これほどの『愛』はないのではないでしょうか。

思い出さなければならない『心』を気付かせていただきました。

この記事はたくさんの方に届いて欲しい。

少しニュアンスは違ってきますが、『等価交換』ですよ。

それも、『心』の。

ジュリーさんにしても、作品にしても、商品にしても。

歌い手、作り手の『心』と等価交換して欲しい。

私は、恥ずかしながら忘れがち。

つい「安く」なんて考えてしまう。

そうじゃない。

提供する側との『等価交換』を、消費者もキチンと考えなければならない。

品が落ちているのは、消費者が持つ品が落ちているから。

それも『等価交換』なのである。

「ファーストクラスのトイレがいつも綺麗な理由は?」という問いの答えに『心』が現れるだろう。

さて、あなたは何と答えますか?