。




本日のお客様

レディースオーダーで「ハリスツイードジャケット」をご注文。


ざっくりとした、ワイルドな「ハリスツイードジャケット」は男性ばかりではなく女性にもたくさんのファンがおられます。



今回はジャケットのみならず、同じ生地で「ハンチングキャップ」もオーダーメイド。




帽子の職人さんにお願いしております。


女性にもぴったりとバランスよく仕立てていただいております。


ツイードジャケットとハンチング。


ペアで仕立てればお洒落で素敵なアウターウェアーになりますよ。




2014年「ハリスツイード」に関する詳しい事はこちらまでhttp://www.tailorwatanabe.com/category1/harristweedjacket.html


「帽子をオーダーします」の詳しいことはこちらまでhttp://www.tailorwatanabe.com/hatcapodermade.html


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本日のお客様


イタリーは「カチョッポリ」「コットンコレクション」からデニム地で単品のジャケットにも使用できる、オーダースーツをご注文。


デニムはジーンズに使われる、実用的な厚手綿の綾織物。


基本はインディゴブルーカラーで織っているので、洗えば洗うほど味の出てくる丈夫な糸染めなので洗いざらしにしてワイルドなスーツにもいい感じ。




デニムの語源ははてなマーク

フランス南部のニームで量産された厚手の綾織物が「セルム・ドゥ・ニーム(ニームのサージ)と呼ばれていたのが「デニム」に転訛した


元はイギリスで生産された綿の太綾で、縦に濃紺や茶色の糸、横に漂白した糸を織り込んだもの。


丈夫である事から船員や行員に用いられ、その後アメリカに渡り西部開拓者の労働着になったという。


ジーンズは当初、ゴールドラッシュの最盛期に労働者の作業着として、幌やテント素材の厚手のキャンバスで作られたが、その後インディゴ染めのデニムへと変わった。


リーバイス社のジーンズが有名ですね。


いつの時代にもポピュラーに使われるデニム・ジーンズ。


デニムはコットンであるので天然素材。



釦も天然物のツートンカラーのナット釦にしました。


デニム地と釦の素材の相性も合ってますね。


今回のデザインではカジュアルはもちろんのこと、ビジネスにも、「オン・オフ」兼用に使用できる応用範囲の広いスーツに仕上がりました。


明日、ハンガー便にて送ります。


音譜楽しみにお待ちくださいね音譜


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9月の中旬になってくると決まってご注文が多くなるのがフォーマルウェア。


やはりブライダルシーズンなのでしょうかね。




本日のお客様。


ご本人の結婚式に着る「タキシード」をご注文。


せっかくの【タキシード】です、【オーダーメイド】でしっかりとお仕立てをして望みたい。結婚式(ブライダル)で花婿さんとして【ブライダル用】ならなおさらです。

ご本人の結婚式に貸衣装(レンタル)では寂しいです。


と言う事で当店に御来店なさりました。


当店では、お値段も比較的リーズナブルなお品から有名ブランド生地にいたるまで多数、豊富に取り揃えております。



通常、祝宴のウェアーは華やかさをもたせるようにラペルはピークラペルが多く見受けられますが、タキシードにいたっては「ショールカラー」もお洒落です。


ショールカラーとははてなマーク

日本語では「ヘチマ襟」と言います。


「ピークラペル」と「ショールカラー」との違いは



一般的にはショールカラーのタキシードはリラックスした雰囲気が出せるところと遊びの着こなしに応用しやすいところが魅力です。



もう一つの「ピークラペル」は「タキシード」はテイルコートという正礼装の流れを汲むため、ひと際シックな雰囲気が楽しめる方向きです。


どちらを選ぶかはお客様次第。


ご希望に合わせてお仕立ていたしますよ。


ご注意

「タキシード」をご注文の際は、通常のスーツにくらべて特別仕立てのため、日にちの余裕を持たせてご注文ください。




「タキシード」に関する詳しい事はこちらまでhttp://www.tailorwatanabe.com/tuxedo.html


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カチョッポリからの一着

テーマ:





本日のお客様。


カチョッポリ・コレクションからチョイスしてオーダースーツをご注文。


ミディアムグレー地にリアブラウン&ダンスフォードのラベンダーカラーとブルーの市松模様のライニング。


とっても素敵なスーツになりました。




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本日のお客様


毎シーズン、数着御注文頂く大事なお客様。


今回は「タリア ディ デルフィーノ」から出されている最高級マテリアルに相応しいニューコレクション「Capolavaro」からの一着をご注文。





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タスマニアンウール100%驚異のスーパー160s'の糸で織り上げているオールシーズン可能の最高素材。カードサンプルを収納した豪華なバンチ・ボックスにて展開致します。


色柄は全30色柄。



軽くしなやかな素材で、先染めの色糸の繊細な発色で微妙な光沢感、ドレープも表現しています。その肌触りは卓越した滑り感があります。




スーパー160s'の繊細さから皺になり難いとは言えない難点がありますが、復元力は高く、少しの湿度を加えれば一晩つるしておくだけでノーアイロンで皺が消える優れた素材。




通常スーパー160s'であればハイプライスになりますが「タリア ディ デルフィーノ」は自家工場を持つミルがゆえに低価格により販売できるのです。


この生地でオーダースーツをお仕立てするとノーブル(高貴な)な雰囲気の高級スーツになりますよ。







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本日は希少動物の、特別素材でオーバーコートのご紹介。


それはイタリーは「アニオナ」社から出されている「アルパカ」のオーバーコート地。


アニオナ社は、1953年創業のレディースアパレルブランド。


生地の原毛の生産から品質管理まですべて自社で行なっているミル。


特にカシミアやアルパカ、ビキューナなどの獣毛を使用した生地に定評があります。


アニオナ社の生地は、自社ブランドの製品はもちろん、クリスチャン・ディオールやイブ・サンローランなどの一流ブランドのプレタポルテ(既製服)にも利用されています。



今回のオーバーコート地の「アルパカ」は南米ペルーやボリビアの高原に生息するラクダ科の動物の一種で、光沢のある、手触りの滑らかな毛が採れます。



その繊維を経糸にウール、緯糸にアルパカ糸で織った織物は、最高級のファブリックとして珍重されております。



写真をご覧の通り、表面は毛皮のような肌触り。


一度、このマテリアルをオーバーメイドで仕立てれば、最高級の「オーバーコート」になることでしょう。


色は全8色。









ラブラブどの色でも素敵でしょラブラブ


これだけの長い毛なので仕立てるにも相当の技術力がなければ出来ないもの。


毛が立っているのでミシンがかけずらいのがその理由。


マシンメイドの流れ作業では絶対に出来ないこの素材。


当店では見事な最高級のオーバーコートを仕立てますよ~。


どんな、オーバーコートになるかは、次回(約一ヶ月後)ご紹介いたしますのでどうぞご期待ください。


音譜楽しみでしょ~~音譜


おいら、よ~く、ニコニコめんどくさ~いもの仕立てるよね~グッド!


ホント、自分ながら偉いよ。


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